【DASS-952】
ささやき誘惑でチンシコ欲求MAXなのに、絶対に射精させてくれない究極寸止めJOI 北野未奈

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作品詳細

作品説明

「寸止めJOIマンション」へようこそ。耳元、背後、あなたの真上から、彼女の声が逃げ場のない全方位から這い寄ってくる。指一本触れていないのに、おちんちんが勝手にピクピク跳ねる。でも、触っちゃダメ。イきたくてもダメ。絶対に、許さない。彼女の「イかせて!」と懇願した瞬間に突き落とされる【寸止め】や、「触っていいよ」と甘やかされた直後の【おあずけ】、そして「潮を吹くまでノンストップ」の【鬼オナホ追撃】が待っている。耳元はこんなに甘いのに、股間への仕打ちはどこまでも冷酷だ。 全6ステージ、脳がトロけて金玉が枯れ果てるまで解放されないマゾ調教をご堪能あれ。 ■第1層「マゾLV.チェック&強●オナ禁」(00:00)では、逃げ場のない囁きに包まれながら、パンツに触れることすら許されない。24時間のオナ禁命令の下、昂ぶったアソコを放置したまま次のフロアへと進む。 ■第2層「耳責め×乳首責め×チンぴく訓練」(15:35)では、彼女の合図に合わせて乳首を弄れば、おちんちんが勝手にピク…ピク…と反応する。快感に体が慣れ始めたその時、残酷な「チンぴく禁止」が発令される。逃げ場を失った快楽は、どんどん…どんどんとカラダのなかに蓄積していく。 ■第3層「シコシコ寸止め&カウントダウン地獄」(60:19)では、「10……9……」とカウントされ、絶頂の淵まで追い詰められては、0の寸前で奪われる。寸止め、寸止め、とにかく寸止め。脳の血管が千切れるほどの、もどかしい快楽があなたを襲う。 ■第4層「天使と悪魔のぐちゃぐちゃ寸止め」(97:05)では、「イっていいよ」「やっぱりダメ」といたずらな囁きが脳をかき回す。バグっていく理性。射精欲だけが、パンパンに膨れ上がってもう止まらない。 ■第5層「強●絶頂相互オナニー」(122:01)では、「潮吹くまで、絶対やめちゃダメ!」と命令される。イッても終わらせてくれない。オナホ・フェラ・追撃寸止めの猛攻が襲いかかる。もう精子空っぽ、でも止めてあげな~い!‘潮吹き’というゴールを求めて、苛烈な責めは更にヒートアップする。 ■第6層「‘金玉空っぽ’まで搾り尽くす搾精セックス」(155:05)では、「だって、アナタがイキたって…言ったんでしょ…?」と待ち受けるのは、ただの‘ご褒美’じゃない。出口のない、ひたすらな‘搾精’だ。何度も、何度も、何度も無理やり絶頂へ突き落とされる。金玉が空っぽになって、一滴も出なくなっても…絶対やめてあげないから… 寸止めが好き。好き。あの寸前の気持ち良さが好き。甘やかされたい。でも、でも…とにかく徹底的に支配されたい… ここは、そんなどうしようもない性癖の終着駅。 射精の権利は、すべて彼女に握られている。

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レビュー

平均評価 3.7点 全6件
タイミングがよくわからず。。。 3階の指示には正直戸惑いました。「0で発射しろ」というルールが示されていたものの、実際の展開は複雑でした。1周目のカウントダウンで2まで数えたところで男優が暴発し、「じゃあもう1回」と2周目が始まりました。2周目は0までカウントダウンしたのに男優は発射せず、結果的にそれが射精NGという扱い。後で4階の冒頭で「勝手に射精していたら1階からやり直し」と説明があり、納得できたものの、その場では「0って言ったのに?」と混乱しました。過去作を事前に見ていれば、4階で初めて射精許可が出る流れが分かったのでしょうが、それを知らなかったため、普通に我慢すれば良かったと後悔しています。一方で、2階の指示の雰囲気はこれまでの3作の中で最も好みで、没入感が高く、とても満足しています。 何度も見てしまう! 北野未奈さんの主観映像作品、待望の登場です。厚めのメイクでいくつものセクシーランジェリーを着こなし、命令口調で迫ってくるシチュエーションが本当に刺激的で、大いに興奮させられました。期待を裏切らない素晴らしい内容で、大満足。このシリーズ、ぜひ他の女優さんでも見てみたいですね。 褐色お姉さん 褐色肌の年上女性に、階段を一段上がるたびに少しずつ心を蝕まれていく、そんな作品です。他の方も指摘している通り、進行のタイミングが掴みにくいかもしれません。 物足りないかな 絵柄や演出の意図は理解できるものの、どうしても決定的な魅力には欠けてしまう印象です。この監督さんにありがちな、あと一歩が足りない「惜しい」作品という感じで、狙いは良いのに仕上がりが中途半端に終わってしまっています。 最高にバイノーラルをわかっている! バイノーラル作品においては、両耳を同時に攻めるのが最も理想的な手法だと私は確信しています。よくある単独での囁き淫語作品では、左右の耳を交互に責めるため、どうしても間延びした印象になりがちです。ところが本作では、キタミナちゃん一人でありながら、副音声のキタミナちゃんが空いている方の耳を同時に攻めてくれるという画期的な仕掛けが施されています。この構造により、両耳が常に刺激され続け、没入感が格段に向上しました。その素晴らしさに、思わず興奮のあまり涙が溢れ出してしまいました。本当に大満足の作品で、最高の一言に尽きます。

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