STARS-578
相部屋NTR ~Another Story~ 大嫌いで最低最悪な絶倫元カレに…。 宮島めい

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配信サイト:

作品詳細

品番
STARS-578
FANZA
1stars00578
MGS
107STARS-578
DUGA
sodcreate-6444
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODSTAR
発売日
2022-06-28
出演者

作品説明

1年前、最低な元カレ「吉野」に媚薬を飲まされ、最悪な一夜を過ごした宮島。その夜の後、彼女は同僚の赤樹と結婚する決意をした。しかし、あの夜の快感に心を奪われ、宮島は夫の目を盗んで吉野との不倫を繰り返すようになった。そんな彼女が、予想外の展開に巻き込まれる…。キメセク相部屋でのNTRが決壊する衝撃のクライマックスへとつながる、ドキドキの展開が待っている。

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レビュー

平均評価 3.8点 全34件
創造性の欠片もない続編 前作と比べて変わり映えがなく、まるで再現されたような内容で、一体何を描きたかったのか全く理解できない。前作の劣化版としか言いようがない。もしも、快楽に堕ちた人間の業や愚かさを描ききる作品だったのなら、その価値や意味はあるかもしれない。それが前作のセールスを活かした制作陣が得た自由度なのかもしれない。 初回と中盤の2回のプレイは、完全に前作の焼き直しでしかない。確かにプレイは激しく、めいさんのスレンダーな身体がイキ狂う様子は、絵としての完成度は高い。ただそれだけの内容である。前作で既に堪能していたし、制作陣もやり切ったのではないだろうか? 3回目のプレイでは、媚薬の使い方が、距離を置きたがる男優に誘いの道具として使われている。つまり、めいさんは「やりたいだけのオンナ」なのか、それともそうではないのか。そこが曖昧で、少し後ろめたさや罪悪感を感じる余地もなかった。前作ではそのフェーズが描かれていたからだ。 私は前作で、快楽に堕ちためいさんがどう変わっていくのか、あるいは変わらずに苦しんでいるのか、というテーマを期待していた。しかし、ここに描かれるめいさんは、前作と比べても何ら変わりがない。それなら、前作を圧倒するような、イキ狂った表現や演出が見られるのかと期待したが、それはまったくない。 結果として、作品としての深みやめいさんの成長も、何もない。前作と同様に快楽に溺れるための媚薬の使い手が逆転しただけ。それだけで、何を表現したのか、何を伝えたいのかが分からない。本作単体としても、前段の2回のプレイと、3回目の自ら誘って媚薬を飲むプレイは、めいさんの演技や表情、プレイの内容が全く同じに見える。女優としての演技も疑問が残る。 何かしらの後ろめたさや罪悪感、快楽とのバランスが描かれるはずだったが、それは前作で既に描ききっていた。仮にやり切れなかったとしても、それが表現されていない。逆に、その先の世界やテーマを描きたかったのなら、それも何も伝わってこない。 とにかくシナリオもめいさんの演技も、新鮮さや厚みがなく、続編としての意味が理解できない。少なくとも私には、「予想できない、キメセク相部屋NTR衝撃のクライマックス」なんてものはまったくない。 前作が良過ぎた。 前作は非常に秀逸で、その続編が作られるのをとても楽しみにしていたんですが、あのレベルのクオリティを維持できるのかと不安にもなりました。 しかし、結果的にはこの続編は、何を伝えたいのかが少し曖昧で中途半端に感じました。ストーリーを追うためにも、各シーンの演出や描写がおざなりになっていて、まるで手抜きされたような印象を受けました。特に、自ら媚薬をふくんでも、それほど興奮せず、物足りなさを感じました。 最後に立場逆転の演出がありましたが、それまでの展開と比べて、それほど大きな違いを感じられず、結局はそれまでの流れに飲み込まれてしまったような印象です。 単体で見れば☆1には至らない作品ではありますが、前作の高水準なクオリティを踏まえると、やや物足りない印象を受けるのは事実です。期待していた分、少し失望しました。 変態の私はこの子の上半身フェチです。 顔はとてもタイプで、そのちょっと下のお胸はハリが良く、少し張りすぎていてちょっと気になるけれど、全体的にバランスが取れていてとても良いです。特に肩から上腕にかけての、やわらかさと力強さが共存するような筋肉感は、本当に最高に魅力的で、見るたびに引き込まれます。 S役とM役どちらが似合ってるかは微妙ですが、全体的にややS役に近い雰囲気が漂っており、その方が全体的にしっくりくるように感じました。また、本作では最初は媚薬を飲まされてやられまくるという展開を想像していましたが、途中から自ら騎乗位を取り入れるなど、タイトルとは違って意外性があり、とても楽しめました。 シャワーシーンに関しては、他の作品では時間が無駄に感じられることが多いですが、本作は明るい部屋で撮影されており、広いシャワー室での四つん這いのシーンがしっかり描かれていて、股側からも頭側からも撮影されているので、めいさんのしなやかな腕や足の筋肉が非常に清楚に映し出されていて、とても見応えがあります。変態おっさんはこの辺でレビューを中止します。 前作 前作がとても素晴らしく、ちょっと物足りないと感じました。画質の進化は嬉しいですが、ちょっと過剰で肌の質感が薄れてしまって、少し残念でした。ただ、女優さんの魅力はしっかり感じられて、全体的には悪くない作品だと思いました。前作との比較で少し物足りない気もするけど、今作としての独自性もあるので、見て損はないかなと思います。 会社じゃやらんよな 前作の続編として購入しましたが、宮島めいの魅力はやはり健在です。その可愛らしさとスタイルの良さは、今も変わらず魅力的です。ただ、めいちゃんの食い気味の絡みという演出では、最後のシーンの設定が少し不自然に感じました。あんな大きな声で会社で会話しているのは、現実的に考えるとちょっと無理があるような気がします。少し脚本の工夫が必要だったかなと思います。

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