【EBWH-353】
「私たちオープンマリッジだからセーフっしょ?笑」 夫公認!? 免罪符にSNSに群がる種付け男達と対戦しまくる勘違いヤリ妻×2の入れ食いナマFUCK 小花のん 莉々はるか

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配信サイト:

作品詳細

品番
EBWH-353
FANZA
ebwh00353
メーカー
E-BODY
レーベル
E-BODY
発売日
2026-08-14

作品説明

SNSで男を釣って楽しむ、お互い既婚者で友人同士の「のん」と「はるか」。彼女たちはそれぞれ旦那と「オープンマリッジ」状態で結婚しており、浮気に対してゆるい考えを持っている。それぞれ旦那が不在のタイミングで、SNSを使って男を誘い、日頃のうっぷんを晴らすために乱痴気騒ぎを繰り広げる。「世間の常識なんて関係ない!」と、W美巨乳人妻が欲望全開でオープンマリッジを楽しみ、快楽に暴走。ノリが良く、酒好き、チンポ好きな二人が、互いの欲望を解放していく。

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レビュー

平均評価 5点 全2件
エロすぎる オープンマリッジをきっかけに、はるかとのんから誘われた太いシンジと長いユタカ。この4人の掛け合いが本当に楽しくて、見ているこちらも自然と笑顔になりました。こうしたシチュエーションに慣れている二人は、お酒を片手にノリノリで、莉々さんと小花さんも可愛らしさと色気を兼ね備えていて、役柄にぴったりでした。そして何より、その美しいボディラインが際立ち、全身から漂うエロさがたまりませんでした。 チャプター1は、お酒を飲みながらの会話から始まり、キスやフェラへと展開。莉々さんの先っぽを舐めたり、咥え込むようなフェラが特にエロく、小花さんのベロベロと舐めるベロチューもまた官能的でした。クンニや手マンで感じる二人の姿が可愛らしく、小花さんに見られながら莉々さんが騎乗位で挿入するシーンは、そのエロさに息を呑みました。 チャプター2のハメ撮りでは、二人のセックスの迫力とエロさが必見。隣に並んでフェラする姿は圧巻で、莉々さんの搾り出すようなフェラと小花さんの吸い付くようなフェラ、どちらも気持ち良さそうで、顔の表情がとてもエロい。これは思わずイキたくなるほどです。クンニを受けている時の莉々さんと小花さん、小花さんの声を上げていく姿、莉々さんの一瞬呼吸が止まって声が出なくなりビクンッとなる姿、どちらもエロくて魅了されました。 二人のパイズリ共演から正常位へ。このシーンでは二人のリアクションが可愛く、ハメ撮りで見る二人の姿も最高でした。騎乗位に移行し、二人並んでの騎乗位競演。騎乗位中の莉々さんが相手の乳首を触りながら見つめ合っているのを見て、小花さんが「エロいなー負けてらんないようちらも」と発言。それに対し「負けないよー」とシンジさんと手を繋ぐ莉々さん。小花さんも莉々さんも本当に可愛かったです。莉々さんが対面座位でシンジさんと抱き合いながらエッチするシーンは、羨ましすぎるほどでした。 カメラを定点にして二人がバックで突かれるシーンも、すごくエロい。二人が歯を食いしばって感じている様子や、余裕が無くなっているように見える表情がたまらない。二人が喘ぎ乱れる姿を同時に見られるのが、最高にエロい瞬間です。 チャプター3では、二人が攻め続ける展開。パイズリがエロすぎて、このチャプターでは二人の可愛さを強く感じられました。 チャプター4は全裸飲酒大乱交で、四人の入れ替わり立ち替わりのエッチ、セックス中の楽しい雰囲気もとても良かったです。正常位、バック、騎乗位とイキまくる二人が可愛く、すごくエロい。全編を通して、莉々さんと小花さんがキスしたり乳首を舐め合うところも良かったし、下着も可愛らしかったです。 素晴らしい傑作☆☆☆ 以前も別作品のレビューで触れましたが、豆沢監督はやはり3P・4Pやハーレム系の作品を演出している時に、最も輝いていると感じます。 今回、僕が心から大好きな小花のんちゃんと莉々はるかちゃんの共演という、まさに最高の組み合わせが実現した時点で、もう文句なしの100点満点です!酒の勢いに任せて繰り広げられる乱痴気4Pセックスへと発展していく流れですが、男性陣のキャラクターがそこまで強烈な個性を持っているわけではなく、適度な優しさとユーモアが感じられるため、観ていてドン引きするような暴走や胸糞悪い展開には一切なりません。最後までほどよくソフトな乱痴気具合に収まっているのが、個人的には非常に好印象でした。もちろん、のんちゃんとはるかちゃんのキャスティングがその要因の一つであることは間違いないでしょう。 お二人のレズキスやおっぱい舐めが随所に織り交ぜられているのが嬉しく、超絶エロくてありがたいポイントです。旧芸名の「稲場るか」時代には複数のレズ作品に出演経験があったものの、ここ数年はレズ作品への出演だけでなく、レズキス自体も実質封印状態になっていたはるかちゃん。それが意識的だったのか、無意識にたまたまそうなったのかはわかりませんが、もう観る機会はないのかなと寂しく思っていただけに、今回のシーンは尚更嬉しくて興奮しました。お相手がのんちゃんだったから?それとも豆沢監督の演出が理由?あるいはその場のノリで?真相は謎ですが(笑)!のんちゃんもはるかちゃんも、ぜひまたレズ作品をリリースしてほしいと心から願っています!

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