【050126-001/050926_001】
One more time, One more fuck 〜撮影直後でも余裕な円山のぞみにもうひとハメお願いしてみた〜

動画サムネイル
サンプル画像 1

作品詳細

品番
050126-001/050926_001
カリビアンコム
050126-001
カリビアンコムプレミアム
050926_001
発売日
2026-05-01

作品説明

撮影が終わった後の出来事です。円山のぞみちゃんが「またこんなになっちゃって…ちょっと触ってもらえませんか?」とお願いしてきました。神女優である彼女は、文句も言わずにその要求に応えてくれます。シャワー室では、玉裏まで舐めてくれるバキュームフェラで収まりきらなくなったチンポを後ろから擦りつけ、「このまま入れてもいいですか?」とお願いすると、またもや「ちょっとだけなら」と生のチンポを受け入れてくれました。立ちバックで激しく後ろから突かれて絶叫イキし、愛液いっぱいのチンポをそのままお口で刺激。立ちバックとフェラを繰り返し、最後はガッツリ中出しフィニッシュ!最後には「チンチン綺麗にしてくれる?」という図々しいお願いにも、呆れながらもバキュームフェラで綺麗に舐めつくしてくれました。今日の撮影もすごくよかったです〜。のぞみちゃん、ありがとう!

レビュー

平均評価 4.6点 全7件
髪をアップにまとめた円山のぞみさんの姿もまた非常に可愛らしいですね。サブタイトルの予想を良い意味で裏切る形で、パイズリからマンコへのフェラをなんと5回も繰り返し、「もう一発」どころか「最後の一発」での中出しと、その後の掃除フェラまでしっかりと見せてくれたのは、非常に満足度の高い内容でした。ただ、バスルームでの立ちバックで結合部をしっかり見せようとすると、どうしてもアングルに制約が出てしまい、下からの見上げショットだけになってしまうのが少し残念です。もし男優がバスタブに腰掛けて背面座位を取ったり、洗い場に寝そべって背面騎乗位を織り交ぜるなど、もう少しバリエーション豊かなアングルで結合部を見せてくれれば、さらに良かったのではないかと思います。とはいえ、これはおまけの短編動画ですから、そこまで求めるのは贅沢な願いかもしれませんね。 のぞみさんの作品は、撮影後の火照った身体をシャワーで冷やしているところに男が乱入し、そのままハメる展開。最近の作品には狭い風呂場が多くて不便に感じることもあるが、最初から脱ぐ手間が省けて全裸で始められるのは良い点だ。彼女の美しい身体と美乳に触れられると、彼女も勃起したチンを握り返してくる。撮影後もまだ興奮が冷めやらないのか、それとも元々好き者なのか。一回だけのハメのはずが、フェラやマン挿入を繰り返し、狭い場所で脚を高く上げて美マンに挿入する技を見せてくれるが、なかなか発射には至らない。小ぶりながら形の良い美乳とピンク色の乳首は好みど真ん中。エロビラもピンクで美マンなのだが、上部に陰毛の残りがあるのが気になる。最後は脚を上げて美マンを丸見えにした状態での中出し、精子が滴り落ちる様子には期待が高まるが、ちょっと垂れ気味で肩透かしを食らった気分。発射を終えた垂れたチンを差し出し、お掃除フェラ。男が「良かったよ。またやらせてよ」と懲りずに要求するのに対し、彼女はお疲れの息をつきながら軽く今日だけの笑みを浮かべる。美乳も美マンも全てピンク色なのに、上部に残った陰毛は剛毛なのか。剃り跡が心配でパイパンを要求するまではいかないが、それでも見てみたい気もする。チンに絡みつくピンクのエロビラ美マン、私もぜひ味わってみたいものだ。 全体的に可愛らしいルックスで、スレンダーでスタイルの良さが際立っています。女性器や乳頭の色味も非常に美しく、ピンクがかった健康的な色合いで清潔感があります。ただ、明るい髪色との対比で陰毛だけが黒々としている点が少し気になり、統一感に欠ける印象です。もし無毛の状態であれば、より完璧で理想的な見た目になったのになと感じます。 円山のぞみさんは、透き通るような白い肌と愛らしい顔立ちが印象的で、控えめながらも形の良いバスト、そしてぷりっとしたヒップラインが際立つスレンダーボディの持ち主。まさに理想的な女優さんです。もし仕事終わりの彼女とシャワールームで再び濃密な時間を過ごせるなら、自分もぜひその場に加わりたいと強く思います。その時は、パイズリからマンコへの移行といった余計なプレイは一切せず、ただひたすらに彼女を突き続けることに集中したいですね。 恥じらいながらも甘えたおねだりを受け入れる様子が実に魅力的だ。ピンク色に染まった華奢な身体はとても愛らしく、見ているだけで心が和む。狭い浴室というシチュエーションの中で、何度もフェラチオと挿入を繰り返す展開は非常に良い。しかし、バックからの激しい突きに限定されてしまう点が惜しい。せっかくの可愛い顔立ちや控えめな胸をじっくり見つめながら、対面でのハメを楽しみたかったというのが正直なところだ。

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