【3DSVR-2010】
【VR】【8K】コスプレイヤーの巨乳姉と布一枚越しのハイレグ素股!競泳水着で興奮した勃起チ●ポで擦り続けたら、焦らされ続きで感度が上がったマ●コに、そのままヌルっと生挿入!! 九井スナオ

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作品詳細

作品説明

コスプレイヤーの姉が、エロ系メインのきわどい衣装を試着しているところを、こっそり覗いてしまう僕。鼻息荒く覗いているものだから、ついにはバレてしまう。大学もさぼりがちで単位もやばい姉は、こんなことをしているのが親にバレてしまうのはまずいと懇願してくる。困っている姉にニヤニヤしながら取引をもちこむ僕。親に言わない約束で、じっくり見させてもらうことにした。 喰いこみがギリギリすぎる股間をまじまじ見ていくと、自然と勃起してしまう。姉のムチムチボディがエロすぎるのだ。僕は我慢できず、童貞なので挿れたいとお願いしてみるが、「えぇ、それはちょっと…」とさすがに断られる。しつこくお願いした結果、断れない姉は素股ならと承諾してくれた。僕は布越しで素股してもらうのだが、なぜか競泳水着の股間は徐々に濡れていく。そのまま素股で射精してしまうのだが、後日またお願いすることに。 布越しでもわかるヌレヌレマンコに、僕は理性がきかなくなる。おもいきって事故を装って、ズボっと挿入してしまう。マンコの中は暖かく、濡れ具合が半端ない。チンポを凄い締め付けてくるので、気持ちよすぎる。「約束やぶらないでよッ!!」と怒りながらも、姉の腰は動き続けたままだった。

九井スナオの他の作品

レビュー

平均評価 4.7点 全3件
素材から出汁が出きってない 「九井スナオ」という女優を引き立てるための「要素」として、押しに弱い「姉」や「エロ(水着)コスプレ」だけでなく、「エロ配信(者)」という要素も、過去のSOD VR作品(演者無記名ながら)でその効果の高さが実証済みである。それらを踏まえた構成は確かに手堅い。しかし、冒頭から複数の「エロコスプレ」を披露する中で、実際のカラミシーンは(2パターンあるとはいえ)「変形競泳水着」のみに限られている。1枚目は「近親相姦」という大きなタブー突破の導入部として仕方ない面もあるが、「素股」止まりで物足りない。2枚目も「素股」から「連続中田氏」へと繋がる流れではあるものの、ほぼ色違いの同系統水着であるため、2枚あってもインパクトに欠けるのは否めない。また、「近親相姦」要素も、過去のSOD作品の二番煎じを避けたのか、その始終を「配信」するわけではないため、単なる「きょうだい(姉弟)イチャラブ」に終わってしまったのは惜しい。とはいえ、素直に「九井スナオ」の「ナイスバディ」を堪能したいという目的ならば、及第点以上の出来であることは確かだろう。 やさしいお姉ちゃん 「親に言わないでほしい」という弱みを握られ、弟の言いなりになってしまうお姉ちゃんという設定。九井スナオさんにしては珍しく、やや受け身寄りのキャラクターですが、その演技力でまったく違和感なく作品に没頭できます。行為そのものには消極的な態度を見せながらも、身体は正直に反応してしまい、弟の前でだらしなく乱れるアヘ顔をたっぷりと堪能させてくれます。後半に入ると完全に諦めの境地に達し、優しくすべてを受け入れるようになる展開も秀逸。ここで過度に痴女化せず、あくまで優しいお姉ちゃんのままなのが、逆に非常に興奮を誘います。衣装は前後半で異なるエロレオタードが用意されており、個人的には前半の白い生地に、スナオさんの勃起した乳首が透けて浮かび上がる姿がたまらなく好みでした。 コスプレイヤー要素の物足りなさを凌駕する、圧倒的なエロと背徳感! 本作の最大の魅力は、九井スナオさんが着用するハイレグ水着の圧倒的なエロティシズムと、姉弟という関係性を超えてしまう背徳感にあります。 ただ、私が少し気になったのは、コスプレイヤーという設定とハイレグ水着の組み合わせです。私の感覚では「コスプレ衣装=ハイレグ」というイメージが強くないため、せっかくの設定がやや活かしきれていない印象を受けました。コスプレイヤー設定を前面に出すなら、アニメやゲームのキャラクターを模した衣装なども取り入れてほしかったところです。逆にハイレグを主軸にするなら、「ハイレグ水着でエロチャットをしている」といったシンプルな設定でも十分に成立したのではないかと思います。しかし、そんな設定面の不満を一掃してしまうほど、肝心のハイレグ水着が魅力的すぎるのです!スナオさんのムチムチとしたボディとの相性が抜群で、これがもう、とてつもなくエロい!布で隠れているからこそ生まれるフェチ感も強烈で、むしろ裸よりもエロいのではないかと思ってしまうほどです。本作の衣装フェチ的な満足度を一気に引き上げています。 そして個人的に最も良かったのが、姉弟という関係性を活かした背徳感です。中でも必見なのが、素股から隙を突いて、そのまま自然に挿入してしまう展開。最初から姉が積極的に受け入れるのではなく、「それはダメ」というラインを残した状態から、事故を装うような形で関係性が崩れていきます。この生々しい流れが実に素晴らしい!最初から受け入れるのではなく、姉弟としての一線が思わぬ形で崩れていく生々しさが、背徳感をより際立たせていました。 さらに嬉しかったのが、VRではあまり見かけない仰向けフェラのアングルです。そこからマングリ返し&手マンへと移行する一連の流れもインパクト抜群で、姉に対する征服感がマシマシ。個人的なドS心をガッツリ満たしてくれる見せ場となっています。 そして極めつけが、その体勢から解放された直後に響く、「ブーッ!」というまさかのマン屁!おそらく直前の激しい手マンで入った空気が、マングリ返しから体勢を戻した瞬間に一気に抜けたのでしょう。狙って再現できるものではないハプニングだからこそ、妙に生々しくて興奮しました! 本作は、コスプレイヤーとハイレグ水着の結びつきには物足りなさが残るものの、九井スナオさん×ハイレグの破壊力と、身内同士で一線を越える背徳感は強烈です。設定のチグハグさを、ハイレグのフェチ力と背徳感で吹き飛ばす一本でした!

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