【ROYD-313】
毎日泊まりに来る彼氏持ちの女友達から無自覚に誘惑され、勇気を出せず生殺し状態になった僕 木下ひまり

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作品詳細

作品説明

大学近くの一人暮らしを始めた彼は、友人のたまり場にされてしまい、大切な一人時間を奪われる日々を送っていた。特に、友人とその彼女のひまりが泊まりに来ると、オナニーの時間さえ奪われてしまうのだ。しかし、ある日、彼氏と別れたひまりが一人、彼の部屋を訪れる。行き場を失った彼女に「泊まっていけば…」と、彼は思わず引き留めてしまう。 ひまりのことを考えると、ずっと一緒にいたくなり、そのまま朝までセックスに耽る。しかし、翌朝、ひまりは置き手紙を残して消えてしまう。『都合よく頼ってしまったこと、許して下さい。昨日のことは、忘れてください』と書かれていた。それでも、彼はひまりのことを忘れられない。思わず走り出す。それでも伝えたい想いがあるから!

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レビュー

平均評価 5点 全1件
自棄になってセックスしたら恋人になった。 彼氏の友人の部屋に居着くシリーズ第8弾で、木下ひまりが女子大生役に挑戦している。彼女はAV鑑賞を何よりの楽しみに一人暮らしを始めたものの、大学から近いその部屋が仲間の溜まり場となり、特にひまりが連日泊まりに来るせいで思うようにオナニーができず、悶々とした日々を送る羽目になる。 AVを見て抜きたくなったところでひまりが起き出し、一緒に鑑賞し始める。彼女は彼氏と別れたことを打ち明け、気まずくなって帰ろうとするが、主人公が「泊まっていけば?」と引き留める。フェラで口内射精すると「何勝手に射精してんの?」と文句を言いながらも、実は挿入を欲しているひまりは「生でいいよ」と許可し、腹射や尻射、胸射と連続して射精を楽しみ、朝までひたすらハメまくり、大学を休んで挿入に没頭する。 実はひまりは彼氏の浮気現場を目の当たりにして自暴自棄になっていたのだが、その心情に気づかず付き合わせてしまったことを後悔し、彼女は部屋を出て行く。しかし追いかけて告白されると再び部屋に戻り、恋人同士のイチャラブセックスへと発展する。 女の子が男物のシャツを着るとブカブカで可愛く見えるものだが、ひまりは高身長で相手の男性が小柄なため、シャツが小さく胸やマンコがチラ見えするのが非常に良かった。前作までと展開が少し異なるものの、中盤のただ只管ハメまくるシーンは健在で、抜きどころが豊富に用意されている。 木下ひまりのほんわかした表情とエロすぎるボディが抜けるので、同日リリースの「朝起きたら部屋に」で同期女子になったり、「誰か来たら私の人生終わっちゃう」で高圧的だけど破滅的願望のある女上司、あるいは「隣人ガチャ」でノーブラお姉さんとしての演技にも大いに期待したい。 前作の竹内有紀に続き、木下ひまりを女子大生役にするのは少々無理があるように思えるが…このシリーズは基本的に女子大生設定だが、第3作の森沢かなには社会人編もあったのだから、その設定を採用しても良かったのではないか。そうすれば社会人編が確立され、黒川すみれや百永さりな、石田佳蓮でも見てみたいし、通常の女子大生編なら小栗操や黒島玲衣、美ノ嶋めぐりで撮影してもらいたいところだ。

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