【SMA-351】
ベロベロ接吻と猥褻淫語と寸止め手コキ 風間ゆみ

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作品詳細

品番
SMA-351
FANZA
83sma351
メーカー
MARX
レーベル
MARX Brothers co.
発売日
2008-08-13
出演者

作品説明

理性を越えて欲望を解放!刺激の限界まで届くエロティックな展開!風間ゆみが男のモノをギンギンに勃起させ、発射寸前まで焦らす猥褻なプレイが炸裂!言葉による責めと超絶テクニックで、男を玩具のように弄ぶ。ド痴女の本能が炸裂し、絶頂の波がくるたびにイカセないためさらに焦らされる肉棒。極限まで追い詰められ、爆発寸前へと導かれる男の快楽が最高潮へ!

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レビュー

平均評価 3.7点 全3件
さらに美しくなったゆみさん ゆみさんの今回のイメチェンは、これまでになく黒い濃厚な髪色に変えて、傷んでいた髪もしっとりとした艶っぽさが際立っています。この髪色は、彼女の顔立ちにとても似合い、一目見た瞬間から「これ、絶対似合う」と思わず感心してしまいました。化粧も、これまでのゆみさん作品の中でも最もバッチリ決まっていて、肌のトーンとメイクのバランスがとても綺麗で、まるで特別な日に向けた仕上がりのように見えました。体のコンディションも、一時期痩せ気味だったのが、今度はややぽっちゃりとした体型にまで進化しており、全体的にバランスが取れていて、とても魅力的です。内容に関しては、ベロちゅうと淫語が連発するプレイが中心で、最初のシーンはベロちゅうのみのプレイでしたが、その後、若い男優をリードしてベロちゅうする場面が登場し、座り尻を揉みしだきながらのプレイは非常にエロティックで、見応えがありました。3つ目のシーンでは挿入が登場し、騎乗位、バックスタイル、正常位など、一通りのポジションを楽しむことができ、それぞれのシーンで違った魅力を発揮していました。次にまたベロちゅうのプレイが続きますが、今回は唾を吐きかけるプレイが登場し、女王としての風格が漂っており、いやらしさが際立ってエロさをより感じさせます。最後のシーンは息子にパイズリをしてくれる母というドラマ仕立ての設定ですが、この部分だけはやや物足りないと感じました。しかし、久々にゆみさんの単体作品で大当たりしたと感じました。これまで200本近くゆみさんの作品を見てきた私にとって、この作品はいきなり私見のベスト3に入るほどのエロさと魅力を誇っていました。ゆみさんの美しさには本当に参ってしまいます。 フェラチオあった? やっぱりこの作品も、エロボディの女優さんたちが大活躍ですね。タイトル通りの内容で、本番は一回だけという展開でしたが、その分、他のシーンでアダルトな要素がしっかり詰まっています。ただ、フェラのシーンが全くないのは少し物足りなかったです。それもそのはず、この作品の特徴として、他のプレイに注力しているのでしょう。特に最後の「おかあさん」プレイは、雰囲気と演出が上手く、気持ちよさが際立ってました。全体的にスリリングで、楽しめる内容でした。 う~ん やはり絡みの描写が少なく、物足りなさを感じました。収録時間もそれほど長くないため、期待していたよりも内容が薄い印象を受けました。もっと濃い展開や演出があれば、より満足できる作品になっていただけたでしょう。

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