【KSBJ-429】
夫の初七日に義理の息子と友人の夜●いを受け、遺影の前でメス堕ちする義母 加藤ツバキ

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作品詳細

品番
KSBJ-429
FANZA
ksbj00429
発売日
2026-05-16

作品説明

夫に先立たれ初七日を迎えた清楚な未亡人ツバキ。突然帰宅した義理の息子に「母としてじゃなくて女として見てた」と押し倒される。久しぶりの快感に肉欲が開花した義母は、自慰を覗かれ強制フェラで悶絶。さらに息子は友人を呼び「天国の父さんにも見せつけてやろうよ」と遺影の前で本性を解放する狂乱の3Pへと発展する。

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レビュー

平均評価 4点 全2件
加藤ツバキさんだからこそ!と思える場面が散りばめられている! 加藤ツバキさんの美しさは疑う余地がなく、まさに絶品だ。ただ、時折大久保佳代子さんの面影がちらつく瞬間があり、お二人に失礼になるのでこれ以上は語れない。 物語は、義母であるツバキさんを「女」として意識していた義息子が、父親の初七日に彼女を襲う展開。現代で葬儀と初七日を分ける地域があるのか疑問に思うが、そういう設定なのだろう。夫を愛していたはずのツバキさんだが、夫を亡くしたばかりにしては抵抗が弱い。組み伏せられ、股間を愛撫された途端に甘い吐息が漏れてしまう。心では抵抗しているのが感じられるので、手っ取り早い展開とも言えるが、もう少し葛藤があっても良かったかもしれない。 義息子が「解き放つんだ!」「女の匂いがする!」と大島丈氏のような台詞を吐く場面は思わず笑ってしまう。挿入されてからはツバキさんの独壇場で、彼女の艶やかな演技が光る。 シャワーで身体を流すツバキさんは、先ほどの抵抗が嘘のように余韻に浸っている。泡を手に取り身体に擦り付け自慰行為に耽る姿は官能的で、そこを義息子に目撃され再び迫られる。「私達は、こんな事しちゃいけないの!」とツバキさんは言うが、夫は亡くなっているので問題はないだろう。再びツバキさんの独壇場が始まり、義息子の精液を口に受けて「もう、これでお終いよ!」と告げるシーンは印象的だ。 義息子と二人の攻防に終始すれば良いのに、なぜ級友を登場させるのか。就寝中のツバキさんに二人で夜這いをかける展開には疑問が残る。そんな事をしても起きないのかと思いきや、漸く目覚めたツバキさんは「嫌っ!何してんの?」「もう、帰ってよ!」と、受け入れ度90パーセントで拒絶する。それは本当に拒絶と呼べるのか?最初は邪魔に感じた級友だが、意外に良いアクセントになっている。それもツバキさんの演技力あってこそだろう。 最後に二人から「ありがとう!」と感謝の気持ちを述べられたツバキさんが、二人を見上げて浮かべた微笑みは優しく、心に残る。ただ、余韻を無視した締め括り方は何とかならないものか。もう少し情感を残した終わり方があれば、より作品の質が高まっただろう。 女優の色っぽさは伝わってくるけど… 義理の息子が義母に対して「母親じゃなくて、一人の女として見ていた」と告白し、ついに抑えきれずに関係を求めるというストーリー展開。男優の演技が持つ「ぎこちなさ」や「たどたどしい感じ」が、逆にリアリティを生んでいて良い味を出している。 加藤ツバキの「絶妙な嫌がり方」も素晴らしく、見ている側の興奮をしっかり高めてくれる。ただ、ひとつ気になるのは、最近のAV作品では「キスやベロチューを拒否しない」演技が増えていることだ。本来なら「顔をそらす」「唇を閉じて拒む」といった抵抗があって然るべきなのに、それをしない。つまり「嫌がっていませんよ」と暗に示しているようなもので、そこで興奮が少し冷めてしまう。 これは例えるなら、野球で1回表、ノーアウト1、2塁の場面で「ここは確実に送りバント」という状況なのに、打者がサードゴロを打ってしまうようなものだ。本来はどんどん興奮が高まる大事なシーンなのに、強引に唇を奪われて「んぐっ、んぐぐっ…」という苦しそうな息遣いが聴きたいところなんだ。終盤になって「抵抗しても無駄だ…」と観念した時点で初めてベロチューを受け入れる、という流れが理想的だ。そうでなければ、興奮のポイントを一つ損していることになる。 さらに、3回目の絡みで突然「息子の友人」が登場するのだが、何の説明もなくいきなり3Pが始まる。これには「えっ?誰だよ!?」と戸惑ってしまう。普通なら初対面のはずなのに、いきなり3Pってどういうことだ?普通なら、エッチしているところを偶然訪ねてきた友人に見られて「今度は俺も混ぜてくれよ」みたいな流れがあっての3Pなら理解できるが、この作品ではそれが一切ない。あまりにも唐突すぎて「こいつ何やってんだよw」と笑ってしまった。 とはいえ、加藤ツバキの色っぽさは存分に堪能できた。男優には後半の3Pシーンでもっと貪り喰うような激しいプレイを期待したかったが、そこは少し物足りなかった。ハッキリ言うてね、お〜ん。

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