【GDHH-074】
若手女優最終選考偽オーディション 偽ドラマオーディションの最終選考でイキ過ぎたセクハラ審査に困惑する新進気鋭の美人若手女優!それでも、このチャンスをものにしたいと必死になる若手女優は一気にトップ女優まで駆け上がるためならどんなことにでも挑戦します!と… に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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出演している女優の名前は、真木今日子 ,羽月希 ,葵千恵 ,二階堂ゆり です。

配信サイト:

作品詳細

品番
GDHH-074
FANZA
gdhh00074
レーベル
HHHグループ
発売日
2017-10-01

作品説明

新進の若手女優たちがドラマの主役争いに挑むオーディションの舞台。彼らは主役の座を勝ち取るためなら、どんなことでも挑戦するという思いで集結。プロデューサーの「本気のパッションがほしい」「リアルな演技を見せてくれ」という言葉に応えようと、過度な情熱を燃やし、限界まで演技を追求する。その熱狂的な姿は、やがてリアルなセックスシーンへと発展。股間の前貼りを剥がされ、男のチ○ポが挿入されると、戸惑いながらもそのまま本格的なセックスに。そして、中出しされるという結末を迎える。

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レビュー

平均評価 3.7点 全3件
羽月希さま狙いです。 基本的に、ムービカフェさんのレビュー通りの感想です。オーディションの影響か、どの女優さんも似たような雰囲気で出演されているので、比較しやすくなっています。自分は羽月希さまを狙っているので、好き嫌いという偏見はあるものの、やはりそのボディーラインや、おっぱいの揺れる感じ、特に動き方が一番好きです。下着の選択も全体的にバランスが良くて、とても自然に映っています。カメラワークもとても上手で、おっぱいを舐められるシーンでは、アップで撮られているので、乳首が硬くなる様子がよく見えます。高速ピストンのシーンでは、首から上の部分が紅潮してきたり、息づかいが荒くなったりと、リアルな反応が伝わってきて、演技ではなく、何度もイっているのが感じ取れる点もとても良いです。 羽月希のなし崩しのやりとりエロい 23歳の羽月希が出演するこの作品は、普段から健康に気を遣っているというアピールが印象的だ。セリフとして「抱いて」という台詞が入っていることで、男優と立稽古のシーンが展開される。監督から「今ここで脱ぎます」と言われ、下着姿で「抱いて」というセリフを踏まえ、服を脱ぎ捨てる。男優に「押し倒して」と言い、床に倒れる姿が描かれる。監督の温かさが伝わってくる。羽月はブラを取られ、乳首をなめさせられることも。監督の温かさを求める中、羽月は「しっかりなめて」と言っても、激しくなめられると「お芝居なんで」と言い訳する。乳首が勃っていると指摘されると、「そんなセリフないです」と返すが、よく見せてと促されると「恥ずかしいから」と拒む。下着を脱がされ、大きな前貼を見せると「いやらしい所見せて」と言われ、前貼をめくられ「これではAVです」と気付く。激しくなめられると「ちょっと」と言いながらも「あーっ」と口を押さえ、監督のいいねの声に反応する。男が下着を脱ぐと前貼がないことに気付き、「前貼どうしたんですか」とささやくが、抱きつかれ「入った」という芝居のセリフを発する。監督のリアリティのない演出に、男に前貼をめくられ「あの、私その」と拒むが、挿入される。監督の指示で「待ってください、だめです」と言いながらも脚を押さえられ、大開脚でゆっくりピストンされる。ピストンが早くなり「だめだめ」と拒否するが、「もっと脚開いて」と言われるとリアリティを理由に挿入を続ける。屈曲位で激しくピストンされ「そんな、だめ、ここまでやるって聞いてないです」とささやくが、また「リアリティです」と言われる。羽月が「私、お芝居なんで、できないです」と言いながらも「好きに動いて」と言われる。騎乗位になり前貼をはがされ、腰を振りながら下から突かれる。「こんなの、イク」と言いながらも、監督のリアルなラブシーンの声に応じ、羽月も腰を動かし「久しぶり」と呟く。男に「お芝居忘れて」とささやかれ「えっ」と驚き、もっと動くとドックスタイルでバック突かれる。「もっとして」と言い、さらに突かれる。「そこ、奥までくる」と言いながら、背面騎乗位で下から突かれる。「あーっ、イク」と声を上げる。再び正常位でピストンされ「気持ちいい」と言い、男が上に被さると「熱い」と体を離させる。男がピストンしながら「気持ちいい」と呟くと「私も」と返す。出そうとされるが「えっ本当に出すの?そこまでは」と驚き、男に中に出していいと言われ「えっそんな、中はだめ、中はやめて」と拒否する。全部ぶつけたいと言われ「(本気は)出してないって」と言い、激しくピストンされ中出し(ゴムが見える)。羽月は「えっ出しちゃったの」と股間をさわり「そんな」と不満な表情を浮かべる。監督は「迫真の演技」と誉め、結果は後日となる。羽月はエロいが、他の女優は艶技がいま一つで、全体的に物足りなさを感じる。 若手 キャストの年齢が明らかに若手とは思えないにもかかわらず「若手女優選考」と銘打っている点は、オーディションの本質がどこにあるのかと疑問に思ってしまいました。しかし、各自の自己紹介で23〜25歳と語っていることから、狙いは少し違っており、もっと深みのある企画だったのかもしれません。 カラミの演出としては、後半になるにつれて前戯がAV的な要素が強くなり、前戯から本番への流れが一貫しているものの、審査シーンでのラブシーンの演技に少し戸惑いながらも、すぐにはがれる前バリをずらして無理矢理な本番へと進む流れが、全員で同じパターンで展開されるため、多少単調に感じてしまいました。 「一気にトップ女優まで駆け上がるためならどんなことにでも挑戦します!」というような意気込みも感じられず、基本的には受け身な態度で出演しているように思えたのが、少し残念でした。ただし、一度中で出し(たテイで)その後謎のリテイクで再度挿入という流れは、意外性があり、少しよかったです。全部チェックはしていませんが、中出しは疑似感が強いです。 企画モノとして4人で140分は、やや短い気もするのですが、さっさと審査(カラミ)に突入する流れにより、時間的な物足りなさを感じることはありませんでした。

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