【SPSB-076】
爆裂乙女ギシギシぷるん6 ~暴かれた正体! 父の前で始まる屈辱のショー~ 豊岡さつき に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

出演している女優の名前は、豊中アリス です。

配信サイト:

作品詳細

品番
SPSB-076
FANZA
h_173spsb00076
メーカー
GIGA
発売日
2026-05-12

作品説明

正体を隠し、ハイパーメディア学園の平和を守る純白の覆面プロレス天使ホワイトイーグル。女生徒にテスト問題を盗んだという濡れ衣を着せ、お仕置きしようと企む悪徳教師。それを未然に防ぐホワイトイーグルこと白石萌子だったが、その戦いの中でわき腹を痛めてしまう。わき腹を痛めた萌子が学園でいじめにあっているのではないかと勘違いした萌子の父親は、ハイパーメディア学園の学園長に直談判に行く。だが、萌子がホワイトイーグルではないかと疑う学園長は、萌子の父親を捕らえてしまう。父親が捕らわれた事を知った萌子は、父親を助けるためホワイトイーグルとなり戦うのだった。新たに現れる覆面プロレス教師に苦戦するホワイトイーグル。さらにもう一人覆面プロレス教師が現れ、2対1で絶体絶命のピンチに追い込まれていく。そして、学園長も教育だとホワイトイーグルの身体を…。果たして、ホワイトイーグルの運命や如何に…?![BAD END]

レビュー

平均評価 3点 全1件
全てが浅薄で中途半端! 「純白の覆面プロレス天使」というキャッチコピーで売り出されているが、あのコスチュームの配色を見て「純白」と表現するのは無理があるのではないか。本当に純白を強調したいのであれば、髪の毛もマスクもすべて白で統一すべきだっただろう。もしかすると、トリコロールカラーの機体を「白いモビルスーツ」と呼んだ某有名作品のノリを真似たのかもしれないが、それにしても強引すぎる。 本作は「グラマー仮面」的な設定の流れを汲んでおり、ヒロイン(豊岡さつきさん)は「ギシギシぷるん」というあだ名で呼ばれている。しかし当の本人はこの呼称を完全に拒否しており、敵に向かって「その名前で呼ばないで!私はホワイトイーグルよ!」と宣言するシーンがある。ではいったい誰がそんな名前を付けたのか。同シリーズの他作品でその経緯が明かされているのだろうか、気になるところだ。 相変わらず、このシリーズのストーリー展開は間が抜けている。戦闘で脇腹を痛めた翌日、娘が痛がる様子を見た父親が「いじめ」を疑い、学園長に直談判に行く。ここまではまだ理解できる。ところが学園長が「生徒会長である白石君(さつきさんのこと)を虐める生徒なんて、この学園にはいないと思いますよ」と答えた瞬間、父親は「そうですか…なら、いいです。失礼しました」とあっさり引き下がってしまう。何のために学校まで来たのか、まったく意味がわからない。 学園長は父親の「帰宅時間も遅かったし…」という言葉から、さつきさんがギシギシぷるんであることを確信し、父親を囮にしてさつきさんをおびき寄せる策略を取る。前夜、さつきさんは女生徒に濡れ衣を着せようとした連中を懲らしめたのだが、その連中の目的が「お仕置きをするため」という、呆れるほど幼稚な理由だった。しかもテスト用紙を机に隠すだけの工作に三人も動員しているし、深夜の教室に誰かが来るはずがない(さつきさんは現れたが)のに、全員が顔を隠しているという徹底ぶり。まあ、GIGA作品の「愚行」にはもう慣れっこではあるが。 さつきさんはホワイトイーグルに変身するのか、それとも着替えるのか。いずれにせよ、父親の救出に向かう。苦闘の末に一旦は救出に成功するが、父親には何らかの薬剤が投与されており、目を覚ますと同時にさつきさんに襲いかかる。再び窮地を切り抜けるだけの力は、さつきさんには残されていなかった。 学園長が「アレを持ってきなさい」と命じる場面があり、「アレ」が登場するだろうなと予想したら、案の定登場した。これこそGIGA世界の約束事だ。例の「白い物体」によって、さつきさんの股間も容赦なく攻撃される。そして何より衝撃的なのは、父親の目の前で学園長に犯される展開である。勿体ぶるほどの秘密でもないが、実は学園長の正体は……。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!