【GHOV-65】ヒロイン発情 美少女戦士セーラーベル 南乃そら
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作品説明
木村ましろは美少女戦士セーラーベルとして平和を脅かす妖魔と戦っていた。そんなある日、美少女戦士のメンター的存在である相田博士が戦闘員に襲われている所に遭遇。博士を人質にされたベルは妖魔のアジトに連行され催淫毒を注入されてしまう。毒の作用で快楽中枢を刺激されたベルは戦闘員達からも辱められ、博士を守る為に仲間を裏切り妖魔の言いなりになってしまう。ついに発情したベルは絶倫でテクニシャンのゲラー将軍に快楽調教されメス下僕と化していく…。[BAD END]
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レビュー
平均評価 5点 全2件
よくわからない展開が多い 途中までは堕ちへの過程を描けていたと思うけど、
終盤に突然従順になってしまうので「なにそれ」という印象。
衣装もずっとしっかりと着たまま。
(助ける対象である)博士の声がめちゃくちゃ聞こえにくく、
何を言っているかわからないうえ、彼の心の動きがよくわからないまま、最後に急にヒロインにぶっかける。
表現に一貫性がなく、がっかり感が強かった。
催淫毒の後遺症 南乃そらちゃん、撮影当時太ってたらしくむちむちした体と低めの声がいいですね。
でも、催淫毒の副作用で性○隷にセーラーベルですが、副作用が出始めて次のシーンにはもう性○隷の状態になってるのでそれになるまで過程がなくて残念でした。また、スーツの素材も伸縮式のあるタイツなのもマイナスでした。
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