【BOKO-035】
通っている銭湯に現れた初心な剛毛ちゃんに ‘陰毛サワサワ快感タッチ’で湯船の中で見えないようにイかせ 私以外で満足できないようにシ・て・あ・げ・る 月野かすみ 永野鈴

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配信サイト:

作品詳細

品番
BOKO-035
FANZA
1boko00035
MGS
820BOKO-035
DUGA
dekoboko-0037
メーカー
凸凹はぁと
レーベル
凸凹はぁと
発売日
2026-04-19

作品説明

大学生のすずちゃんと偶然出会ったのは、地元の銭湯でのこと。最初は特に気に留めなかったのに、彼女の剛毛が私の好みだったことに気づき、一目惚れしてしまった。湯船の中で平静を装いながら、私はすずちゃんのまん毛をサワサワと触れてみた。 最初は何ともなかったはずなのに、次第に感じてきてしまう。私の指が彼女の敏感な部分を刺激するたびに、すずちゃんの息が荒くなるのがわかる。周りに他の人もいるのに、湯船の中で彼女は私のタッチに身を任せ、ついにイってしまった。 出会うたびに、私はすずちゃんの剛毛をさらに私の好みに育てていく。女同士の快楽にどっぷりハマらせてあげるつもりだ。

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レビュー

平均評価 3.5点 全6件
月野かすみが永野鈴に狙いを定める過程が絶妙 レズビアン作品での評価が高い月野かすみと永野鈴の組み合わせ。永野にとってはこれがレズ作品3作目とのことで、両者ともにこのジャンルへの適性が証明されているだけに、配信開始前から期待値はかなり高かった。 物語は銭湯の受付付近で始まる。正確には番台と呼ぶには低い位置にあるカウンターだが、そこで世間話をしている月野かすみの姿は、すでに彼女独特の雰囲気=いわゆる「月野ワールド」を全身から放っており、冒頭から引き込まれる。何気ない会話の中に漂う色気と、相手を観察するような視線が印象的だ。 そこへ永野が入ってくる。銭湯に不慣れな様子を見て取るや、月野は親切に世話を焼き始めるが、その優しさの裏側には相手を値踏みするような視線がちらりと垣間見える。この駆け引きのような空気感が実に絶妙で、見ているこちらもドキドキさせられる。 その後は完全に月野のペースへ。物語は禁断の園へと誘われていくが、その流れが自然で無理がない。レズ作品に馴染みのない視聴者でも抵抗なく入り込める構成になっており、まさにレズ作品の入門編として最適な良作に仕上がっている。 終わってる 女優さんは本当に驚くほど美しく、熱心に演じているのに、作品中にスタッフの指示がはっきりと入り込んでしまっていて、全体の魅力が台無しです。そのせいで一気に気持ちが冷めてしまいました。決して批判や嫌がらせで言っているわけではなく、編集の段階でなぜこの問題に気づかないのか、疑問でなりません。せっかくの女優さんの頑張りが、こうした技術的なミスで損なわれているのが本当に残念です。 月野かすみさんが浮気するシーンは必要だっただろうか...? 浴槽での愛撫によって相手を少しずつ手懐けていく作品はこれまでにも数多く存在するが、ここまで「陰毛」という一点に徹底的に焦点を絞った作品は、私の知る限りほとんど例がないのではないだろうか。 月野かすみさんが永野鈴さんに惹かれた理由が、ルックスやプロポーションではなく「陰毛」だという設定は、一見すると作為的にも思える。しかし、人の性癖とは本来こうした些細なきっかけで発火するものであり、あながち荒唐無稽とも言い切れない。このユニークな着眼点が本作の最大の魅力だ。 また、銭湯の利用客として二人以外に四人ものエキストラが配置されており、こうした細部へのこだわりが作品全体のリアリティを底上げしている。些末な部分にも手を抜かない制作姿勢には素直に好感が持てる。 