【JUR-766】
性欲が強過ぎる彼女の母がどストライクな僕は、彼女に内緒で何度も何度も勃起チ○ポを捧げています…。 水戸かな

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作品詳細

作品説明

彼女の家に初めて招かれた僕を出迎えたのは、交際して半年になる彼女の母・かなさんだった。スーツ姿が魅力的で、スタイル抜群、もの凄く綺麗なその姿に、彼女そっちのけで緊張と興奮が押し寄せてしまった。保険の外交員であるかなさんは「賢二くんもそろそろ将来考えてみない?」と卑猥なボディタッチを交えながら勧誘してくる。大人の色香に僕の股間はカチカチに。それに気づいたかなさんは、彼女にバレないように手でスッキリさせてくれた。それからというもの、彼女の家に行くたびに、彼女に内緒でかなさんとの逢瀬を繰り返しているのだ。

水戸かなの他の作品

レビュー

平均評価 3.7点 全3件
娘の彼氏を焦らし弄ぶかな。 性欲が強すぎる彼女の母親シリーズ、第4弾は水戸かなが登場。彼女は保険外交員として、娘の彼氏であるケンジに保険を勧めながらコミュニケーションを取るうちに、彼の勃起に気づいて面白がり、チンポを弄り始める。 最初は手コキで射精させ、娘が近くにいるにもかかわらずフェラを楽しむ。その後、ケンジの家を訪れてチンポを挿入し、快楽に溺れて中出しさせる展開だ。前作は170分の大作で、マンコを見せるまでに時間がかかったが、今作は20分短縮された。黒パンスト越しにマンコがチラリと見えるものの、挿入までがやはり長いと感じる。本番も相変わらず二回だけなら、2作目までは120分で観やすかっただけに、その点も減点対象だ。 ノーパンなのをケンジが指摘すると、かなが「今日休みだから!」と答えるが、休みでもパンツは履くだろうし、むしろパンストを履かないんじゃないか? かなが焦らすだけ焦らしているのに、結局は自分が我慢できなくなってケンジの部屋に行き、「口でしたい?オマンコに挿れたい?」と聞く。そんなのマンコに決まってるだろ! 早く挿れさせろよ!とツッコミたくなる。 水戸かなが相変わらずの美女でスタイルを維持しているのはさすが。30代半ば以上を主体とした「会社の地味な人妻経理」でマゾ潮吹きしたり、「人妻デカ尻家政婦」でケツ穴を剥き出したり、「生徒指導・先生の裏の顔」で校内で露出とセックスを楽しむ姿を見てみたい。 ベテラン女優がどう綺麗にエロく撮られるかを熟知していて、男優も邪魔にならないように腰を振り、撮り方も巧みで結合部の接写も多い。誘惑っぷりがとても良く、2作目は蓮実クレアでリリースされている。キカタンなら黒川すみれや森沢かな、通野未帆、専属でも40代なら木下凛々子や加藤あやの、30代半ばなら一乃あおいや藤かんな、沖宮那美で撮れば、マドンナにおける春花監督の代表作になると思う。ドラマ設定や展開を変えずに120分でシリーズを継続してほしいと期待したい。 いまいち 確かに出演者のルックスは悪くないと思う。しかし、台詞回しや語彙力が乏しすぎて、本来あるべき背徳感や緊張感がまったく伝わってこない。もっとシチュエーションに合った言葉選びや演技が必要だろう。 さらに、場面ごとに流れるBGMがやけに浮いている。あの軽妙な音楽はまるでバラエティ番組を見ているかのような印象を与え、作品の世界観を台無しにしている。雰囲気を壊すだけの余計な演出は、むしろ削ってほしいところだ。 水戸かなさん性欲が強すぎる彼女の母を熱演 水戸かなさんが、性欲旺盛な彼女の母親役を熱演しています。物語は、彼氏が彼女の家に挨拶に訪れたところから始まります。彼女の母は彼氏を一目見て気に入り、味見をしたいという衝動に駆られます。最初は戸惑う彼氏も、次第に彼女の母に惹かれていく展開です。 水戸かなさんの演技は安定しており、全く違和感がありません。娘の彼氏に対して自身の性欲をぶつけ続け、彼氏もまたかなさんに依存するようになり、夜の関係を持つまでに発展。最終的には中出しにまで至り、結婚後もその関係は続いていくというストーリーです。 終始、彼氏、彼女、彼女の母の3人に違和感がなく、素晴らしい内容だと感じました。ただ、彼女とのセックスシーンがあっても良かったのではないでしょうか。やはり、かなさんの方が良いという対比が描かれるシーンがあれば、より深みが出たと思います。

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