【RCTD-751】
ROCKET18周年記念ユーザーリクエスト祭り 石川陽波はいつどこで誰とだってレズバトルをすることが出来るのか?相手を煽って騙してレズバトルに持ち込め!仕事中だろうと関係なし!有名企業の美人秘書を挑発してレズバトル?アパレル店員と試着室でバレないようにイカセ合い…

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配信サイト:

作品詳細

品番
RCTD-751
FANZA
1rctd00751
MGS
118RCTD-751
DUGA
rocket-1828
メーカー
ROCKET
レーベル
ROCKET
発売日
2026-07-09

作品説明

負けず嫌いな石川陽波が、仕事中の相手を言葉や体で挑発しながらレズバトルに挑む。有名企業の美人秘書との対決では、レズテクを駆使して勝利を目指す。アパレル店員とは試着室でバレないように仕掛け、新村あかりとの3P撮影中にもレズバトルが勃発。何も知らない相手をどうやってレズバトルに持ち込むのか、そのヒリヒリする緊張感を見逃せない。

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レビュー

平均評価 4.2点 全5件
久々に大当たりのレズバトルだが、気になるところも 近年クオリティが低下傾向にあったROCKETのレズバトル作品群の中で、久しぶりにヒットと言える一本が登場した。収録されているのは3組のレズバトルだが、1組目は明らかに内容が濃密で見応えがある一方、2組目はやや薄味。3組目は新村あかりの存在感に大きく依存した内容だったとはいえ、最近のクオリティを考えれば、この水準で今後も作品を制作してほしいと切に願ってしまう。ただし、気になる点も少なくない作品である。苦言を多く述べることになるが、前提としてこの作品は間違いなくおすすめできる。 まず、インタビュアーの存在が非常に悪質だ。ずっと無責任な相槌を打つだけで尺を引き伸ばしており、企画に対して石川陽波が放つ的確すぎるツッコミや素晴らしいリアクションを全く拾わず、適当に「大丈夫」としか言わないため、キャラクターを殺すに等しい行為をしていた。これがリクエストなのか監督の指示なのかは不明だが、改善すべき点だ。明らかに不快感のほうが強く残る。衣装に関するツッコミも正しく、1組目はスーツであるべきだった。衣装が用意できなかったのだろうが、作品の完成度に直結する問題だ。また、着替えシーンは冒頭の1回だけで十分で、あれだけだらだらと見せるなら、もっとエロシーンの工夫に時間を割くべきだった。 1組目は秘書とのレズバトルだが、他の方も指摘している通り、カメラワークが良くない点と、足で責め合う際の布の擦れる音や椅子の軋む音が非常に大きい。レンタル施設にあったものをそのまま借りたのかは分からないが、椅子がかなりボロボロなのも目立つ。また、石川優位を明確にするための演技指示だったのだろうが、相手役の女性に不自然な声を出させすぎているのが気になった。 2組目はレズキスが中心で、レズバトル的な見せ場は特に無く、普通のレズAVが好きな人には楽しめる内容だろう。 3組目は、新村あかりというトップ女優を起用したからなのか、石川が少し飲まれている印象を受けた。プレイ自体も全体の流れを女優任せにしたのかと思えるほど工夫がなく、ただの3Pになり、結局イラマを同じように何度か繰り返してからレズバトルへ移行する。もっとここで対立を演出すべきなのに、全く工夫が感じられなかった。レズバトル自体も微妙な仕上がりで、一時期評価が低かったオラオラ系のレズバトルに戻ってしまったのが惜しい。完全に構成不足であり、1組目と明らかに力の入れ方が違う。2組目と3組目も1組目と同じくらい作り込むべきだった。 作品自体は良いので、次回は新たな女優をメインに据えて、別の形でこのレズバトルを展開してほしい。 