【HTHD-110】友達の母親-最終章- 久倉加代子
配信サイト:
作品詳細
›
| 品番 | HTHD-110 |
|---|---|
| FANZA | h_086hthd00110 |
| メーカー | センタービレッジ |
| レーベル | 花園(センタービレッジ) |
| シリーズ | 友達の母親 |
| 監督 | |
| 発売日 | 2014-06-19 |
| 出演者 | |
| ジャンル |
作品説明
大学のレポートを借りるため、久しぶりにナオヤの自宅に来たダイスケ。そこでナオヤの母・加代子と思い出話に花を咲かせているうち、ダイスケは加代子に胸を押し付けられ、体を触られてしまう。その行動は加代子にとって何気ないことでも、ダイスケを勘違いさせるには十分だった。加代子に誘惑されたと思い込んだダイスケは堪らず告白してしまう。もちろん断られるのだが「おばさんが思わせぶりな態度とるから!」と強く加代子に迫り、その気迫に恐怖を感じた加代子は「一度だけなら…」とダイスケと関係をもってしまう。
久倉加代子の他の作品
友達の母親の他の作品
レビュー
平均評価 5点 全1件
53歳にしてはスレンダーで、バストは83センチなれど乳首がでかい 高校時代の友人「ナオヤ」(瀧口明宏)の家を訪れ、その色っぽい母親「久倉加代子」と再会する「横山大輔」。ボディタッチされて勘違いし、リヴィングで言い寄る。拒まれて激昂し、「責任とってくださいよ」と迫る。
寝室で乳揉み、キス、乳吸い、手マン、クンニ、指マンし、乳頭や陰茎をしゃぶられる。正常位、後背位、正常位で膣内射精。「中で出しちゃったの?」
ユニットバスで躰を洗いながら大輔とのセックスを思い出した加代子は、乳揉み、マンズリ。
ナオヤの留守に押し入った大輔は、加代子をベッドに追い詰め、延長コードで手首を縛る。キス、乳揉みし、パンストを破いて手マン。乳頭を舐めさせ、イラマ。「私のおまんこにおちんちんください」と言わせ、正常位、前座位、騎乗位、後背位、正常位で突きまくる。「大輔君、中で、中でして、そのまま」と口走る加代子に、膣内射精。お掃除フェラされる。
我に返ってほぞを噛む加代子。
コメント
まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!



















