【ROE-543】
『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 葵百合香

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作品詳細

作品説明

厳しい両親のもとで育ったももは、門限が17時。友人の紹介で彼女と付き合うことになった僕は、デートといえばおしゃれなカフェや美術館ばかりで、もっと先に進みたいと思っていた。しかし、いつもお父さんから帰宅の催促の電話がかかってくる。そんなある日、もものの自宅に招待された。そこで彼女の母親、百合香さんに出会ったんだ。百合香さんは大人の色気が漂う美人だった。ところが、その百合香さんからもものと別れろと言われた僕は、思わず彼女を押し倒してしまい…。それから、僕と百合香さんは密会を繰り返すことになった。ももが門限17時で帰っていった直後に、僕は百合香さんと会うのだ。

葵百合香の他の作品

レビュー

平均評価 5点 全4件
娘の彼氏をロックオン、嫉妬と性欲に乱れ狂う淫らすぎる母親! 本当に素晴らしい作品でした。厳格な父親が定めた門限17時というルールのせいで、娘の恋愛はいつまでもプラトニックなまま。恋愛が前に進まず、性欲を持て余す彼氏の存在に目をつけたのが、寝取りに本気の母親。倫理観が完全に壊れています。 娘の彼氏でありながら、「あなたのしたいこと、何でもしてあげる」とささやく母親、葵百合香さん。彼氏に迫られると一瞬だけ「そんなつもりじゃなかった」と拒否する素振りを見せるものの、次の瞬間には舌を淫らに絡め合い、熱いセックスへと雪崩れ込んでいきます。 それ以降、娘へのライバル心をメラメラと燃やしながら、17時門限を盾に娘と彼氏の時間を強制終了させるやいなや、門限なしの淫らに熟した身体を彼氏にぶつける日々。彼氏もまた、百合香さんとのセックスにどっぷりと溺れていきます。 そして本作のクライマックスは、彼氏がお泊まりに来た父親不在の日。娘と彼氏が初めて結ばれ、娘が幸せな眠りについた直後、嫉妬と性欲に乱れ狂う百合香さんが彼氏に迫ります。「私とどっちが好き?どっちのセックスが気持ちいい?」と激しく淫らに詰問する百合香さんに、「百合香さんです!」と何度も何度も繰り返す彼氏。全ての性欲を燃やし尽くすようなセックス、長い手足を絡ませて最後の一滴まで絞り取ったかと思えば、さらに燃え上がって続けざまに…。 もう本当に、本作の葵百合香さんは情熱的に淫らすぎて、フェロモンがだだ漏れでたまりません! 百合香のキス顔に… キス好きの方にはたまらない、全編を通してキスに特化した作品となっています。特に、美しい百合香さんのキス顔が印象的で、大きく舌を伸ばした表情にはエロティシズムが一層引き立ちます。 男優との絡みの中で何度も繰り返されるディープキスは圧巻で、特に百合香さんが自ら舌を出しながら騎乗位で求めるシーンには、彼女の本気度がひしひしと伝わってきました。照明が差し込む演出も効果的で、ほの暗い雰囲気が作品に良いアクセントを与えています。個人的に好きな映画監督ウォルター・ヒルの作風に通じるテイストを感じ、思わずグッドです。 キス以外にも見逃せないポイントがあります。いたずらっぽく男優の膝を舌で舐めながら遊び、しごく百合香さんの姿は必見。私が好きな授乳や乳舐められてのしごきに匹敵する、新たなツボを見つけた気分です。 本作では最初の絡みから積極的で甘える百合香さんの姿が印象的で、なぜか軽い嫉妬すら覚えてしまうほどの名作でした。 早送りが出来ない... 今回の作品は、百合香さん自身がXで「自分からしかける悪い母親。私の『女』が素で出ちゃってるので是非観てください。」と語っている通り、彼女の魅力が余すところなく詰まった一作です。これまで痴女系の役柄が多かった印象の百合香さんですが、本作ではそうした要素は一切なく、ただひたすら欲望のままに娘の彼氏を奪いにかかります。特に見どころは最中の表情で、見ているこちらが嫉妬してしまうような恍惚の表情はもちろん、行為そのものを楽しんでいるかのような笑みを見せたかと思えば、「娘より私の事好きよね?」と不安げに確認を取る切ない表情、そして確認後の安堵の笑顔が印象的です。キスシーンや百合香さんのアップも多く、彼女の表情の移り変わりや美しい身体の動きをじっくり堪能できる作品だと感じました。 百合香、俺が行くまでにちゃんとおマ◯コ濡らしとけよ 大好きな葵百合香さんがマドンナ専属として出演する第8作目。女優本人が「自分から仕掛ける悪い母親役です。私の“女”の部分が自然に出ているので、ぜひ見てください」と語る通り、人妻の白いパンティを履いたままの挿入から物語が始まります。年下の男の子を微笑みながら挑発する百合香さんが、何度も「気持ちいい?」と優しく問いかける姿が印象的。娘の彼氏が百合香さんの肉体を貪る展開は、背徳感たっぷりです。VR並みのカメラ目線で、百合香さんがフェラチオと乳首舐めをしてくれるシーンは、まさに私たち視聴者へのサービスタイム。カメラワークが余計な背景を映さず、百合香さんに接写しているため、官能的な世界観に没入しやすいのが嬉しいポイント。抜きどころが満載で、彼氏の手の指や膝をペロペロ舐める仕草には羨ましさすら覚えます。微笑みながらのエッチシーンは格別に興奮を誘い、思い出しオナニーのシーンは激しさが際立ち、彼女の“女”の本質を垣間見た気がしました。娘への嫉妬からくるオナニーは、女優・葵百合香の見せ場であり、ぜひ注目してほしい部分。ピンク色と水色の下着姿も美しく、潮吹きも健在です。大好きな百合香さんのピンク色の乳輪が綺麗に撮影され、魅せてくれたことに感謝。やはり百合香さんは美しい。私は断言します。「百合香とするのが一番気持ちいい」と。何度でも抜ける、星5つの傑作です。百合香さん、ありがとうございます。

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