【MIDA-554】
年上の妻うんぱいに制服着せて青春SEX 大好きな妻の10代を妄想して出会った頃のようにハメ狂いした週末 ~ド興奮LOVE超中出し~

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作品詳細

作品説明

青春時代を彷彿とさせる妻の制服姿に、夫の興奮は止まらない。セーラー服、スク水、学校ジャージと、恥じらう妻の姿に、朝も昼も夜も勃起が収まることはなかった。何度も何発も中出しを繰り返す夫に、妻は「夫が私の制服姿でこんなに興奮するなんて…恥ずかしいけどもう一度私を求めてくれて嬉しかった」と感じる。夫は「大好きな妻の制服姿が見れたら、どれだけ興奮するだろうか?」と想像していたが、現実はその想像を超えていた。妻も「あれだけナカに出したのにまだ精子出せるの?私もすっごく気持ちよくなって10代の頃みたいに何度もイッちゃった…」と、夫の情熱に応えるように快楽に溺れていく。この作品は、青春時代の妄想が現実に繋がった夫婦の情熱的な交わりを描いた【青春ハメ狂い】【超LOVE中出し】である。

うんぱいの他の作品

レビュー

平均評価 5点 全6件
綺麗なお顔と巨乳が映えていた 本作は、年上の妻であるうんぱいさんに優太がセーラー服やスクール水着、ジャージといった衣装をねだり、日頃の性欲や欲求不満を解消していくというストーリー展開。普段はなかなか見られないうんぱいさんのコスプレ姿に優太が興奮し、次々と攻め立てていくシーンが全編にわたって描かれている。カメラワークが終始素晴らしく、うんぱいさんの整った美貌と豊満なバストが画面いっぱいに映し出され、視聴者としても非常に高揚させられる内容だ。特に特筆すべきはうんぱいさんのフェラチオシーンで、その巧みな技術と熱のこもった表情には思わず見入ってしまう。そしてラスト、優太に正常位で責められ、何度も絶頂を迎えるうんぱいさんの姿はまさに圧巻の一言。最後まで緊張感を保ったまま楽しめる、見応え十分な作品だった。 けしからんなぁ 制服や体操着、スクール水着といった学生らしい衣装に身を包みながら、今にもはちきれそうな迫力のボディラインがとにかく目を引く。そのアンバランスな組み合わせが実にけしからん。さらに中出しという背徳感が加わることで、作品全体のエロティシズムが一段と際立っている。視聴者は自分にはなかった青春の甘美な記憶を追体験するもよし、あるいは生活指導の教員になったつもりで取り締まる視点に立つもよし。こうした複数の楽しみ方を提供してくれる点が、本作の大きな魅力だ。 全編着衣プレイの傑作シリーズ 本作は「旦那のためにセーラー服を着る」シリーズの第4弾で、ヒロインにうんぱいを迎えた姉さん女房的な立ち位置が新鮮だ。夫婦仲は良好でセックスも日常的に行っているものの、最近は旦那の優太が中折れしてしまい、うんぱいは「自分への興奮が薄れたのでは」と不安になる。この導入は第1作から続くお約束の展開で、シリーズファンにはたまらない。 ある日、実家から学生時代の制服一式が送られてくる。うんぱいは面白がってセーラー服を着てみせると、それを見た優太が大興奮。セーラー服を着てほしいと頼むが、うんぱいは「恥ずかしいから嫌だ」と一度は断る。しかし落ち込む優太の姿を見かねて渋々着ると、優太はすぐに勃起し「こんなに興奮して嬉しい」と大喜び。そのままセーラー服を着たままセックスに突入し、中折れすることなく激しく突かれ、中出し3連発でうんぱいも大満足する。 送られてきたのはセーラー服だけではない。風呂場ではスクー水着でのずらしハメ、リビンングでは体操着ジャージ姿でオナニーを見せられ、そこからフェラ、パイズリへと展開。ベッドではブレザー姿でのセックスと、全編が着衣プレイながら美巨乳もたっぷり拝め、結合部もはっきりと見える傑作だ。 磨りガラス越しの乳ワイパーは視覚的な刺激が強く、さらに興奮させるのに、そのシーンが短すぎるのが残念。もっとじっくり見たかった。終盤のバックでの激しいピストン中、体位変更のために一旦抜くと「ビュリリ」とマン屁の音が。このマン屁が出ているマンコを接写し、間近で音まで拾ってほしかった。そのフェチ心をくすぐる演出が欲しい。 うんぱいはベテラン女優で人妻役もしっくりくる。サッポロ監督のキカタンメインの名作「やっぱり、妻が好きだ!」には神宮寺ナオも出演していて、旦那とのイチャラブシリーズを再開してほしい。また「もう生徒と先生」では、三年間狙っていた童貞生徒を30発抜きまくってほしい。 最初は制服姿が恥ずかしくて嫌がっていたが、旦那が想像以上に興奮し、自身も気持ちいいセックスができて夫婦円満になる前向きなエロスが光る。プレミアムでもサッポロ監督で3作リリースされていたのに止まってしまったのは残念。ムーディーズでは2作目までで終わっているので、今作は「DiVA」で天宮花南や水卜さくらを起用して撮ってほしい。3作目は「きれいなお姉さんは好きですか」でリリースされていたから、白岩冬萌と白浜果歩、あるいは「ニュージニアス」の七瀬アリスと美園和香ならセーラー服が似合うし可愛いし興奮すること間違いなし。レーベルを跨いでシリーズ継続を強く望む。 ちょっと痛々しい、ぐらいがちょうどいい このシリーズの魅力は、いい年齢になった女優が学生時代の制服を着ることで生まれる、ほのかな痛々しさにあるんですよね。あまりに似合いすぎてしまうと逆に意味が薄れてしまうので、女優のキャスティングにはかなり神経を使っている印象です。これまでの作品で言えば、仲村みうや森日向子あたりがベストな選択だったと思います。 今回のうんぱいは、シリーズ初のセクシーグラマー系ということで、大成功を収めているのではないでしょうか。「こんなの似合うわけない、無理だよ」と言いながらも、ED気味だった旦那がビンビンになっているのを見て、まんざらでもない気持ちになり、次第にコスプレにノリノリになっていくギャップ感が本当にたまりません。その心情の変化が丁寧に描かれていて、見ているこちらも引き込まれます。 さらに、うんぱいならではのエロすぎるグラマーボディをたっぷり堪能できるのも見どころで、特にデカ尻をパンパンと突きながらのバックは最高の一言です。肉感的な魅力が存分に発揮されていて、シリーズファンならずとも満足できる内容だと思います。 2種類の制服着用が良かった 制服をテーマに据えたコンセプトがしっかり活かされており、前半と後半で異なる制服に着替える演出が贅沢で二度楽しめるのが魅力だ。加えて、しっかりと中出しが行われ、その後、女性器から精液が垂れ落ちる描写が極めてエロティックで、シコリティが非常に高い。

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