【JUR-753】
昔俺の事が好きだった地味な幼馴染が、色気漂う巨乳人妻に進化していたので、性欲が尽き果てるまで生ハメしまくった…。 彩月七緒

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作品詳細

品番
JUR-753
FANZA
jur00753
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2026-05-08
出演者

作品説明

学生時代はモテまくっていた俺だが、社会人になり仲の良かった友達は次々に結婚して離れてゆき、冴えない独身男になってしまった。そんなある日、道端でイイオンナが倒れていたので看病する事になった。そのオンナは、10年前に俺に告白してきた同級生で幼馴染の七緒だった。地味だった当時の面影はなく、美人で巨乳で色気漂う人妻に進化していたのだ。その夜、旦那の浮気を知って家出した七緒が、頼るあてがなく俺の家を訪ねてきて…。

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レビュー

平均評価 4.3点 全6件
メガネ掛けても美人すぎる。 かつて地味な存在だった13人目のヒロイン、彩月七緖が、今作では艶やかな人妻へと見事に変貌を遂げている。高校時代、彼女はモテ男のイチに告白したものの、「地味だから」という理由で振られてしまう。それから10年、偶然の再会を果たすという、おなじみの展開が描かれる。 七緖は夫のスマホをチェックし、またも浮気している事実に気づく。怒りと悲しみを抱えながらイチの家を訪ね、いきなりキスを仕掛ける。イチは戸惑いながらもベッドに流れ込み、七緖が「ずっと好きだった」と告げると、イチは「気付かなくてごめん」と応え、そのままセックスに至る。その後、七緖はイチの家に入り浸るようになり、互いの性欲が尽きることなく体を貪り合い、愛を育んでいく。イチが「帰らなくてもいいの?」と心配すると、七緖は「一緒にいたい」と答え、帰らずに再びセックスに没頭する。 今作の特徴は、イチの部屋を訪ねると即キス、即セックス!七緖は帰らずセックス!という流れが中心で、昔話で盛り上がったり、夫の態度に嫌気が差したりするドラマパートはほぼ存在しない。その代わり、フェラやパイズリといった前戯にたっぷりと時間を割いており、視聴者としては「早く挿れろよ!」と焦りを感じてしまうほどだ。 高校時代の回想シーンでは、セーラー服に眼鏡をかけた地味な装いながら、七緖は十分に美形である。特に、七緖の乳輪をイチと一緒に舐めるシーンは、あまりにもエロティックで印象的だ。 彩月七緖を初めて見たが、ふんわりとした雰囲気の美人で、見事な巨乳の持ち主である。まだ20代前半でキカタン(企画単体女優)として活動しているため、専属主体のマドンナに今後出演するかはわからないが、定番の義父モノ「義父と同居して4年」にはぜひ出てほしいと願う。 このシリーズは10年ぶりの再会をテーマにしており、前作では小学生、今作では中学生?と年齢設定が若すぎる気がするが、マドンナでは珍しくキカタンでも多く撮影されているシリーズだ。復帰した天川そらや響蓮、キカタンになった笹倉彩で撮影するのも面白いし、専属の20代半ばであるさつき芽衣や本多そら、宇流木さららをどう地味に演出するかを見てみたい。 細かい所ですが 私がこのシリーズを継続して購入している最大の理由は、細かな台詞回しや演技(アドリブかどうかは定かではありませんが)と、役者さんの表情や仕草の一つ一つにあります。特に、微妙な表情の変化や自然な間合いが作品に深みを与えており、そのクオリティに毎回引き込まれています。設定にやや無理があるのは否めませんが(笑)、それを補って余りある魅力があるからこそ、これからもこのような丁寧な作品をぜひ制作していただきたいと心から願っています。 こんな子、現実にいたら・・・・! 七緒ちゃんはやっぱり最高だね!スタイルの良さ、あえぎ声の艶っぽさ、おっぱいの魅力、どれを取っても文句なし。もう完全にノックアウトされちゃったよ。こんなに魅力的なんだから、思わず孕ませたくなっちゃうよね。 ◯ パーフェクト、最高の一言に尽きる 彩月七緒ちゃんは、バコバス2026で初めてその存在を知った女優さんです。彼女の魅力は何と言っても、豊かなバストと整った顔立ち、そしてどこか漂う上品さ。その三拍子が揃っているからこそ、すぐに大好きになりました。そのおかげで、今回のような素晴らしい作品に出会うことができたのは本当にラッキーでした。 七緒ちゃんのルックスが抜群なのは言うまでもありませんが、それ以上に演技力が光っています。AV女優に演技力なんて必要ない、という意見もあるかもしれません。でも私にとっては、どんなに容姿が優れていても、演技が下手だとどうしても興奮できないんです。エロ漫画で言えば、絵のクオリティが低いと抜けないのと同じ理屈ですね。 物語の設定も秀逸です。昔は地味だった女の子が、幼なじみであり想い人でもある主人公に振られてから大きく変わり、見事な巨乳人妻として再登場する。主人公はその姿に後悔するわけです。正直、回想シーンでの主人公の振る舞いはかなりクズっぽくて、「それでもまだ好きなのかよ(笑)」とツッコミたくなりましたが、それも含めて良い味を出しています。 そんな七緒ちゃんは、素晴らしい巨乳人妻に進化したものの、旦那は浮気三昧。その結果、主人公との不倫関係が始まります。昔からの想い人だからこそ、「イチくん、好きだよ」というセリフがたまらないんです。最初からキスシーンが満載で、キスフェチの私には嬉しすぎる演出。本番のシーンでは、案の定あの爆乳が激しく揺れまくりますが、それでも品のある演技を崩さないのが、本当に良い女優さんだなと感じます。 まだ半分くらいしか見ていませんが、どうしても早くレビューしたくて投下しました。とにかく、自信を持っておすすめできる一本です。私のようにキスフェチでイチャラブ好きな方には、もうたまらない内容でしょう。これからも彩月七緒ちゃんを応援し続けたいと思います。 女優の良さが活かせてない 今回もまた、あの見事な大きな乳輪がしっかりと映し出されていて、それだけは本当に素晴らしい。期待を胸に観始めたものの、肝心の中身は残念ながら期待外れでした。 ストーリーに関しては特に語るべき点がなく、ただただ性行為を繰り返しているだけ。物語に深みが欠けており、中身が空っぽという印象が否めません。 さらに何が致命的かというと、彼女の十八番であるグラインド騎乗位のシーンが一切なかったことです。製作陣や男優は、彼女のあの見事な腰使いの上手さをまったく理解していないのでしょうか。撮影する女優が何を得意としているのか、事前にしっかり把握してから撮影に臨むべきだと思います。 女優の持ち味を全く活かせていない点が痛すぎるため、この評価とさせていただきます。

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