【GTJ-173】
拷問・肉達磨 足立友梨

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作品詳細

品番
GTJ-173
FANZA
gtj00173
メーカー
ドグマ
シリーズ
拷問・肉達磨
発売日
2026-05-16
出演者

作品説明

ドM女優足立友梨が、ドグマのSMフィールドに降臨した。『拷問・肉達磨』は神納花から始まり、8年の歳月が流れた。TOHJIRO監督の演出の下、これまでに4名の女優が出演してきた。肉達磨の奇形縛りがあまりにハードすぎる。それが寡作の理由である。足立友梨はヨガの上級者だ。マットの上であの形はできた。しかし縛られて宙に浮いた瞬間、肢体が圧迫される。数分も持たずにギブアップした。その状態でプレイすることが、どれほど至難の業か。視聴者には想像もつかないだろう。パッケージとイメージ撮影、肉達磨ファック。短い時間とはいえ、一日に3回もあの奇形縛りをやらなければならないのだ。何事も段階が必要だ。初めてのドグマの緊縛作品でこの企画は無理があったのではないか。何度か企画の変更が頭をよぎった。やるだけのことはやってみよう。スタジオに浴槽がなかったので、人が入れるサイズの大型ポリバケツを用意した。入浴してもらい血行を良くし、入念にストレッチを行った。緊縛師の鵺神蓮が、彼女に出来うる形を必死に模索していく。迎えた本番。彼女は発狂ギリギリの拷問の扉を開けた。絶叫し、顔は涙と汗でぐちゃぐちゃになった。精神が悲鳴を上げている。彼女は致死のゾーンに入ると、「このまま死んでもかまわない」そういう心境になるという。ドグマの『拷問シリーズ』のテーマ。それはむき出しの女が見せる苛烈なエロだ。間違っても残虐、非道、凄惨なモノを見せるサイコパスAVではない。激痛の中でエクスタシーに目覚め、トランスしていけるかどうか。足立友梨からは覚悟を感じた。そして彼女を責める人間も、撮る人間も試されている。撮影前に会った時、彼女が僕に言ったセリフがある。「私、知りたいんです自分の限界を。まだ出会えていないから」限界の地平線の先に、彼女はいったい何を見たのか。(ノーマルKIM)

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レビュー

平均評価 5点 全2件
凄いな 足立さんの演技の幅広さには本当に驚かされました。過激なシーンから穏やかなシーンまで、どれも見応えがあり、存分に楽しませていただきました。 ハード企画 足立友梨がドグマの過激なシリーズ「肉達磨」に登場した作品だ。パッケージで見られる宙吊りのシーンは、数分も経たずにギブアップしていたようだが、最終的なプレイはしっかりと完遂した模様。とにかく彼女の美貌が際立っており、その顔を眺めているだけで自然と興奮が高まってしまう。大きく見開いた目から鼻水を垂らす姿でさえ、美しさが損なわれないのが驚きだ。チンポを使ったイラマや巨大な棍棒を用いたプレイでは、演技なのか本気なのか判断がつかないほど、発狂寸前の表情を見せている。緊縛師は冷静に彼女を責め続けているが、おそらく内心では勃起しながらプレイしていたのではないかと想像してしまう。足立友梨はAV業界において貴重な存在であり、長く活躍し続けてほしいと強く願う。肉体を酷使しすぎず、くれぐれも精神を病まないでほしいと心から思う。

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