【DASS-976】
【ハイレグ無様特化】マンションで一番可愛かった性悪糞女を人生終了させるため、おほ声肉便器に人格矯正させてやった。 大槻ひびき

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作品詳細

作品説明

フリーターの長谷川は、細々とバイト暮らしを送っていた。そんな彼の隣に、性格最悪の大槻夫婦が引っ越してくる。特に妻のひびきは、マンションを支配するような存在だった。長谷川は、ひびきに対する復讐を決意し、「現実世界の人物の深層心理にも影響を与え人格を変化させるVRゲーム」を使って人格矯正を開始する。 まず、ひびきに夫や他の住人の前でハイレグ衣装を着させ、下品なポーズを取らせる。さらに、強●オナニーをさせる場面も。ひびきの体はオホ声をあげながら、淫乱にイキまくる。手マンやフェラ、挿入と、段階を追っていくうちに、ひびきの体は快楽に溺れていく。長谷川の復讐は、予想以上に効果的だった。

大槻ひびきの他の作品

レビュー

平均評価 5点 全3件
仕返しされるのも納得出来るセレブな人妻。 今作は、かつていじめていた相手から復讐されるシリーズの第4弾。今回の標的となるのは、大槻ひびき演じる隣人だ。物語は、引っ越してきた自称セレブな大槻夫妻が隣に住む長谷川に挨拶に行くところから始まる。ところが、長谷川がフリーターだと知るや、夫妻は彼を「バイ菌扱い」し、玄関前にゴミを置いたり、無理やりハイレグを着せて笑いものにする。そんな仕打ちに耐えかねた長谷川は、最新のVRゴーグルを使った復讐を決意する。 仮想空間の中で、ひびきは悪態をつくこともできず、抵抗もままならない。長谷川の思い通りに恥ずかしい格好をさせられ、体中を触られ、フェラやクンニを強要され、最終的には挿入され中出しされてしまう。その後も、仮想空間でハイレグを着せられ、ひびきはやりたい放題に復讐され続ける。現実世界でも、ひびきは「バイ菌の長谷川が何かしている」と文句を言いにいくが、いつの間にかハイレグ姿で長谷川とセックスを楽しむようになる。そして、ひびきの寝室でセックスしている最中に旦那が帰宅し、「夢であってくれ!」と項垂れる展開が待っている。 今作のひびきは、本当に非道い役柄を見事に演じている。これだけの仕返しを受けるのも納得できるほどの演技力の高さには驚かされる。ただ、女体に落書きするシーンはメーカーによって好みが分かれるところだが、個人的には全くエロさを感じなかった。一方で、旦那やマンションの住民が同じようなセリフしか言わないのは、まるでドラクエの村人のようで、妙に面白い。 復讐調教ものには、弱味につけ込んだり、監禁したり、媚薬を盛ったりと様々なパターンがあるが、今作は仮想空間での復讐が現実とリンクし、対象人物もその体験を実際に味わってしまうという設定が秀逸だ。ダスッお得意の、面白くてヌケるファンタジードラマに仕上がっている。 シリーズの展開も見逃せない。1作目は高校の同級生だった倉本すみれ、2作目は職場の上司で百永すみれ、3作目はレストランの客で美園和花と、毎回違ったシチュエーションで楽しませてくれる。そして4作目は人妻ということで、出演できる女優の幅が広がった。これならまた違った展開も見てみたいし、もし専属のみで撮るなら、木下ひまり、白峰ミウ、東條なつ、五日市芽衣、小栗操あたりが間違いなく一番可愛くて、性悪な演技も巧いだろう。男優の堀内ハジメの冴えないキャラも見事なので、堀内を固定してぜひ継続してほしい。 大槻ひびきの非道いことをする時の表情と演技力は本当に巧い。可愛いというより、飛び切り綺麗だからこそ、「綺麗だと憧れていた友達のお母さん」で本能のまま交じり合ったり、「人妻ギャルの授業参観」で息子やその友達を誘惑したり、同日リリースの「ホットヨガ」で媚薬を盛られお漏らしするような作品も見てみたい。 ばいきん扱いされたくなる 洗脳されたひびやんが、嫌がりながらも自ら体をくねらせる姿が、とにかくエロすぎる。抵抗と快楽の狭間で揺れる演技が生々しく、見ているこちらの理性を揺さぶられる。 ただ、あまりにハードな辱め描写だと、可哀想になってしまって純粋に興奮しきれない部分もある。しかし本作では、ところどころVRを楽しんでいる「ばいきん」の間抜けな様子が映ることで、「これはあくまで都合のいい妄想なんだ」という罪悪感を和らげてくれる。自分はどちらかと言えばされる側の人間だと思っていたのに、この作品を見ているうちに、今まで感じたことのない「いじめたい」という衝動が芽生えてしまった。 惜しいのは、最初は嫌がっていたのに最後は夢中になる、というよくあるNTRパターンで終わっている点だ。せっかくの特殊な設定を活かして、例えばラストチャプターではひびやんが積極的になる一方で、男性はVRなしではなされるがまま、といった逆転の展開や、別の角度からの結末も見てみたかった。 とはいえ、本気で嫌がっているのに無意識に腰を動かしてしまう演技力の高さ、豊かな表情の変化、そして何よりいやらしすぎるポージングとカメラアングルは、思い出すだけで胸が高鳴るほどピカ一の仕上がりだった。 ハイレグ姿の綺麗さ芸術的 ひびやんが演じる悪女のキャラクターが、実に清々しいほどにハマっていて、その演技力にはただただ脱帽です。あれほど愛らしくて美しい人妻が、現代においてこれほどストレートな嫌がらせをするなんて、思わずツッコミを入れたくなる展開ですが、そんな彼女も「バイ菌」呼ばわりした代償として、がっつりとエッチな罰を受けることになります。 バーチャルと現実の境界が絶妙に描かれており、特にハイレグ姿の美しさは圧巻でした。胸元のラインが本当に美しく、彼女の抜群のスタイルが存分に引き立っています。 いたずらされるシーンは、作品によっては見ている側も心が痛むこともありますが、今作では楽しみながら撮影している様子が自然に映像から伝わってきて、それでいて非常にエロティック。ひびやんの愛らしい表情と魅力が、この作品にぎっしりと詰まっています。

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