【VENU-392】親族相姦 きれいな叔母さん 田宮りかこ
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作品詳細
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作品説明
週末の休みを利用して叔母のりかこに会いに来た剛士。昔から優しくて綺麗なりかこに憧れていた剛士だが、偶然にもりかこ夫妻が激しく絡み合う姿を目撃してしまう。その姿に激しく嫉妬する剛士。翌日、一人でいるりかこに迫り思いを伝える剛士。最初は抵抗していたりかこだったが、剛士の熱い情熱にほだされ体を開いていく。
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レビュー
平均評価 5点 全3件
絡みは一回 時間から予想はしてたが絡みは一回。
挿入寸前までして結局フェラデ終了するのは勿体無い。
美肌で美マンの21歳 母親の妹「田宮りかこ」のマンションに遊びにいく「剛士」(横山大輔)。
トイレを借り、叔母夫婦の房事を覗く。剛士を褒めるりかこは、嫉妬した叔父にキス、乳揉み、乳吸い、手マン、クンニ、指マンされる。乳頭や陰茎や睾丸をしゃぶり、69するが、暴発されてしまう。
キッチンで皿を洗うりかこを、剛士は「ずっと叔母さんのこと好きだったんだよ。なんで叔父さん選んだんだよ」と抱きすくめる。「駄目なのよ、こんなことしたら」と抗われながら、乳揉み、乳吸い、尻揉み、手マン、クンニ、指マン。立ちバックで犯そうとするが、拒まれて我に返り、退散。
一途な剛士を想い、りかこはベッドで乳揉み、マンズリ。
荷物をまとめた剛士が目撃。「僕、帰るね」と腰を上げると、腕をとられて「本当は嬉しかったよ」と舌を絡められる。耳朶や乳首を舐め、手マン、クンニ、指マンし、即尺。正常位、対面騎乗位、背面騎乗位、撞木反り、後背位、正常位で中出し。
普通にやればいいのに 短時間に上手くまとまっていたけどいらないシーンもあったな。男はストーリー的にも普通にやればいいのにわざとエロく演じてたのが興ざめでウザかった。
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