【VRKM-1826】
【VR】ギャルが淫魔の呪いでサキュバスになっちゃった!中出しで精子を搾り取って早く人間に戻りたい!でもアリスは【ドM】でびしょびしょ【雑魚ま○こ】でボクを搾精する【アヘ顔】サキュバスVR 乙アリス

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配信サイト:

作品詳細

品番
VRKM-1826
FANZA
vrkm01826
レーベル
KMPVR
シリーズ
アヘ顔
発売日
2026-05-29
出演者

作品説明

廃墟で呪われたアリスは、わがままで自己中な性格がさらに強くなり、ドMのサキュバスへと変貌してしまった。彼女の任務は、ボクから大量の精子を搾精することで人間に戻ることだったが、性行為の度にアヘ顔でイキまくってしまい、搾精コントロールができない無能サキュバスになってしまう。 ボクはアリスの彼氏で、彼女のメンヘラな性格に愛想を尽かして喧嘩をしていた。しかし、アリスがサキュバスになってしまったことを知り、愛を再確認して中出しをしてあげ、精子を捧げることにした。アリスは性行為の度に雑魚ま○こびしょびしょで感じてしまい、任務が遂行できない状態だったが、突然の涙と告白をしてボクに想いを伝えた。 アリスはエロ魂が宿ったギャルサキュバスで、S性癖が開眼し、中出し搾精SEXでボクを絞り取る。彼女の性格はギャルでドM、わがまま、自己中、メンヘラと多岐にわたるが、ボクとの喧嘩の末にサキュバスになってしまった。ボクは彼女の精液を喰らい尽くそうとする姿に、愛を再確認し、最後は彼女と結婚することになる。 この作品は、株式会社ケイ・エム・プロデュースが制作・著作した『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』で、8KでKMPVRが変わるという特徴がある。アリスの変貌とボクの愛の確認、そして中出し搾精SEXの過程が、高画質で鮮明に描かれている。

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レビュー

平均評価 4点 全4件
乙アリスは素晴らしい 乙アリスが初めてサキュバス役に挑戦し、さらに初のアヘ顔シーンも収録された注目の一作です。ストーリーやセットの細部にまでこだわりが感じられ、作り込みの丁寧さが際立っていました。単なるサキュバスものやアヘ顔ものに終わらず、独自の工夫が施されており、監督の高い手腕が窺えます。乙アリスのサキュバスとしての演技も見事で、その魅力が存分に発揮されていました。 アヘ顔イチャラブストーリー! 本作は、呪いによってサキュバスに変身してしまったヒロイン・アリスが、元の人間に戻るために恋人である「僕」から精気を搾り取ろうとするストーリーです。 一般的なサキュバスといえば、男を徹底的に責め立て、カラカラになるまで精液を搾り尽くすイメージがありますが、本作のアリスはまったく正反対。自分がフェラチオをしている最中に感じてしまい、アヘ顔を晒してしまうほどのドMで、いわゆる雑魚マンコなのです。彼女はあの手この手で僕をイかせようと奮闘しますが、逆に何度もイかされてしまい、そのたびにアヘ顔になる様子が非常に面白い。サキュバス(淫魔)でありながら、どこか可愛らしさも感じさせるギャップが魅力的です。 アヘ顔の見せ方も秀逸で、顔をアップで捉えるカットが多く、寄り目や舌、よだれなど、絶頂に至るまでの段階的な表情の変化が実にエロく、興奮させられました。 人間に戻るためには大量の精子を中出しされる必要があるのですが、僕はそれを避けて外に出してしまいます。中出ししてもらえず、しかも自分がイかされてしまうもどかしさから、アリスは泣き出してしまいます。それでも気持ちよさには抗えず、イカされることを嫌がりながらも、結局アヘ顔でイってしまうのがたまらない。そんな中、人間に戻れるかどうかの瀬戸際で頼れるのは僕だけ。ようやく意地を張るのをやめ、僕に伝える真っ直ぐな愛の言葉と、「嫌い」が「大好き」に変わるイチャラブ中出しセックスがこの作品のハイライトです。ドMだったはずのアリスが、本当のサキュバスのように精子を求める姿に、さらに興奮させられました。 搾精の甲斐あって人間に戻ったアリスに、僕の決心を伝えるラストシーン。なぜ僕が途中まで中出しを拒み、別れ話までしていた相手に最終的に中出しをするに至ったのか。サキュバスと大天使サムエルの関係とは――すべてがここで結び付きます。 アヘ顔を前面に押し出し、めちゃめちゃエロいセックスを堪能しながら、ドMとサキュバスという真逆の要素を絡めた展開の面白さ、さらに倦怠期カップルが愛に気付き、深め合うラブストーリーを並立させた構成。そして何より、アヘ顔と心情表現を交差させるアリスの演技が素晴らしい。アヘ顔好きの人だけでなく、幅広い層が楽しめる作品です。 設定はわからんが… 乙アリス先生が描く、妊娠しやすそうなパツパツの肉体が、ご自身の意思では制御できない様子がたまらない魅力です。自らの意志に反してサキュバスへと変貌し、私の精液に堕ちていく姿は、実に扇情的です。最初の正常位でのアヘ顔ダブルピースは最初から最高潮ですが、そこでなぜか外出しを選択したため、思わず怒りが湧きました。気を取り直して迎えた対面座位では、乙先生が自ら中出しを懇願。『愛してる…愛してる…』と呟きながらダブルピースで腰を振る光景は、2026年でも屈指のエロティックな瞬間で、私はここで耐えきれずに大量に射精してしまいました。この場面があまりにエロすぎて、何度もリピートしています。その後はオホ声を上げながらの騎乗位で、徹底的に搾り取られる強烈な展開。ダブルピースの時間が短いのが唯一の不満です。最後は元のアリスちゃんと結ばれますが、お互いにサキュバス形態でのセックスが忘れられず、すぐに別れてしまいそうな余韻が残ります。 ピンサロってなんでこう特定のユーザー狙いなんだろう 最近のピンサロ作品は、アヘ顔ものばかりが目立ちます。まるでそれがトレンドかのように大量にリリースされていて、マンネリ感が強く、腹立たしいというよりはもう呆れるばかりです。もう少しバラエティに富んだ作品が見たいものです。

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