TAKED-15
背徳の母 桐島千沙

配信サイト:

作品詳細

品番
TAKED-15
FANZA
h_086taked15
DUGA
center-0121
レーベル
シリーズ
背徳の母
発売日
2007-05-31
出演者

作品説明

夫を亡くした母親の千沙と息子の歩、二人で暮らしていたある日。息子の友人である野見がやってきて、歩の前で千沙を犯してしまう。その夜、千沙は息子の入浴を覗くと、湯船で手を動かしている歩の姿に衝撃を受ける。歩を問い詰めると、思ってもみない真実が明らかになる。それを知った千沙は息子に何を求めるのか…。母と息子の間に揺れる複雑な感情が深まっていく。

レビュー

平均評価 3.5点 全13件
フェロモン顔 フェロモンを感じさせるような顔立ちと、体のラインがとても綺麗で魅力的だった。後背位で攻められると、背中を突き出す姿勢がとてもエロティックで、騎乗位で開脚しながら腰を振る様子は、とても興奮するポイントだった。特によがるシーンでは、もっと奥まで感じさせてくれたら、より気持ちよくなるだろう。その場で「あたる」「そことか」と声をかけてくれると、より深く楽しめると思う。 もっとテンポ良く… 前半の展開はなかなか良さそうに感じたのだが、最初のシーンがちょっと強引すぎて全体のテンポが遅く感じてしまった。それによって後半の流れが全体的に雑に感じられてしまった。個人的にはもっと豊満な体型の女優さんが好みなので、今作の出演者には少し物足りなかった。熟女系作品としては平均的な出来で、特に目を引くようなシーンもなかった。全体的にどこか物足りない感じが残る作品だ。 モザイクをもっと濃く 未亡人の桐島千沙が息子の友人に犯されるという不気味な設定。その手引きをしたのが息子であることが判明し、千沙はその真実に誘惑されてしまうという異様なストーリー。千沙嬢はいつも通り貞淑な印象が強かったが、この作品ではそのキャラクターを完全に逆転させ、大胆で艶やかな演技を見せている。しかし、二人の男優のパフォーマンスは物足りなかった。息子の友人役は強●の演技がなく、勃起すら十分にできない様子。『挿れてやる!』と気合をいれて千沙嬢の股間にあてがうが、モザイクが薄いためにそのフニャチンが透けて見える。立たなかったのなら、モザイクをもっと濃くして、視覚的要素を排除すべきだった。撮影現場の空気感や、彼の不甲斐なさが伝わってきて、どこか気まずさを感じさせる。一方で息子役は、息子としての責任感を感じさせるほど立つが、その男優の体格は色白で、太っているせいか、女性のような乳房のふくらみがあり、不気味な印象を与える。全体的に脚本や演出がうまくまとまっていない部分が多く、見るに堪えない内容だった。 やらしさがいい 桐島千沙は、ショップによっては熟女系で売上No.1を誇る人気女優だ。その色白の肌と、男を好きにするような表情が魅力的で、見る人を惹きつける。この作品は価格が手頃なこともあり、まず見てみることにしたが、レズビアンや痴女要素があり、描写も丁寧で「やらしさ」が非常に伝わってくる。他の作品ではキスシーンがほとんどなかったため、この作品でしっかりやられていたことに驚いた。ただ、ストーリーがやや単調で、最後に3Pが登場しないことから、見せ場が前半に集中しているのが少し残念だ。しかし、最近ではハード差に偏りすぎた作品が多い中で、この作品はバランスが取れていて、かなりおすすめできる内容だ。 いい アソコを舐められながら、とても気持ちよさそうに声を出している姿がとても魅力的でした。年齢はかなり上ですが、その経験豊富な表情や態度から、完全に捨てたような感じはなく、むしろ魅力的な存在だと思いました。

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