【VRPRD-185】
【VR】【8K】肉巻ボディ炸裂BBA肉コスによるオフパコ肉中出し みっちみち(34)むっちむちどすけべ大好きの爆乳お肉レイヤーです子供2人いるけどずっとHしたい!中出しだいしゅきないけないママ 北村海智

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配信サイト:

作品詳細

作品説明

旦那が出張中、肉感溢れるボディの奥様が男をホテルに連れ込んでオフパコしまくる。あなたはデカ乳ボインを押し付けられ、エロい舌でべろキスされる。デカ尻披露の後はベロベロフェラ&手コキ。そこから好き放題ヤリまくり、アメスクのコスプレ騎乗位がたまりません。

北村海智の他の作品

レビュー

平均評価 4.6点 全5件
いま日本で一番可愛くてスケベな34歳 北村海智さん、通称みっちみち(34歳)。本作では彼女の屈託のない笑顔が随所に散りばめられており、その笑顔からはエッチなことが大好きだというスケベ心が溢れ出ている。タイトル通り抱き心地の良さそうな「肉巻ボディ」が画面いっぱいに炸裂する、実に80分間の濃密な時間だ。 作品は2つのチャプターで構成され、性欲旺盛な人妻役はチャプター1から早速激しく絡み合う。ただし、チャプター1に関しては衣装とカメラアングルの影響で、肝心のハメシロ(結合部分)がやや見えづらいのが惜しい。後半の正常位に至ってようやくハメシロをしっかりと堪能できるようになる、我慢の前半戦と言える。 シャワーシーンを挟んだ後半戦(チャプター2)では、さらに肉巻ボディを存分に味わえる。特に騎乗位で満面の笑顔がグイッと迫ってくるシーン(サンプル画像16枚目あたり)は、個人的に最もお気に入りの場面で、彼女のスケベな魅力が凝縮されている。 「人妻とヤっている」というリアリティはほとんど感じられないが、代わりに「今日本で一番可愛くてスケベな34歳の女の子とヤリまくる」という素敵な楽しみを提供してくれる本作。北村海智さんのVR作品はまだそれほど多くないため、今後さらに増えていくことを強く期待したい。彼女の魅力がもっと多くの人に伝わるよう、続編や新作が待ち遠しい。 こってり濃厚にハマる 女優の好みは人それぞれだろうが、この作品はストレートにエロい魅力が詰まっている。冒頭から余白を一切与えずにキスシーンで幕を開け、その後一旦個撮という設定に戻ることで観る者の期待感を巧みに高め、そこから再び燃え上がる流れが実に効果的だ。AVである以上、少し下品なぐらいがちょうど良いバランスであり、その点も見事に押さえている。しかし、だからといって他の部分がおざなりというわけではなく、大雑把に見えてセリフの端々で設定をしっかりと押さえており、丁寧な作りが随所に感じられる。メインのプレイ自体も十分に見応えがあり、女優が貪るように求めてくる姿や、彼女自身が楽しんでいる様子が伝わってくるのもGoodポイントだ。全体的にクオリティの高い作品と言える。 対面座位に関しては一番いいかもですね X(旧Twitter)で公開されていた漫画作品を通じて、この女優さんを知るきっかけを得ました。普段はどちらかというと整った顔立ちや、いわゆるスケベな雰囲気を持つ女優さんばかりを好んで見ているのですが、本作はその空気感が非常にリアルで、まるで実際に行為をしているかのような臨場感があり、とても良かったです。特に距離感の取り方が秀逸で、かなり近い距離で撮影されているのに、キスシーンが一切ないんですよね。そのため、ずっとおあずけを食らっているような感覚に陥り、少し寂しさを感じてしまいました。ただ、あまりにも近すぎると、顔が単焦点のように見えてしまい、かえって興ざめしてしまうのも事実です。また、フェラチオのシーンでは、カメラがもう少し寄ってくれないと、どうしてもアングルが不自然になってしまい、違和感が残ります。その点、対面座位の構図は非常に良く、没入感が高まるので一番のおすすめポイントです。やはりVR作品ですから、没入感を最優先にしてほしいですね。位置関係がおかしいと、結局その部分は見る気が失せてしまいますし。 期待を裏切らない良作 いきなり顔が画面いっぱいに迫ってくるスタートで、思わず事故物件かと一瞬焦ってしまった(笑)。でも、最初から最後までしっかりと行為が描かれているのが良いところだ。タイトル通りの肉感的なボディが炸裂する熟女で、期待をまったく裏切らない良作だと思う。 ただ、他の方も指摘していたが、顔が近すぎて肝心な部分がまったく見えない場面が多く、VRならではの撮り方をもう少し工夫してくれたら満点だった。あと、説明には「エロい舌でべろキス」と書いてあるのに、意外にも舌がほとんど見えないのと、唾液の描写がないのが残念だった。 コンセプトはいい 30代のツインテール女性がコスプレ姿で積極的に迫ってくるという設定。コンセプトの良さは光るものがある。しかし、カメラワークが近すぎて肝心の部分がよく見えないのが惜しい。演技はかなり熱がこもっており、役に入り込んだ熱意が伝わってくるのは好印象だ。少し非常識な格好でありながら「これからいたします」という雰囲気が醸し出されると、それが逆にエロティックに映る。最近になってそのような魅力に気づき始めたところだ。ただ、やはり近すぎるのが残念でならない……。

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