【MIDA-609】
規則正しいマシーンピストンで突き壊されたワタシ… 神宮寺ナオ

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作品詳細

作品説明

女優殺しの人気企画第2弾!あなたは神宮寺ナオが「緩急がないSEXつまらなそう…」と断言する姿を目にする。しかし、彼女は一定ピストンで徐々に壊されていくのだ。手コキだって速ければ良いというものではない。ピストンだって速ければイクというものでもない。一番気持ち良いのは【一定リズム】のピストンだ。速くはないが、決して遅くもない。いつか迎える絶頂に毎秒近づいていく。もう少しでイケそうだから速くしてほしいのに、ピストンは一定のまま。いまイッたばかりだから止めてほしいのに、それでも一定だ。焦らしと追撃を兼ね備えた無感情マシーンの腰振りで、彼女の余裕は消え去り、とろけた表情になる。絶倫マシーン達は中出し後も一定リズムを刻み続ける。膣内からザーメンが逆流しても、その動きは止まらない。メトロノームのような正確リズムで性感帯を的確に突き続けられ、汗だくで悶えイキ狂う姿があなたの眼前に広がる。

神宮寺ナオの他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全4件
単調だとは思うものの 作品のコンセプト上、攻めのバリエーションが限られるのは致し方ない。スタンダードな体位構成ながら、女優の美しいプロポーションや表情をじっくり楽しめる、イメージ重視の作品として捉えるのが適切だろう。 期待したけどあともうちょい 出演女優のクオリティは文句なしの星5つですが、企画自体にメリハリが足りず、期待していたほどの盛り上がりを感じられませんでした。 イマイチでした ナオさんが好きでよく観ているのですが、この作品は正直なところ期待を裏切られる内容でした。まず、男優が覆面をしている意味が全く感じられず、むしろそのせいで少し興ざめしてしまいました。性交シーンも最初はごく普通の正常位から始まり、そのまま中出しに至るという流れで、特に新鮮味はありません。バイブを使った攻めも入っていますが、これといって印象に残るものではなく、ただの通過点のように感じられました。パッケージで見せていたランジェリーとストッキング姿でのセックスも、結局は正常位からの中出しが2回あるだけで、パッケージのイメージから期待していたような特別感はありませんでした。総じて、これといった見どころや盛り上がりに欠ける、平凡な作品だったと言わざるを得ません。 ※以降後から変更部分有り。3年ぶり実現も改善点発覚。この娘が… まず、この第2弾は前作より良かったのではないかと感じました。何より、またシリーズを続けてくれたことに感謝したいです。 前作で不要だったシーンを削除してくれたのは良い点です。ただ、予想外だったのは、石原希望さんの時に最も反応が良かった120bpm(バック時は108)のピストンでも、ナオさんは絶頂に至らなかったことです。逝きそうで逝けない地獄のような状態になっていましたが、これは逝きまくるよりも辛いのかもしれません。 ずっと絶頂しないことが明らかになったら、途中から135bpmに上げるという選択肢もあり得るでしょう。あるいは、もう少し遅いピストンで逝かせないようにし、クリトリスに電マやウーマナイザーを当て続けて、何分何秒耐えられるか、そして5分間で何回逝くかを記録するパートを設けるのも面白いかもしれません。そうすれば、再び石原さんを呼ぶこともできるでしょう。 バイブとラストの絡みは、いつものAVのスピードでした。単純にナオさんの追撃ピストンで逝かされまくる様子が見られたのは、非常に良かったです。 惜しかったのは、男優の手を振り払ったり追撃を逃げ切れたりした点で、一定のピストンで突き壊すという前提がやや曖昧になってしまいました。事前了承の上で助手を起用し、腕や脚を抑えてもらい、一定リズムのピストンは体位変更時以外は解除できないようにしてほしいです。女優さんがどうしてもギブアップしたい時は、『トリノコルティナオリンピック』のような合言葉を決めて、その言葉が出た時だけストップし、途中休憩を入れて感想を聞くのも良いでしょう。 また、男優さんの負担が明らかに大きいので、いっそラストは3Pの形にした方がガチ感が増すかもしれません。予算はかかりますが。 ※変更:見返してみると、最初のパートで結構逝っていたのでは?タップもあり、枕を顔に抱え込んだりしていました。逝っているのに逝っていないことにして、ラストの早めのピストンパートを盛り上げるように編集したのでは?と疑っています。確かにこの作りだと逝きまくって終了するので盛り上がるかもしれませんが、逝けなくて辛いなら「イカせてよ!」という言葉の一つくらいあるはずですし、逝ってもいないのに感想で「休憩ほしい」はチグハグです(まるで刑事コロンボの推理のように)。でも、どちらにしても力作だと思います。ただ、ラストパートで逃げられたりしたので、爽快感はあまり感じませんでした。最初のパートで実は無言逝きさせられていたと仮定した上で、私は盛り上がりましたけどね。

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