【CAWD-982】
俺の大好きな巨乳ドジっ子幼馴染はエロガキ共のマゾおもちゃにされている。 千葉優花

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作品詳細

作品説明

幼馴染の優花は昔からドジで、高校に進学して同じクラスになっても登下校は一緒。転んでパンツが丸見えになったり、水道の水をぶちまけてシャツをびしゃびしゃにしたりする。そんな彼女の体が成長するにつれ、僕は次第に優花を女として見るようになった。そんな矢先、悪ガキ達に目をつけられた優花はある日、倉庫に連れ出される姿を目撃する。急いで追いかけると、二人の男にレイプされていた。ぷるるんと天然Gカップを揺らしながら、口と膣をチンポで犯される姿を、助ける勇気も出ずに勃起させながら隠れて見るしかできなかった。 その後もトイレで拘束されながらイラマチオやパイズリされているのを、こそこそと鬱勃起しながら見ている自分が悔しくて悔しくて悩んでいたある日。悪ガキ達と教室にいると、またレイプされかけそうになり、止めようとすると「フェラしてやれよ」と言われ、優花にフェラチオされる。驚いたけど気持ちよくて、早漏の僕は即発射。やるせない気持ちになる中、目の前で優花が犯される。人生で先にも後にも多分一番惨めな瞬間だろう。ただ僕は決意したんだ。優花を助けよう。 倉庫で犯されそうな優花を竹刀片手に逃がそうとしたのに、ドジっ子優花はこけてしまい、僕も力不足でそのまま肉便器へ。僕は何もできず、「クソォ、逃げてくれ優花」と願う。でも、なんだか優花はマゾプレイを求め喜んでいる。えっ、えっ、なんでぇ。激しく豊満な体を好き放題貪られ、口も膣も精子でぐちょぐちょになりながら昇天する優花。あっ、この瞬間、僕も自コキで一番射精した。すごく変態な性癖を植え付けさせられた青春期の話。

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