【VENX-378】
大好きな叔母を四六時中抱いた愛液と中出しに溺れる絶頂セックス 吉瀬葵

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作品詳細

作品説明

「旅行の間、息子をお願いね」と姉に頼まれ、葵は快諾した。成長した甥との再会を喜び、昔を懐かしみながら雑談に花を咲かせる二人の夜。しかし、その微笑ましい光景の裏で、甥の中で諦めたはずの恋心が再び燃え上がってしまった。初恋の女性である叔母が無防備に目の前にいる。膨れ上がった欲望が爆発した瞬間、和やかな時間は終わりを告げたのだ。

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レビュー

平均評価 5点 全1件
葵さんは会話からバツイチのように取れるが、結婚指輪をしている 両親が旅行に出かけることになり、母親が妹の「吉瀬葵」に息子「雅也」(宮川雄二)の世話を頼む場面から物語は始まる。夕食後、雅也は叔母に「お世話になったお礼」と言ってマッサージを申し出る。ソファにうつ伏せになった叔母の太ももにまたがり、背中や尻を揉みほぐすうちに、会話が自然と恋愛事情に及ぶ。「そういえば、雅也、彼女できた?」という問いかけに、「え?……あぁ、うーん、いない、かな」と曖昧に答える雅也。さらに「どのくらいいないの?」と追及され、「4年、とか」と告白すると、叔母は驚きつつも自身の経験をほのめかす。その流れで雅也が「僕、叔母さんのことが好きなんだ」と打ち明けるが、冗談だと思われてしまう。しかし、シャワーを浴びようと立ち上がった叔母を背後から抱きしめ、真剣な想いを伝える。最初は押しのけられるものの、「どうしたらいいか分かんなくて」と困惑する雅也に、叔母は「今日限りよ。明日になったら忘れて」と条件を出し、ズボンとブリーフを脱がせて即座に口淫を始める。ソファにへたり込む雅也の首を上下に振らせ、喉に射精させる。その後、「もっと若い子のほうが……」と遠慮する叔母に、雅也は「まだ、こんな……」と自身の剛直をしごきながら「もう1度だけしてくれれば治まると思うから」と懇願。和室の布団に移り、互いに舌を絡め合いながら胸や股間を愛撫し合う。ニットワンピースを脱がせて胸の谷間に顔を埋め、ブラを外して乳首を吸い、ショーツを脱がせて剛毛の茂る陰部を即座に舐め、指を挿入。正常位や後背位、対面騎乗位、背面騎乗位など様々な体位で交わり、最後は正常位で中出しし、ベロチューで締めくくる。湯船に浸かる葵が乳を揉みながら自慰する場面も挟みつつ、夜には自室のベッドで母親と電話中に叔母に再び口淫される。電話を切った後も舌を絡め、タンクトップを脱がせて腋の下を舐め、ブラを外して乳首を吸い、スカートをまくって股間をまさぐり、ショーツに手を入れる。スカートとショーツを脱がせて指マンや舐陰、顔騎を経て、互いの性器を舐め合う69の体位に。正常位や屈曲位、前座位、対面騎乗位、後背位で貫き、ベッドに手をつかせてバックや後ろ矢筈で激しく突き上げる。最後は伸脚後背位や後側位、杵担ぎ、浮腰、正常位で膣内に射精し、再びベロチューで結ばれる。全体を通して、禁断の関係に踏み込む緊張感と、叔母の優しいリードが印象的な作品だ。

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