【ROYD-063】
妹の事が好きすぎて義兄は家庭内ストーカーに…もう我慢できない!嫌がる剛毛マ○コに鬼の危険日濃厚中出し13連発 百瀬あすか

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
ROYD-063
FANZA
royd00063
メーカー
ロイヤル
レーベル
HHHグループ
監督
発売日
2021-07-14

作品説明

半年前から義妹と同居を始めた義兄は、彼女に一目惚れし、彼女の行動を常に監視するようになる。家庭内ストーカーとしての行動が徐々に過剰になり、義妹が連れてきた彼氏とのセックスを覗き見するまでに至る。そんな彼の行動が発覚し、隠しカメラが義妹に見つかり、一家に追放される危機を迎える。追い詰められた義兄は、義妹に手を出す。嫌がる彼女に何度も中出しを繰り返し、妊娠させることを目的としている。最終的には、義妹とその子供と共に新たな生活を築くことを目指す。

百瀬あすかの他の作品

レビュー

平均評価 3点 全3件
オナニーが サンプル動画で紹介されていたアップ姿でのパンティに指を挿入してのオナニーシーンは、非常に興味深く魅力的だったのですが、実際に動画やレンタルDVDには収録されておらず、ちょっとがっかりしました。そのシーンは、他の場面とは一味違う雰囲気で、よりリアルで誘惑的な表現だったように感じました。残念ながら、その一部が見られなかったことで、全体の満足度が少し下がってしまいました。 雰囲気が峯岸みなみ似のあすか。 義妹の部屋を監視カメラで盗撮していたが、カメラがバレてしまうも、薬で眠らせてしまう。挿入直前になって目を覚ますも、薬の効果で体が動かず抵抗できずに何度も中出しをされてしまう。(4回) 全体的にとても面白かったが、ここはあすかの彼氏としてお兄ちゃんが電話をしてテレビ電話で中出しをしているところを見せつけ、別れさせる演出をしてほしかった。そのほうがよりドラマチックで、感情の高まりも感じられたと思う。 その後、お兄ちゃんを家から追い出し、一人暮らしさせることがバレ、その数日後、親が帰って来れない日に再びお兄ちゃんがあすかを●す。その日、あすかは危険日だった。そして、お兄ちゃんは家を出て「僕、あすか、赤ちゃん」と言い出し、何度も中出しをする。(12回) ここは、単に中出しだけで終わらせず、首を絞めたりビンタしたりして、肉体的にも精神的にもさらに追い込んで欲しかった。また、お兄ちゃんが裏サイトを作っていて、あすかの盗撮した写真や動画が大量に掲載されて全世界に発信されているというシーンも欲しかった。それによって、あすかの状況がさらに悪化し、ドラマの緊張感も高まっていたはずだ。 ラストは結婚して子供ができていて、良かったけど、あっさりしすぎていて、少し物足りなかった。もっとあすかの苦しみや、お兄ちゃんの歪んだ愛情が描かれていたら、より印象に残ったかもしれない。 色々と残念。 ももあすの役を演じる百瀬あすかが、生理的嫌悪感を抱いていた義兄から凄まじい求愛行為をされ、嫌悪を越えて快楽に堕ちる身体と心の変貌がどうなるのかと期待して視聴した。冒頭から危険な行動が読め、前振りも順調に進んでいく。しかし、入浴時の気配を察知する描写は、浴室の構造的にありえないほど不自然で、雑さを感じさせた。部屋の違和感に対しての対応が妙にニヤリとする。義兄の印象を彼氏に話す段階で、リアルさが失われた気もする。彼氏を家に呼ぶ際の確認が不用意すぎて、義兄の登場が狂気的だと感じなかった。モヤモヤしてオナタイムかと思いきや、がっかりw。義兄とのトラブルが発展するが、巧みな横槍で、うやむやに終わる演出が非常に良い。ただ、夜まで帰ってこないはずでは?と疑問が残る。いつ仕込んだか分からない眠剤入りの飲み物で眠るももあすに迫る義兄の展開は、まるで呆れてしまうほど。いや、母親が帰ってきているよね?と気になって、萌え要素が半減した。そこで終わるのか!?と驚愕。NTR要素を演出したいという意図で彼氏が登場するが、うまく回らず、義兄の処遇の話も出てきて、ももあすの察する演技も素晴らしかった。籠城するももあすに迫る義兄の行動には面白さを感じつつも、その迫り方にニヤリとしてしまう。しかし、ヤる前にフェラさせることで襲うリアリティは激減。それでも、ももあすの素晴らしい抵抗ぶりに盛り上がった。家の中を逃げ回り、捕まり、ヤられ、中出ししされまくり、義兄の部屋で更なる濃密なピークを迎え快楽に堕ちるももあすにニヤリ。エンディングは紙オムツを抱えて持ち帰宅するラブラブさを見せ、新婚ぶりで終了。良い点も残念な点も入り乱れているが、ラストのヤられっぷりに評価はやや上向きになった。義兄の狂気ぶりは良いが、設定や構成が極まりすぎていないところや、整合性の取れないカットの多さ、NTR要素の組み込みがうまくいかない点、”襲う”のは一度で良い気がする点、ラストの”襲われ”は素晴らしいが、最初の”襲われ”に尺を割ってしまったことで、一回ごとの描写が短いというマイナス評価もある。この作品なら、追い詰められ暴発する義兄にじっくりと襲われ、ねっとりとイかされ、どっぷりと中出しされ、嫌いながらも快楽に堕ちていき、好意に転じて種付けを受け入れるほど、時間をかけてエンドを迎える方が、狂気ぶりが際立って、より魅力的だった気がする。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!