【RCTD-755】
ROCKET18周年記念ユーザーリクエスト祭り ご奉仕!メッシー彼女! に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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出演している女優の名前は、桃瀬ひまり です。

配信サイト:

作品詳細

品番
RCTD-755
FANZA
1rctd00755
MGS
118RCTD-755
メーカー
ROCKET
レーベル
ROCKET
発売日
2026-08-06

作品説明

彼の変態的性癖を知ったのは、念願の同棲を始めてからだった。どろんこ、マヨネーズ、生クリーム、金粉、カラーインク…どんなメッシー性癖も受け入れる夢のような彼女がいる。顔面パイ投げでフェラチオをし、ザーメン顔射される。小麦粉、卵、パン粉まみれで人間エビフライにされる。金粉銀粉まみれのWAMセックス、ドロぐちゃカラフル騎乗位。WAMの虜になった彼女は、究極のご奉仕愛を捧げる。

桃瀬ひまりの他の作品

レビュー

平均評価 3.2点 全6件
金粉は要改善 パイ投げ、ペイント、粉、金粉と、あらゆるメッシープレイを余すところなく詰め込んだ内容で、特にペイントの使用量が圧倒的だった。一人のモデルに浴びせられた量は、過去の作品と比べても最多クラスではないだろうか。その迫力には見応え十分で、満足感が得られた。 ただ、ラストの金粉に関しては、濃度が薄くてメタリックな質感が著しく不足していたのが惜しまれる。銀粉と金粉をそれぞれ塗った男女の絡みがほとんどなかっただけに、あのシーンには特に期待していたのだが…ぜひ改善をお願いしたい。過去作の金粉メッシーは、あれだけ美しい光沢を放っていたのに、素材の高騰が影響しているのだろうか。 企画もののメッシー作品を定期的にリリースしているのは、このメーカーだけだ。できれば、メタリックペイントに特化した作品をぜひとも出してほしいと願っている。 金粉が残念 【感想1】 金粉の仕上がりには少しがっかりさせられました。というのも、色味がくすんで暗めで、さらに水っぽくて薄付きだったため、エロティックな魅力が半減してしまっていたからです。次回作では、スケアクロウ監督の作品のように、ギラギラと輝く明るい金粉を全身にまとった裸体をぜひ見せてほしいです。そうすれば、格段にエロくて素晴らしいものになるでしょう。 【感想2】 銀粉もまた、期待外れな点がありました。理由は、銀粉を塗られていたのが男性だったからです。女性が銀粉で裸になるのでなければ、エロさは引き立ちません。とはいえ、銀粉自体はギラギラとした輝きを放ち、エロティックな魅力があったのは良かったと思います。 【感想3】 次はぜひ、金粉をメインに据えた作品を制作してほしいです。なぜなら、メタリックなギラギラした光沢を放つ金粉の裸体こそが、最もエロくて興奮を誘うからです。ただ、今作の金粉コーナーは絡みシーンだけだったのが残念でした。金粉姿で絡むだけなら、他メーカーでもすでに存在しますからね。例えば、ドラマ仕立てやバラエティ番組風の作品にすれば、金粉の裸体がこれまでにない形で使われ、新鮮なエロさが生まれてさらに興奮できると思います。あるいは、静止ポージングで金粉の裸体を全身ショットとしてじっくり観察できるようにすれば、エロくて嬉しいです。 【感想4】 緑色のカラーインクは素晴らしかったです。金粉や銀粉以外では、この緑色のカラーインクだけが唯一エロくて興奮しました。その理由は、緑色が最も下品な色だからかもしれませんが、変態的なエロさが強く感じられました。全身が緑色でドロドロになった裸体の質感や光沢は、ゴムやラバー製の全身タイツを着た裸体のような変態的なエロさがあり、特に際立っていました。 【感想5】 桃瀬さんの出演は良かったです。彼女の持つ庶民的なブサカワさとロリっぽさが、生々しいエロさを醸し出していて魅力的でした。そのおかげで、金粉の全裸姿にもさらに生々しいエロさが加わり、とても良かったと思います。 【感想6】 金粉のコーナーで背景が黒色だったのは良かったです。黒だと裸の輪郭や金粉の光沢がくっきりと浮かび上がり、変態的な雰囲気も増してエロくなりました。一方で、彼氏の部屋の白いインテリアは、爽やかなおしゃれさがあるせいか、せっかくのWAMの変態的なエロさがそのおしゃれさに浄化されてしまい、エロさが弱まっているのが少し残念でした。ただ、エロさは弱いものの、可愛い魅力はしっかり引き出せていて良かったです。特に、WAMのカラフルさと部屋の爽やかなインテリア、そして桃瀬さんの明るい笑顔や性格が相まって、フレッシュレモンのような夏らしい可愛い魅力が表現されていました。 浴びたペイントの量が尋常じゃない! 最近のROCKETが手掛けるWAM作品は本当に素晴らしいですね!特に泥んこプールで何度も潜らされながら行われるペイントメッシーSEXは圧巻で、バケツ何杯分もの絵の具を浴びたのか想像もつきません。一人の出演者が浴びた量としては、過去最高記録かもしれません。全身がドロドロになった後のシャワーシーンも見逃せません。この作品がヒットして、WAMのAV作品がもっと広く認知されるようになってほしいと強く願います! いつもそうだけど惜しいよー 素材の量に関しては本当に申し分ありません。特に、永遠に降り続けるかのようなパン粉の演出は見事で、圧巻の一言です。 ただ、一番楽しみにしていたWAMボウル(いわゆるmessy pit)については、卵を10個投入したところ、隙間から流れ出てしまい、あっけなく終わってしまいました。あれだけ大量の卵を用意しているにもかかわらず、結果にはがっかりさせられました。WAMボウルには、もっと粘性の高い素材を使ってほしかったです。 その他にも、素材の量の割には顔への付着が物足りない点や、編集に不自然さを感じる箇所、さらに男優の声がうるさいなど、細かい不満がいくつかあります。ただ、これらの点は個人の好みによる部分も大きいとは思います。 とはいえ、このメーカーはいつも頑張ってくれているので、もちろん応援しています。次回は、呼吸ができないくらい顔を汚してくれることを期待しています。 金粉作品としての評価です まず、私は金粉・銀粉・銅粉といったメッシー系の中でも、それら以外のジャンルには特にこだわりがないため、その点は評価の対象外としています。 多くの方がレビューで指摘している通り、金粉の質感が残念でした。男優の銀粉は良かっただけに、そのもったいなさが際立ちます。最近の金粉価格高騰で制作が難しいのも理解できますが、ぶっかけシーンがなく使用量も少量だったので、もう少し濃い目の質感で作ってほしかったです。女性に金粉、男性に銀粉を使う試みは面白いアイデアですが、混ざり合った色が美しく感じられず、個人的には好みではありませんでした。 一方で、イチャラブ的な展開はこれまでの金粉作品にはあまりなかったので、新鮮で良いポイントでした。桃瀬ひまりさんは終始楽しそうで、特に各プレイ後のシャワーシーンでの表情が可愛らしかったです。総合的には非常にそそられる作品でした。 某メーカーが寡占状態だった金銀銅粉系作品ですが、今後は新作リリースも見込めそうにないので、ROCKETさんにはぜひ頑張っていただきたいです。できれば金粉・銀粉メインで1本まるまる作ってほしいところですが、それはワガママでしょうか。

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