【AUKS-120】ボロ貸間四畳半 ~発禁!!猥褻レズ交尾春画本~ 並木塔子 卯水咲流
作品詳細
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作品説明
ボロ貸間にワケあり人妻塔子がやってきた…真昼間から深夜まで愛欲の限りを尽くすレズビアン濃密痴態!!ゆるして!って言ってもゆるさない執拗舐めまくり手マン責め!蜜壺が擦れあい、痙攣マンコイキまくり!どS大家咲流と、どM訳あり奥様塔子が、四畳半の畳の上で、煎餅布団の上で、悶えよがり貪り尽くす牝裸体!ボロ家屋はレズビアンの巣窟!!
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レビュー
平均評価 5点 全20件
豪邸の方がお似合いなセレブ美熟女のレズ 並木塔子さまと卯水咲流さまのレズ作品。
終始この二人しか出てこないのが嬉しい。
舞台となるボロ貸間は、実際畳もすり切れた感じでリアルでした。
二人の美女には似つかわしくない雰囲気の舞台でしたが、むしろ二人の美を引き立たせていたようです。
二人がレースクイーンのコスチュームになるところは、どちらもお似合いで良かったですし、最後のシーンの透け透けランジェリーは、特に白の塔子さまが良かったです。二人ともパンティに陰毛が透けたりはみ出したりと、エロくて興奮しました。
女優二人は、良いけど…。 二人とも、熟女にもかかわらず、若々しく美しい肢体は、言うことなし。
しかしながら、舞台がボロアパート設定では、内容そのものが単調で飽きる。先にコメントでもあるけど、セレブレズ不倫設定の方が良いのではないかと、海辺の別荘とかを舞台にした方良いと思う。悪くはないが、これならもっと短い尺でも良いのではと思う。
演者と背景に乖離がありすぎる 並木塔子 卯水咲流の絡みは濃厚で良いと思います。題名の演出ですが演者のお二人に品がありすぎるために不釣り合いですね。このお二人ならマンションの一室での絡みの方が現実的ですね。
滝口監督の作品は人間の本能の部分にフォーカスしているような気がします。それはそれで良いと思いますが時代背景が昭和枯れすすき過ぎてかえって違和感を感じますね。殊更特別にぼろ屋にこだわる必要はないと思います。並木塔子 卯水咲流両氏は上手かったですね
独特な雰囲気 並木塔子さんと卯水咲流さん
『白い肌がオンナを惹きつける』 とかセリフで引き込まれていく
咲流さんの大きめ乳輪も健在
塔子さんの天然ボケの雰囲気も貢献している
古民家で繰り広げられる昭和感満載のレズドラマ
うーん 卯水咲流は好きな女優さんなのですが、なんだか物足りない。攻め側ではなく、もっと受け側になってもらいたい。
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