【VRKM-1818】
【VR】天井特化アングルVR ~Hカップ爆乳エステティシャン~ 九井スナオ

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作品詳細

作品説明

ED(勃起不全)に悩む男性に朗報です。法的にギリギリを攻めるグレーゾーンのクリニックに来店すると、爆乳エステティシャンが絶妙テクニックとカラダで完全治療してくれます。男性器を刺激するツボを重点的にマッサージし、貴方の勃起力を回復させるのです。マッサージ中に下から見上げる釣鐘型オッパイがエロすぎて、脳とチ〇ポを刺激します。ギンギンになってしまった僕のチ〇ポをスナオ先生のオマ〇コが包み込み、生で膣マッサージを受けると、一回も萎えることなく中出し完遂。EDが治った僕はすぐ2回戦に突入します。「これ(パイズリ)、我慢できますか?」「もうED治ってますよ?」「このおチ〇ポ、挿れたいですか?」「本当はダメなんですけど、特別に…」「オマ〇コの中に挿れちゃおうかな?」というセリフが飛び交う中、治療は進みます。【8KでKMPVRが変わる】『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』

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レビュー

平均評価 4.8点 全4件
騎乗位がすごい 本作は、冒頭からいきなりおちんちんの話題を振ってくるエロエステティシャンが登場する、刺激的な作品だ。オイルでテカテカに輝く九井スナオさんの艶めかしい身体が密着度抜群で、その魅力を存分に味わえる。チャプター1では、添い寝しながらの手コキがたっぷりと収録されており、ぬるぬるとした感触と近距離の密着感がたまらない。チャプター2の覆い被さり騎乗位は特に秀逸で、とにかく激しく腰を振り続けてくれる。受け身の快感が強く、VRではあまり聞けない「パンパン」という音が響き渡るのが新鮮だ。チャプター3でも動きは止まらず、挿入しながらの濃厚なキス、乳首責め、耳元での囁きと、あらゆる角度から責め立てられる。こちらが何もできずに翻弄される、まさに反撃の余地がない展開だ。これだけ激しい動きを続けているのに息ひとつ乱さず、微笑みながら襲いかかってくる九井さんの体力は驚異的で、そのプロフェッショナルな姿勢に感服する。特典映像では、演技派として知られる九井さんの素の姿が垣間見える。普段の淫乱な演技が嘘のように、少し硬くて真面目でしっかりした印象。進行自体はそつなくこなしているものの、エロ演技とは違う状況にどこか慣れていない様子がとても可愛らしく、ギャップに思わずときめいてしまう。 過去にない場面と密着感の最高作 長らく待ち望んでいた、九井スナオの真価が発揮された作品がついに登場した。過去作で散見された不自然な表情や過剰なメイクが一切なく、美しい巨乳の魅力を存分に堪能できる仕上がりだ。定価で購入しても後悔はなく、寝転んでゆったりと鑑賞するのに最適な一本である。 特に印象的だったのは二つのシーンだ。第一章の後半、逆向きに覆いかぶさるエステシーンで、上から迫りくるような美巨乳の圧倒的な迫力。そして第三章の終盤、ブルンブルンと豊かに揺れる乳房が際立つワキ上げ正常位。どちらも十分な尺が確保され、深い密着感が味わえる。これまでの作品にはなかった新鮮なアングルで、天井特化の視点から待望の光景がついに実現した。監督やスタッフの手腕に感謝したい。九井スナオ作品で初めてリピート鑑賞したくなる出来栄えだ。 ただし、振り向き背面騎乗位に関しては、振り返りの角度が浅く、顔とバストの距離が遠いのが惜しい。もっと体重を預けるような密着した体勢で見たかった。この点は他作品に秀逸な場面がある。また、フェラチオ、パイズリ、バックの各シーンは特に見どころがなく、いつも通り流してしまった。 九井スナオの過去作品は星2〜3の評価がほとんどだったが、本作は初めて星4.5をつけた。改善点は残るものの、間違いなく過去最高の作品だと断言できる。 セ―ル 今回購入した作品ですが、私が大好きなローションを使ったおっぱいスリスリのシーンが収録されており、その部分が特に素晴らしくて非常に興奮させられました。映像のクオリティも高く、女体のサイズ感が絶妙で、顔が近くに映る構図も良かったです。さらに手コキや乳首舐めの描写も加わり、より一層興奮を誘われました。購入して本当に良かったと感じています。 悪くは無い 本作の見どころは、顔を見つめ合いながらの添い寝手コキがしっかり収録されている点で、その点は高く評価できます。ただ、もう少し顔を近づけた密着感のある添い寝手コキの尺が長ければ、より没入感が高まったのではないかと感じました。他の作品と比較すると、こうしたシチュエーションが存在するだけでも十分にマシな部類だと言えるでしょう。私は顔抜き派のため、個人的には最後までイクことができずやや不完全燃焼でしたが、実用性としてはそこそこ通用するのではないかと思います。

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