【ROYD-310】
妄想エロマンガを見てしまった隣のモデル級お姉さん!むっつりスケベな彼女はキンタマ空になるまで何度もセックスを求めてきた 天音ミシェル

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作品詳細

作品説明

隣に引っ越してきた超絶美人な女の子の存在に、エロ漫画家のボクはソワソワして仕事に手が付かない。スレンダーでエロい雰囲気の彼女が壁一枚向こうにいると思うと、気になって仕方がない。そんな時、たまたまボクのエロ漫画の原稿を見てしまったむっつりスケベな彼女は…。

天音ミシェルの他の作品

レビュー

平均評価 4.7点 全3件
エロにエロを積み重ねるように 本作で天音ミシェルが演じるのは、普段はおとなしく見えて実は性欲旺盛なムッツリスケベな女性。妄想エロマンガを読んだことをきっかけに、その相手と本格的なセックスへとのめり込んでいく姿が丁寧に描かれている。彼女のエロスを感じさせるポテンシャルはこれまで以上に高く、シーンを重ねるごとにエロがさらにエロを呼ぶ展開で、日欧ハーフならではのDNAの魅力を存分に見せつけてくれる。天音ミシェルの魅力が凝縮された傑作だ。 可愛いマン屁が連発する。 隣の部屋に引っ越してきた3人目のヒロイン、天音ミシェル。彼女はエロマンガを目にした瞬間、思わず欲情してしまう。ミシェルは隣人であるエロマンガ作家・俊雄が玄関先で倒れているのを発見し、助けに入った部屋から原稿を持ち帰る。その内容に興奮した彼女は、そのままオナニーに没頭する。この流れはシリーズ1作目とまったく同じだが、キャラクターの魅力が展開を飽きさせない。 俊雄はミシェルにアシスタントを依頼するが、彼女は原稿を無断で持ち帰った後ろめたさから断り切れない。そんな状況を利用し、俊雄は自身の妄想を綴った原稿を酔ったミシェルに見られて喜び、その空想を現実のものに変えていく。妄想の中のミシェルは完全な受け手役。クンニされれば可愛らしく喘ぎ、目の前にチンポがあれば丹念にフェラを施す。正常位で挿入され、四つん這いで両手を使ってマンコを拡げるよう指示されると、そのまま中出し。すると「ブッブピッ!ピュッピュッピュッ」という愛らしいマン屁が連発し、それでも「まだ満足してない」と訴え、再び挿入を求める。 一方、現実のミシェルは酔うと攻め手に変貌する。寝ている俊雄にフェラやパイズリを仕掛け、跨がって激しく腰を振り中出しを2連発。満足するとそのまま寝落ちしてしまう。翌朝、「酔うと暴走しちゃって!嫌いになりました?」と不安げに尋ねるが、俊雄が嫌いになるはずもない。シラフのミシェルは記憶を失っているため、次はもっと気持ちのいいセックスをしてほしいとお願いする。 妄想と現実が交錯し、展開の面白さとヌキどころが両立した秀逸なドラマ。モデル級の美しいお姉さんが登場する本作は、シリーズ化が望まれる。専属化するなら百永さりな、小栗操、鳳みゆは当然として、黒島玲衣や小坂七香も起用し、今後も続けてほしい。天音ミシェルはすでに引退したが、撮り溜めがあるという。彼女はモデル並みの美貌と抜群のスタイルを誇るので、「隣人ガチャ」での海外帰りのお姉さん役や、「毎日泊まりにくる女友達」での無自覚な誘惑、「女だらけの下着メーカー」でのスタイル活用法など、今後の作品にも大きな期待を寄せたい。 森日向子さんバージョンを凌駕する作品は登場するだろうか...? エロ漫画家とお隣のお姉さんが繰り広げる、ほのぼのとした恋愛模様が描かれている。ただ、天音ミシェルさんのキャラクターがあまりにもブリッ子過ぎる気がしないでもない。可愛い女性がわざとらしく可愛く振る舞うと、逆に魅力が半減してしまうように思える。恰好つけるイケメンが滑稽に見えるのと同じ理屈だろう。 令和の現代女性が引っ越しの際にわざわざ挨拶に来るという美徳を持ち合わせているか疑問だし、倒れている男性を自室に運んで休ませるなんて行動も現実的ではない。しかし、これは物語にテンポとスピード感を与えるための演出として割り切るべきなのだろう。 構成としては、無断で拝借したボツ原稿を使って自慰行為に耽る場面、その原稿を基にした漫画家の妄想内でミシェルさんが弄ばれる展開、ミシェルさんの就職祝いの酒宴で彼女がアルコールで豹変し逆夜這いを仕掛け、翌朝の愛の交歓に至るという流れ。この一連の流れはシリーズ全作に共通しているようだ。 個人的には嫌いではないが、「トンボ眼鏡」のビジュアルは好みが分かれるかもしれない。物語の中盤、妄想内で優しく犯されるシーンで眼鏡を外したのは、眼鏡好きと眼鏡非好きの両方に配慮した結果だろうか。 第一弾としてリリースされた森日向子さんのバージョン圧倒的な完成度には及ばないが、天音ミシェルさんを理想の「お隣さん」として楽しみたいという人には刺さる内容だ。脚本も構図も大きな差はないので、自分の好みに合った「お隣さん」の作品を選んで揃えることをおすすめしたい。

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