【KMHR-062】通勤途中にいつも会釈をしてくれる子は元グラビアアイドルでご覧の通り、いい子です! 脱いでビックリ! ピンク乳首の天然美巨乳でした! 石原莉紅 AV debut
作品詳細
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| 品番 | KMHR-062 |
|---|---|
| FANZA | 1kmhr00062 |
| MGS | 107KMHR-062 |
| メーカー | SODクリエイト |
| レーベル | 君に惚れた! |
| シリーズ | AV DEBUT(キミホレ) |
| 監督 | |
| 発売日 | 2019-04-25 |
| 出演者 | |
| ジャンル |
作品説明
毎朝通勤途中ですれ違う柴犬と散歩している女性。いつも笑顔で会釈をしてくれる。声を掛けたら元グラドルの大学生だった。未だ芸能活動をしたいと願う彼女に映画のヒロインになりませんか?と口説いた。でも本当はSEXを撮るための口実。ベッドシーンで台本にはない本番挿入の連続。彼女はびっくりするほどエロかった。
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レビュー
平均評価 5点 全7件
純和風の寸胴 昭和のアイドルチックな可愛いお顔の「莉紅」嬢。
おカラダも、外人離れの純和風の寸胴タイプである。
小生に於いては、そのどちらもがタイプ。
アップには耐え難い肌荒れは今後ケアをして貰うとして、本射であったのは素晴らしい。
是非とも、ガチイキでイキまくる姿を晒せるようになって欲しい。
切望祈願。
人が良すぎる 作品として最後まで飛ばさないで見れます。
とにかく「いいこ」に尽きます。
徐々に脱ぎ慣れていく様子はそそられます。
女優が良いので。 石原莉紅ちゃん。AV出演強要問題が巷間言われる中で、映画の撮影にかこつけて騙してAV撮影するなんてあるわけがないし、あんな騙し方で騙されるような奴はいないと思う。フィクションと分かって観れば楽しめる。いい様に言いくるめられて、しゃぶらされたり、いれられたりするのは確かに興奮はする。女優は素晴らしいので、☆4です。
イージー松本監督の名作 デビュー作ながら、騙されてAVデビューさせられてしまうようなドキュメントタッチのドラマとなっています。女優さんはぽっちゃり目が好きだったらおすすめです。性格も良さそう。イージー松本監督はこの頃から名作を連発しますが、こちらも見て損はないです。
リアルな演技指導、AVではない設定の撮影現場シーンが素晴らしい ピンクではない映画の設定にて
前張り有りでスタッフの前で演技指導を受ける石原莉紅と俳優。
前張り有りでもリアルな濡れ場。
俳優は前張りを拒み代わりにコンドームを着用する。
ここで俳優の希望で石原莉紅の前張りが外される。
本番シーンスタート。
台本どおり石原莉紅とベロチュウし、上着を脱ぎ、石原莉紅のブラジャーを外す俳優。
石原の乳首を吸う俳優(本当はAV男優)。
乳首を吸われ感じ始める石原。
台本にはなかったはずのパンティーの上からオマンコを舐める俳優。
パンティーを脱がし、直接オマンコを舐められる石原。
異変を感じるが感じてしまい濡れ場シーン続行。
いい匂いのするオマンコを舐めまくる俳優。
ワンピを脱がし全裸にする俳優。
抵抗することなく応じる石原。
バックの体勢にしてオマンコを舐めまくる俳優。
乳を揉まれながらマンコを吸われ喘ぎ声を上げる石原。
パンツをはいたままチンポを石原の股間に押し当てる俳優。
いつの間にかパンツを脱いで両者全裸で「絡み」のシーン(ピンクではない設定)を演じる2人。
ここでピンクではない映画ながらチンポをオマンコにぶち込まれ、少し驚く石原。
経験が少ないので実際の映画でも本当に挿入していると思っているようだ。
ベロチュウしながら激しく腰を動かす俳優。
乳首を舐めながらの濡れ場シーン。ベロチュウしながら激しくピストンされマジで感じて発情しはじめる石原。
制御不能になって本当にSEXする俳優。
今度はバックでチンポを石原のマンコにぶち込みベロチュウしながらのバック。
まるでAVのように激しく腰を降る俳優。「あぁぁ、アン、アン」と喘ぐ石原。
スタッフの前で寝バックでオマンコの奥を突かれる石原。
正常位でベロチュウしフィニッシュ体勢になる俳優。「出すよ」「出すよ」受け入れる石原。発射のため興奮度を高めるためベロチュウする俳優。限界が来て本当にゴム着で石原のオマンコに発射する俳優。
おっこでカット!お疲れ様の声が聞かれる。男優のコンドームにはしっかりザーメンが。
ピンクでもAVでもないと思い込んでいる石原であるがしっかりSEXをしてしまった。
続いてのリハ。着衣絡みの最中、スタッフの携帯が鳴るのがリアル。
演技指導を受ける石原。
そう、これはAVです。
こうしてAV女優となった石原莉紅。
これは斬新!素晴らしい。石原莉紅、ハードコア希望!!
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