【DSOD-059】
理詰め洗脳NTR。 授業中のリモバイ公開処刑と狂気の逆流中出しループの精液ダダ漏れ肉便器 ※胸糞注意 東條なつ

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作品詳細

作品説明

進学校に通う理系オタクの寺橋は、クラスメイトから凄惨ないじめを受ける日々を送っていた。そんな彼の唯一の救いは、いつも自分を庇ってくれる優等生・東條なつの存在だった。寺橋にとってなつは、自分を理解してくれる「汚してはならない聖域(天使)」であり、密かに彼女を盗撮し、その写真を眺めることだけが生きがいとなっていた。しかしある日、寺橋は偶然にも見てはならない光景を目撃してしまう。それは、なつが既婚者の教師・山田と校内で密会し、情事に耽る姿だった。裏切られたと感じた寺橋のなつへの恋愛感情はどす黒い執着へと変貌していく。翌日、寺橋はなつを放課後の教室に呼び出すと…。

東條なつの他の作品

レビュー

平均評価 4.3点 全3件
オモチャの使い方、は上手い この作品は、教師と生徒という設定や不要なイジメシーンなど、演出面が全体的に雑で投げやりな印象を受けました。オタク設定自体は悪くないものの、それ以外の部分が粗すぎます。 肝心のプレイシーンも、指マンやピストンがぬるくて物足りず、男優のテクニックは見た目通り器用とは言えません。ただ、東條さんへのオモチャの当て方だけは急所をしっかり捉えており、そこだけは評価できます。 しかし、他の作品と比べて東條さんの表情が全編にわたって演技臭く感じられ、自然な艶めかしさに欠けていました。この点が特に気になったため、星を減らさざるを得ません。 種付けプレス中出し!ラストのチンポ!チンポ!チンポ!が衝撃的 本作でも、東條なつさんのJ系を完璧に演じきる演技力が光っています。そして何より、彼女の可愛らしさは言うまでもありません。セクシー女優というより、まさにアイドルと呼ぶにふさわしい存在です。物語は、進学校に通う理系オタクの寺橋春斗がクラスメイトからいじめを受けている日常から始まります。一方、なつさんは学校の男性教師と交際中で、寺橋も密かに彼女に片思いをしていました。作品序盤で登場する寺橋の部屋、壁一面に貼られたなつさんの写真は、見る者に不気味さを感じさせます。そして、寺橋を演じる俳優の迫真の演技がまた素晴らしいのです。 ある日、寺橋がスマホでなつさんの写真を撮ろうとしたところ、男性教師に声をかけられて断念します。しかし、その後、なつさんと男性教師が前戯やセックスをしている場面を目撃してしまいます。これを機に、寺橋のなつさんへの好意は一転して悪意へと変わります。やがて、学校の教室などで寺橋にセックスに誘われ、というよりはレイプに近い中出しが行われます。特に注目すべきは、なつさんへの寺橋の種付け激しいピストンです。グレーのオープンランジェリーを着たなつさんに、玩具責めを仕掛ける寺橋の執念が伝わってきます。 そして、種付けプレス中出しのシーンでは、ローアングルに映るなつさんのマンコからスローモーションで流れるザーメンと、遠目に見えるなつさんの「イキ顔」が強烈に印象に残ります。その後、なつさんは寺橋に拘束されるものの、「ノーハンドフェラチオ」で寺橋のチンポを悦ばせる姿も見どころです。教室での制服姿のプレイや「ベロチュー」も刺激的で、観る者の興奮を誘います。 さらに、制服を脱げば赤いエッチで卑猥なランジェリー姿になり、寺橋に攻められ続けて連続中出しされるなつさん。制服姿のシーンで彼女が放った「彼とかどうでもいいから、早くこのチンポ、ぶち込んで欲しいです!」という決め台詞は、まさに作品の核心を突くものです。そして最後、学校の男子生徒たちと、あの男性教師が覗く姿が衝撃的です。「チンポ!チンポ!チンポ!」という声の先には、ザーメンまみれの赤いエッチで卑猥なランジェリー姿のなつさんが映し出され、そこからのフェードアウトで一瞬で画面が真っ黒になる演出が、より一層衝撃を深める一本です。 エロの高みを更新しました! 東條なつさんの圧倒的な艶技には本当に息を呑みました。観終わった後、改めて彼女が唯一無二の至高の女優であることを痛感しました。物語は、いじめられっ子の寺橋くんをいつも庇ってくれる美人優等生の東條さんが、密かに先生と情事に耽る姿を目撃してしまうところから始まります。憧れの天使に裏切られたという寺橋くんの歪んだ感情が、本作のストーリーを巧みに展開させていきます。東條さんの弱みを握り、性奴隷へと調教していく過程が描かれ、優等生の東條さんが恥ずかしい姿で洗脳されていくギャップがたまりません。キモオタ風の寺橋くんが激しいピストンや種付けプレスで支配していくギャップも見事で、この二つのギャップが相乗効果を生み、股間は常に握りっぱなしの2時間でした。 本作の特長として、東條なつさんの作品では珍しいオープンクロッチの下着が採用されており、しかも2パターンで楽しめる点が挙げられます。東條なつさんのチャームポイントである甘酸っぱい野イチゴのようなエロ乳首と漆黒の剛毛ヘアが、上下でそれぞれ映えていて、その姿だけでフル勃起必至です。玩具とちんぽでアヘアへと乱れる姿には何度も昇天させられました。さらに本作の真価は、なんといってもラストの展開にあります。寺橋くんのちんぽに洗脳された乱れっぷりは、東條なつ史上最高峰だと断言できます。彼女の作品はほぼ全て購入して観ていますが、これほど卑猥な淫語を連発し続け、尚且つ白目をむいて舌出しアへ全開でイキまくる姿は記憶にありません。単にライトな淫語を連呼する作品や、白目をむいて舌を出すものは数少ないながら存在しますが、ここまでの表現はなかったと思います。「もう、ちんぽ狂いでもなんでもいいから、早くこのちんぽ挿れさせてください!」や「変態雑魚まんこでごめんなさい…」といった言葉を、清純派女優・東條なつさんの口から初めて聞いた時は驚きましたが、めちゃくちゃ興奮しました。淫語連発、白目むいての舌出し絶頂オーガズムは本当に最高でした。セクシー女優としてのエロの高みを更新した気がして、感無量です。今回の作品で魅せてくれた表現は、女優・東條なつの新境地の一面であり、これからの活躍をさらに楽しみにさせてくれるものでした。どんな役を演じても必ず心に残る何かを届けてくれる彼女が、これからどんな役を選び、どんな感情を届けてくれるのか。その未来を想像するだけで胸が熱くなります。

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