【IPZZ-855】
長浜みつり人生初大乱交ノーカットSP 小麦色の健康BODYが白濁色に染まるイッてもイッても終わらないエンドレス追撃

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作品詳細

品番
IPZZ-855
FANZA
ipzz00855
レーベル
ティッシュ
発売日
2026-07-10

作品説明

遂に大乱交解禁!長浜みつり史上、最多のチンポ数、射精数、ピストン数を記録した作品が登場だ。絶倫巨根チンポ13本、全身ザーメンぶっかけ20発、2時間ぶっ通しでズッコンバッコンと激しい展開が待っている。密着企画と称して呼び出された彼女の前に、次々に襲いかかる絶倫巨チンポの群れ。怒涛の激ピストンリレーに絶対絶頂の大ピンチに陥り、「聞いてないってばぁぁぁ!!」と悲鳴を上げる。美顔に、Gカップおっぱいに、お尻に、次々浴びせられるおびただしい量の濃厚ザーメン。白濁色に染まっていくむちむち小麦色BODYが印象的だ。ハメっぱなし、イキっぱなし、しゃぶりっぱなし、射精しっぱなしの状態で、イッても吹いても止まらない追撃ピストンが続く。「もうイッてるてばぁぁぁぁぁ!!」と叫ぶ彼女をよそに、ザーメンぶっかけ乱交パーティーが開幕する。

長浜みつりの他の作品

レビュー

平均評価 5点 全3件
「多彩な黒いエッチで卑猥なランジェリー」で臨んだ大乱交! 本作では、普段はなかなか見られない密着リポートのシーンが収録されており、長浜みつりさんのプレイ開始前の雑談や髪型のチェック、デビュー当時の初脱ぎ話、そして撮影に臨む前のシャワーシーンなど、貴重な前準備の様子をじっくりと観ることができました。いやはや、どの角度から、どの構図で見ても、本当に可愛らしいみつりさんです。少し早い気もしますが、ここで叫ばせてください!「小麦色の美人、長浜みつり『キミ』が最高だ!」と。スタッフが用意した私服から、撮影用のエッチで卑猥な黒いランジェリーに着替えるみつりさん。その瞬間、スタジオの空気が一変します。複数の男優に囲まれ、戸惑いを見せるみつりさん。 そんな彼女の戸惑いを無視するかのように、男優陣が容赦なく攻め立てます。個人的に知っている男優だけ挙げると、黒田悠斗、イセドン内村、橋本誠吾、タイソン翼、トイボーイ相沢、ラビットけんと、そして他の男優たちが、クンニを仕掛けたり、自慢のGカップ巨乳を揉みしだいたり、舐め回したり、手マンを繰り出したりします。一方で、トイボーイ相沢と「ベロチュー!」を交わすみつりさん。さらに、男優陣のチンポ4本を舐める5Pプレイを披露するエッチな姿が、まさに突き刺さりました。圧巻のチンポプレイ!正常位のピストンで攻められながら、両手で2本のチンポをしっかり握る3Pプレイ、さらに串刺し3Pプレイも見どころです。 みつりさんの背中のランジェリーの下から、1本のチンポが挿入される4Pシーン。正常位で攻められ、連続胸射に至る流れは秀逸でした。続く玩具プレイも圧倒的な没入感を生み出し、その後も男優陣による容赦ない激ピスや3Pプレイが続きます。最後に、みつりさんがお顔で受け止める顔射は圧巻の一言。総じて本作は、ノーカットで複数の男優陣に攻められるみつりさんが、全チャプターで「全裸」ではなく「多彩な黒いエッチで卑猥なランジェリー」を身に纏い、大乱交に臨んだ貴重な一本です。 もったいない… 本作のコンセプトである「大乱交×ノーカット」という試み自体は非常に評価できる。乱交を解禁してから何度か撮影を経験した女優に対して、騙しの演出を施すアイデアも面白い。しかし、監督名すら記載がなく、誰の責任かは不明だが、いくつかの演出が作品の魅力を損ねているのは否めない。 まず、メイク担当者の過剰なリアクションが耳障りで、没入感を削いでいる。大乱交中にうつ伏せの女優に馬乗りになり、ブラの紐で擦る男優の行為は邪魔で、むしろ興奮を削ぐプレイだ。画像からもわかるが、電マ攻めも雑で、股間に白い電マ、右乳に黒い電マ、左乳に極小の電マを当てるなら、黒い電マで両乳を攻め、極小電マと白い電マで股間を集中的に責めた方が視覚的に映える。途中で追加された黒いチョーカーも、意味が薄くて気になる。 根本的な問題として、大乱交における男優陣の統率が著しく欠けている。これさえしっかりしていれば、面白さに転換できたポテンシャルは確かにあった。加えて、先述した「乱交解禁後に何度か撮影した女優向けの騙し演出」という性質上、本作は解禁初の乱交作品となる長浜みつりさんには不向きな企画だと言わざるを得ない。 彼女にとっては初めての乱交、いわば「初物」の作品である。だからこそ、騙して撮影するのではなく、初めての乱交と知らされた上で、ワクワクドキドキしながら臨むみつりさんが、撮影後に「乱交って、こういう感じなんだ…」と実感するような、王道の乱交作品を観たかったのが正直な気持ちだ。なぜなら、AV女優の「初物」は貴重で、効果的に演出すれば彼女の魅力を最大限に引き出せるからだ。 結局、本作のようなコンセプトは、何度か乱交作品を経験してからでも撮影可能であり、むしろ回数を重ねた後の方がリアリティが増したはずだ。その結果、長浜みつりさんの初々しさが感じられる乱交作品は、世の中に一切存在しないことになる。これは、女優のファン目線でも一般のAVファン目線でも、あまりにももったいない。作品のプロデューサーや販売戦略を考える立場の人間が、この損失に気づいていないことが残念でならない。絶対に面白くて売れるはずの企画を自ら潰してしまったのだから、こうした販売戦略は厳に慎むべきだと強く訴えたい。 みつりん、先日アイドルデビューしたばっかりなのになあ。 長浜さんの作品、最初はゆるやかな導入かと思いきや、突然多数の男優に囲まれて襲われる展開には驚かされました。しかし、その状況に戸惑いながらも、しっかりと受け入れていく姿はまさにプロフェッショナルそのものですね。上の口と下の口で同時に受け入れ、感じ入っている表情が本当に印象的でした。全身にザーメンがかかっても、それ以上に嬉しそうな様子が伝わってきます。先日グラドルとしてデビューしたばかりとは思えないほどの過激な内容で、まさにAV女優の鏡と言えるでしょう。今後もさらにスケベで刺激的な作品を期待してしまいます。

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