【DOCTOR-0152】
Mr.内科医の秘蔵コレクション(その15 中編) に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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出演している女優の名前は、不明です。

配信サイト:

作品詳細

品番
DOCTOR-0152
DUGA
mrnaikai-0023
発売日
2020-11-01

作品説明

東京で勤務する内科医として、知人医師の依頼で複数の病院で診療を行っています。最近は特に頻繁に訪れる婦人科クリニックで、診察室のカメラを設置することができました。この作品は、【1】診察室(前編)、【2】婦人科室(中編)、【3】処置室(後編)の3部構成となっており、今回は中編となる【2】婦人科室をご紹介します。婦人科検診室という、女性が股を開いて座る特殊な椅子がある部屋で、カメラを通じてその様子をリアルに収録しました。検査の際には、スカートをはだけた状態でパンツを履いたまま問診が始まり、その際には医師の視線からもパンツが丸見えになるという、恥ずかしさを感じるシーンも含まれています。問診では、本来必要のない質問も含まれ、今回の女性は職業欄に「中学校の音楽の教師」と記載されていましたが、問診中に「毎日不特定多数とヤッてます」「風俗関係の仕事もしている」という意外な発言をされていました。その内容から、給与が少ないのかという風評も浮かびましたが、深入りはできませんでした。その後、子宮内細胞採取の際には、自己採取を希望したため、自分で膣に器具を入れて採取する様子が収録されています。これはまさにオナニーをしているような光景で、医者目線のカメラでその様子をしっかり映しています。さらに、私が膣内に指を入れて内診を行うシーンでは、風俗に慣れているのか、スムーズに指が入る様子が見られ、内壁の感触からも名器と推測されるほどです。彼女の表情からは、感じている様子が伝わってきます。最後には、膣用の専用プローブで超音波検査が行われ、プローブがすんなりと膣に飲み込まれる様子が撮影されていますが、サイズが物足りないと感じている様子も印象的です。超音波検査機器のメーカーに、Lサイズのプローブを用意してもらわないといけないかもしれません。検査終了後には安堵した表情が見られますが、ここからが本番です。処置室へ移動して、鎮静剤を打つことでさらにイタズラが待っています。後編ではその様子をお楽しみください。評価していただければ、他の女の子の同様の映像も公開していく予定です。どうぞよろしくお願いします。

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