STARS-915-V
【特典版】キメセク相部屋NTR 大嫌いで最低最悪な絶倫元カレに…媚薬を飲まされ…×××。 青空ひかり

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配信サイト:

作品詳細

品番
STARS-915-V
FANZA
1stars00915v
DUGA
sodcreate-7237
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODSTAR
発売日
2023-09-06

作品説明

【特典映像付き】【ホログラムパッケージ仕様】大好きな婚約者が待っているにもかかわらず、なぜか抗えなくなってしまう。裏切られた憎しみが忘れられない最悪な元カレとまさかの相部屋。媚薬の力で強制的に思い出させられ、理性が吹き飛んでしまう。イヤなのに彼のことを求めてしまう…。大嫌いなはずなのに、心とは裏腹に彼のことを求めてしまう。未経験の快楽に包まれてイキまくる体。知ってしまったら戻れない大絶頂へと導かれる、衝撃の展開。

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レビュー

平均評価 4点 全5件
こなす(熟す)と惰性の大いなる隔たり 決して派手や華やかな演出ではないものの、快感や嫌悪感などの感情がしっかりと伝わってくる、抑え目なプレイスタイルや自然な演技がひかりさんの魅力だと思っています。そんな彼女が出演する作品に、大げさで大味な演出が溢れるこのシリーズは、どこかミスマッチのように思えて仕方ないのです。しかし、ミスマッチというのは必ずしも悪いことばかりではありません。むしろ、女優さんの新たな魅力や、作品としての可笑しさを引き出すきっかけにもなるはずだと感じています。ただ、これまで観てきたこの監督の作品からは、あくまで出来合いのフォーマットに女優を押し込めているようにしか感じられず、期待は持たずに視聴することにしました(ひかりさんの作品は観たいからです)。 冒頭から相部屋でのプレイ開始までは、両優さんとも安定した演技を見せてくれました。嫌味で自分勝手な元カレの存在に、ひかりさんはあからさまで嫌悪感を示す姿がとてもリアルで、セリフのやりとりも表情、特に目をした時の細やかな動きがドラマとして十分な完成度を誇っていました。 しかし、やはりこの作品の問題は監督の演出です。何度も出てくる媚薬に中てられる場面のエフェクトは、まるで大映ドラマの再現のようにベタで古めかしく、見るたびに興味が失せてきます。プロとして、現代の映像演出技法を学ばないのでは、と感じずにはいられません。プレイ自体は、全編を通して堕ちたか堕ちていないかという二択の違いに過ぎず、ショーアップされた見どころも少なく、ただの単調なプレイの繰り返しです。後半になればなるほど、飽きが来るのは必然的な結果でしょう。構成も過去のシリーズと変わりなし、特段のカスタマイズもありません。翌朝のプレイが山場のはずで、最後のオフィスでの短い、つまらないプレイは蛇足に過ぎません。関係が続く様子を描きたいという意図があるのかもしれませんが、何でもかんでもプレイでしか描けないのは、この監督の悪癖と言わざるを得ません。 救いとなるのはひかりさんの圧倒的な演技力です。ミスマッチなんて懸念など、まったくの杞憂です。些かシリアスな役どころも難なく演じきり、拒否り方や堕ちていく過程、自ら求めるような演出まで、完璧な演技を見せてくれます。プレイ時のバリエーション豊かな感じ方も、芝居じみた感じがなく、ギリギリのラインをうまく踏んで魅せるのが素晴らしいです。特に身体的な表現の幅と、それを駆使する引き出しの豊かさは、非常に目を引きます。個人的には、ほんわかとした役どころの方が自分に合っているような気がするのですが、これもこれで十分な作品です。男優の出しゃばり度合いが軽微なのも、良い点です。男優はそれなりにぶつぶつ言っていますが、ひかりさんの感じているリズムとうまくシンクロしているため、気にならずに観られます。 この作品の作風は、誇大長大で、激しいだけのワンパターンなプレイが特徴です。しかし、その中に起伏や伏線、そしてその回収といった心情の変化を通じたドラマが見たいものです。ただの惰性でドラマ物を作りたいのでは、と感じずにはいられません。 Φ ホントに媚びていた… Φ この作品は、まさに「ひかり」嬢の演技が抜群に上手いことで目を引く一作です。その艶技力は、見るものを夢中にさせます。特に敏姦と脱力姦の演出は、どこかに妙なバランス感覚があり、非常に魅力的です。目や口、細い四肢、そしてヨダレの使い方まで、すべてが絶妙に調和しています。もし本番本射のシーンが含まれていたら、間違いなく完璧なエロティック作品に仕上がっていたことでしょう。その点から見ても、この作品は非常に完成度の高いものだと言えます。 イキ狂ってヤリまくり状態www 青空ひかりが完全に淫獣へと変貌を遂げ、まるで夢中になって連続でヤリまくってイキまくっている様子が描かれています。これだけの美人オネーサンと、こんなに熱狂的なセックスを体験できるなんて、男優たちもきっと羨ましくなるでしょうね。すごくエロい描写で、観ているこちらもドキドキしてきます。そんな彼女の姿を見ているだけで、自分も同じように欲しくなるような魅力があります。 獣のようなひかりさん ひかりさんが強力な媚薬の影響で、ほぼ全編を通して獣のように変貌した姿を見せているため、通常通り繊細で官能的な演技を見ることはできませんでした。それは演出の意図によるものなのかもしれません。しかし、他のキメセク作品とは比べものにならないほど、独特の雰囲気と趣向が感じられ、それ自体が魅力的に映りました。 青空ひかりさん 出張先のホテル どこかのメ-カ-を連想! 青空ひかりさんと吉野篤史さんの共演作で、出張先のホテルという設定が非常に印象的で、どこか別のメーカーの作品を連想させてしまうほどです。ただ、この作品には「媚薬」や「嫌われもの」の要素が含まれていないため、少し雰囲気が異なります。青空ひかりさんの魅力は、やはり他の作品と比べても引けを取りません。SODデビューしてから4年が経つことになるのですが、彼女の今後の進路についても気になるところです。もしかしたら、キカタン女優としての道を歩く可能性もあるのかもしれませんね。

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