【GAR-268】つばさ×七咲楓花 黒い天使と白い天使 光と闇 究極のレズの形
作品詳細
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作品説明
黒ギャル界の超新星「つばさ」と狂わしきエロスを秘めたM女「七咲楓花」がレズの世界で交わり合う。見た目も性格も全く正反対に見える二人だが、内に眠る本質は限りなく近い。初対面からのいきなりのレズ。二人の柔軟さを活かした軟体レズ。お互いを求め合う本気レズ。二人の全てをさらけ出したすっぴんレズ。
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レビュー
平均評価 5点 全5件
いいっちゃいい つばささんは最高なんだけど、相手に不満。
もうちょいかわいい子チョイスしてれば最高な作品なのにな。
良作 ソフトで舐めが中心だけど、お互い攻めはねちっこくしっとりと丁寧に、わざとらしく音をたてたりせずにやっていて良い。
単にやってるだけではなくて、お互いに仲よさそうで思いやりながらやっているのが良い。単に激しいだけよりはずっと良い。
女優は両者とも、顔は好みによるかもしれないけど悪くはないし、両者とも体が柔らくて良い。
欲を言えば、個人的好みから双頭ディルドを使って激しくやる場面があれば完璧だったけれど、無くても充分に良かった。
ヘソピアスのみならず… 黒い方の女優が、ヘソピアスを付けている。この地点で高い評価は付けられない。
しかも良く見てみると、なんと舌にもピアスを付けている。
生理的に受け付けませんでした。撮影中だけ外せばいいものを…
相手の女優も、耳の変な位置にピアスを付けているし。
絡みは決して悪くないけど、ピアスがすべてを台無しにしています。
ギャルと普通の女の娘のレズが楽しめる ギャルは特段好きではないのだが、肌の白と黒の対比が良かった。2人の性格も対照的なところがレズとして面白い。
たぶん監督の趣向からだろうが、プレイの中心は舐めでありハードなプレイはない。男に見せるためのレズと言うよりも、純粋なレズがするプレイに近いのではないかと思う。
アングルは寄り引きとも良かったのだが、確かに他の方もレビューに書いていたが、カメラワークにもう少し落ち着きがあると良かったと思う。目が回りそうになった。
ナジャこれは カラミがまるっきり子供だ。AV女優らしくもっと思い切って絡んでいかないと。
ママゴトじゃにぞ。商品にして売り物だぞ。
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