初回の入浴シーンでは特に大きな出来事は起こらず、鈴さんは何事もなかったかのように先に上がってしまう。ゆったりとした時間の流れは個人的には嫌いではないが、テンポを重視する視聴者からすると、ややスロー過ぎると感じられるかもしれない。 サウナ施設での自慰行為を経て、いよいよかすみさんの「慣らし運転」的なタッチ攻撃が始まる。鈴さんと共に浴槽に浸かったかすみさんは、狙いを定めた「陰毛」へと静かに手を伸ばし、摘まんだり撫でたりと丁寧に愛でていく。鈴さんはまだそれを「遊ばれている」程度にしか感じておらず、警戒心は皆無。「恥ずかしい!」と言いながらも距離を取るだけで、「今日はおしまい!」と宣言して上がってしまう。 しかし、かすみさんはめげない。今日もまた「深く静かに潜航」を続けるのだ。二度目の入浴では、前回とは異なり鈴さんの口から甘い吐息が漏れ始める。「恥ずかしい!」と言いながらも、かすみさんの手を振り払うことはしない。それでも最後は「今日はおしまい!」と逃げられてしまうのだが、確実に手応えは掴んでいる。そして三度目、かすみさんは鈴さんの警戒網を掻い潜ってついに成果を上げる。鈴さんの声は前回よりも艶を帯び、脚を開いてかすみさんの手も指も素直に受け入れているのだ。 サウナに移動してからは、かすみさんの本格的なレズ指南が展開される。鈴さんの汗を拭う振りをして敏感な部分にさりげなくタッチし、適度な会話を織り交ぜながら攻めていく様は実に心憎い。次はマッサージと称したボディタッチに移行するが、なぜか集中的に責められるのはバストトップ。「股間の方!」という指示が飛ぶのだが、かすみさんはそこには触れないし、カメラも指示が出る前から股間を捉えていたため、この指示の意図はやや不明瞭だった。 やがて鈴さんの抵抗感は完全に消え去る。自分からかすみさんの傍に寄り添い、左脚をかすみさんの太股の上に乗せる姿は、もはや「御自由にどうぞ!」と全身で語っているかのようだ。そして二人は初めての接吻を交わす。 ここでかすみさんが「玩具」を取り出す。まさか「有事」に備えて常時携帯しているのだろうか…?鈴さんは気持ち良くしてもらうが、逆上せそうになったため、続きは休憩所で、そしてかすみさんの部屋で…。ラストも幸福な余韻と次への予感を残して幕を閉じる。続編を期待させる、実に憎い終わり方だ。 徐々に、徐々にがエロい 月野かすみさんと永野鈴さん、お二人の初めての共演となる本作。激しく攻めるのではなく、ゆっくりと時間をかけて距離を縮め、戸惑いを見せる鈴さんを少しずつ快楽の世界へと誘っていく展開には、かすみさんの支配欲がにじみ出ているように感じます。優しさを感じさせる一方で、獲物を狙うような視線が実にそそられます。さらに、汗ばんで艶めく肌の質感も見どころの一つです。 レズ初心者にもおすすめ 銭湯の常連であるかすみ嬢が、初めて見かける顔の鈴嬢に親切心から声を掛けるところから物語は始まる。銭湯の作法に不慣れな鈴嬢へ丁寧に教えながら、そのまま一緒に湯船へと向かうかすみ嬢。ところがそこで目にしたのは、鈴嬢の陰毛がびっしりと生い茂っている姿だった。容姿も肢体も好みのタイプだった鈴嬢にすっかり心を奪われてしまう。普通の作品であれば、ここから一気に攻め落とす展開になるのが定番だが、本作はその流れをあえて外している。鈴嬢の許容範囲をじっくりと時間をかけて広げていくのだ。乳首へのタッチやキスに至るまで、実に1時間半ほどを要している。プレイの進行も常に優しく丁寧で、鈴嬢の反応を時折確かめながら進められる。剛毛をテーマにした作品はたまに存在するが、これほど陰毛をじっくりと触れる時間を多く取った作品はなかなかお目にかかれない。美人なお姉さん役のかすみ嬢と鈴嬢の相性も抜群で、両者の魅力が存分に引き出された一作となっている。

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