【ROE-530】
MONROE専属 美容部員の人妻まさかの中出し解禁!! 美しい友人の母、接吻と受精に溺れた日々―。 杉咲穂果

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作品詳細

品番
ROE-530
FANZA
roe00530
メーカー
マドンナ
レーベル
MONROE
監督
発売日
2026-08-21
出演者

作品説明

美しい母・穂果は、息子と二人で暮らしています。海外赴任で長期不在の旦那とは長いこと会えず、寂しい思いをしていました。そんなある日、世界的な冬季スポーツの大会を応援するために、息子の親友・ユウイチがやって来ます。幼い頃から穂果に好意を抱くユウイチは、不意に穂果の唇を奪いました。自分の意思とは裏腹に、止まらない胸の高鳴りを感じた穂果。その後もユウイチに迫られ、またもや唇を奪われてしまった穂果は、抑え続けていた不貞な欲望に火がついてしまいます。

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レビュー

平均評価 5点 全2件
四十路とは思えぬ美肌とスタイル 夫が海外赴任中の「杉咲穂果」は、息子の「康太」と二人暮らし。ある日、康太の友人「雄一」が、以前動画を観て盛り上がったら隣人に怒鳴り込まれたと愚痴る。これでは国際冬季大会の応援もできないとこぼす雄一に、康太が「うちに泊まって一緒に観戦しよう」と誘い、穂果も承諾する。 日本人選手「三田」が予選を1位で通過した瞬間、穂果は雄一と抱き合って喜びを分かち合う。翌晩もテレビ観戦するが、雄一に手を握られて動揺。慌てて席を立ち、キッチンで茶菓を準備しようとしたところ、振り返ると雄一がいて驚き、盆を落としてしまう。菓子を拾う穂果と雄一の顔が近づき、そのまま唇を奪われる。康太に呼ばれた雄一がリビングへ戻る。 翌朝、穂果は「みんなで観戦するのはやめないか」と提案するが、康太は「3人で三田の優勝を見届ける約束だろう」と猛反対。夜、ついに三田が優勝し、穂果が「もう寝ましょう」と声をかける。寝室のベッドに腰かけると、雄一が訪ねてくる。「穂果さん、僕のこと避けてますよね?」「そんなことないよ」「この間のキス……あの日したキスが忘れられないんです。穂果さんもですよね?」「そんなことない……」と否定する口を、唇で塞がれる。胸や尻たぶを揉まれ、乳首やパイパンまんこ、アヌスをねぶられ、指マン。手コキさせられてイラマ。正常位、浮腰、後背位、対面騎乗位、後側位、前座位、正常位で中出しされる。 翌晩はソファで前座位に突き上げられ、その翌晩は廊下でバックに貫かれる。さらに翌晩は湯船で後ろ抱っこされ、うなじをねぶられて乳をしだかれ、舌を絡め合う。潜望鏡フェラやパイコキをし、互いの性器を愛撫。洗い場で吸茎、パイコキして顔射。洗面台につかまってバックで串刺しにされる。 翌晩、観戦中に康太が寝落ちすると、ソファで穂果は雄一の手を握る。舌を絡め、胸を揉まれて乳首を吸われ、即舐め、指マン。即尺して喉射。翌朝、康太と雄一が玄関を出るが、穂果は雄一だけを引き止めて舌を絡める。茶の間で乳頭を舐め、乳をしだかれて乳首を吸われ、陰茎や陰嚢をねぶる。座卓に腰かけさせて吸茎、パイコキ、乳首コキ。布団で指マン、即舐め。正常位、前座位、対面騎乗位で膣内射精。前座位と後背位で貫かれ、座卓に腰かけさせて前座位で跨る。布団で後背位と伸脚後背位で中出し。浮腰、杵担ぎ、正常位で膣内射精し、べろキス。 康太と雄一が帰宅。康太がトイレに立つと、穂果は「雄一君、今日も泊まっていったら」と手に手を重ねる。 汗だくになって絡み合う 歳下の男性と肌を重ねる穂果さんが、終始感じまくっていて実に艶かしい。最初のベッドシーンでは、「だめぇ、だめぇ」と抵抗しながらも喘ぎ声を漏らし、感じている様子がエロティック。そんなことしちゃだめと言いながらも、パンツには染みができてしまい、身体は正直に反応している。クンニリングスを受けている場面では、気持ちよさそうに声を上げていて、その表情がたまらない。挿入されてからは息を切らしながら感じる穂果さんの姿が愛おしく映る。とにかくおっぱいをはじめ、身体全体が美しいので、抜きどころが豊富。これ以上はダメとバックで突かれながら、うっすらと肌に汗を浮かべるシーンは特に抜ける。そんなことしちゃだめと言われると、ついしたくなってしまうなと没入しながら見入ってしまった。騎乗位に切り替わると、身体がツヤツヤでおっぱいが見事に揺れる。最後にはついに中出し。興奮が止まらなかった。穂果さんとやったらそりゃハマるよなと思いながら、廊下でも身体を重ねるシーンを見て、思わず男優に嫉妬してしまった(笑)。お風呂では顔でたっぷり受け止め、洗面所での立ちバックシーンもパンパンと音を立てながら、おっぱいやお尻がスローで揺れていて、たまらない。 ソファでの絡みもまたパンツに染みができて、マンコを濡らす穂果さん。激しくチンポをしごくのも良かった。最後の絡みでは、すっかり歳下の身体とチンポにハマった穂果さんが積極的になっているのもたまらない。前半は「だめぇ、だめぇ」と拒んでいたので、そのギャップがまたいい。パイズリをしながら、「見て、カチカチ…」と言って見つめられたら、暴発してしまいそうになる。その後もパンツに染みができて、「興奮しちゃった」と照れながら言うのが最高に可愛い。気持ちいいと上で腰を振っているシーンは抜けた。前作に続き、おっぱいが横にゆさゆさと揺れているのがたまらない。汗だくになりながら絡み合う2人。脇も舐められていて、たまらない。 穂果さんの2作目もエロさが溢れ出ており、おすすめの一本。

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