【AQULA-123】
【VR】僕のためにヌードデッサンモデルを引き受けてくれた美術部の顧問 葉月まゆ

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作品詳細

作品説明

放課後の教室で、美術部の顧問・まゆ先生に呼び出された僕は、進路の悩みや絵のことを話していた。話が進むうちに、彼女はそっとスケッチブックを手渡し、「ねえ、最後に私の絵描いてよ…モデルになるから」と囁いた。その言葉を聞き、僕は驚きながらも頷いた。 まゆ先生はゆっくりと服を脱ぎ、絵画のように美しい裸体を僕の前に晒した。そのスレンダーな身体は目の前で存在感を放ち、描くはずの‘裸’に、いつしか心が奪われていた。先生の息を呑むほど美しい形をしたオッパイとお尻を見て、僕は言葉を失った。彼女は僕の手を取り、秘部に触れさせながら、息遣いも性欲も荒くなっていった。 観察するはずのデッサンが、次第に触れる大人の体験に変わっていく。気がつけば、僕の筆がまゆ先生へ突き刺さる瞬間がやってきた。体と体が混ざる瞬間は、師弟の関係を忘れさせる背徳で濃密な時間だった。最後は、先生の美しいキャンバスに僕の白濁絵の具をたっぷりと中出しした。 絵だけじゃ終わらない禁断のヌードデッサン授業。この経験は、僕の心に深く刻まれることになるだろう。

葉月まゆの他の作品

レビュー

平均評価 5点 全2件
優しくて理想の先生 葉月まゆさんの魅力は、まずそのビジュアルに尽きる。なめらかなストレートヘアと透明感のある肌、そして口元に広がる柔らかな微笑み――まさに私が長年憧れていた「優しくて美しい女教師」の理想像そのものだった。スーツに黒のニーハイストッキングといういでたちが夕日に映え、その姿はあまりにも美しく、先生はあくまで健全なヌードモデルを務めているはずなのに、一つひとつの動作や視線の動きが、意図せず誘惑しているかのように感じられた。それが、まるで禁断の行為に手を染めているような背徳感を生み出し、たまらなく心をくすぐった。 また、キスや乳首、性器にまつわる描写では、濡れたような水音がリアルに響き、耳元で囁かれる優しい声が何度も繰り返されるため、聴覚的な刺激も存分に楽しめた。その声が耳に直接触れる感覚は、まさに幸福感そのもの。そしてVRというメディアだからこそ、先生との物理的な距離感が消失し、心の距離までもがぐっと近づいたように思えた。没入感が高まることで、疑似体験以上の臨場感が得られた一本だ。 美人ヌードデッサンモデル デッサンのために来てくれるモデルが、こんなにも笑顔の可愛い美人だったら、嬉しさのあまり飛び上がってしまうに違いありませんね。

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