良かった この作品の魅力は、何と言っても胸の大きさを競い合うシチュエーションと、逆3Pの展開で繰り広げられる激しい張り合いです。特に、お互いに一歩も譲らないバチバチとした緊張感から、徐々にレズバトルへと発展していく流れが非常に秀逸でした。それぞれのキャラクターの個性がぶつかり合い、感情が高ぶる様子が丁寧に描かれており、見応え十分です。 1組目の西野絵美さんめちゃよかった!! 1試合目、西野絵美さん演じる美人秘書との対決が、とにかく圧倒的なクオリティでした。クールで知的な大人の女性の雰囲気が画面からひしひしと伝わり、特に「泣かせてあげます」という台詞には、Sっ気たっぷりの強気な女性らしさが滲み出ていて、最高の一言に尽きます。私が最も好むのは、こうした互いに譲らない強気な女性同士のレズバトルなので、西野さんにはぜひ今後の全裸レズバトルシリーズに出演していただき、優勝を勝ち取ってほしいと強く願っています。 一方で、残りの2試合は正直なところ、あまり印象に残りませんでした。2試合目のアパレル店員との対戦は、相手の顔立ちが可愛らしかったという点以外に特筆すべき要素がなく、3試合目の新村あかりさん戦も、いつも通りのパターンで新村さんが噛ませ役に終始し、特に見どころを感じられませんでした。 作品全体を通して振り返ると、西野絵美さんの存在感があまりにも強烈で、主演女優を完全に食ってしまっていた印象です。最終的に心に残ったのは、「西野絵美さんが本当に良かった作品」という一点に尽きます。 初戦はバトル感があって良かった 最初の対決は、お互いに譲らないバトル感がしっかりと表現されていて、見応えがありました。しかし、3戦目の後半に関しては、新村あかりさんにもっと積極的に攻めてもらい、お互いにイカせ合う展開を期待していました。負けず嫌いでプライドが高く、高飛車な美女たちが、気持ちよさを必死にこらえながら意地を張り合い、どちらが先に音を上げるかという白熱したレズバトルをもっとじっくりと見たかったです。勝敗が最後まで読めず、ハラハラドキドキできるような作品をぜひ制作してほしいと強く願います。 特に1組目!我慢、お互い強気に、そしてプライドありのバトル 久しぶりに大当たりのレズバトル作品に出会えて、興奮が止まりません! 特に1組目の対決が本当に素晴らしかったです。しっかりと我慢しながら戦いを進めていくスタイルで、少しずつ気持ちよくなってしまい、思わず反応してしまう様子がとても良く描かれていました。それでも基本は「気持ちよくなった」という事実を認めず、プライドを貫きながらバトルを続ける姿勢に、強く興奮させられました。同時にイってしまうような展開が少し気になる点ではありますが、勝敗がはっきりとつくところもまた良いバランスです。 ただ、非常に残念だったのはカメラワークです。女優さんがプライドを持って耐えている表情が、肝心な場面で映っていないことが何度かあり、そこが惜しまれます。 また、言葉攻めの要素が少なめだったので、もう少しあっても良かったかなと感じました。 1組目の話に戻りますが、クライマックスシーンの手マン勝負では、美人秘書役の女優さんが一度完全に潮を吹くんです。でも本人は「いや、違うっ…」と言って、まだイっていない、あるいは負けていないという強い意志を感じさせるんですよね!その後さらに攻められ、ついに限界を迎えて潮を吹きまくり、イキ果ててしまう。明らかにイっているのに、それでもなおプライドを持って諦めない姿勢を見せるレズバトルが、本当に最高でした。欲を言えば、クライマックスの手マンバトルをもう少し長く見たかったな、なんて思います(笑)。 個人的には1組目が超ベストです!この1組目の続編が出たら絶対に買います。秘書役の女優さん、本当に最高でした。久しぶりにちゃんとしたレズバトルを観られて満足です。 続編を強く希望します。あるいは、1組目の流れを引き継ぐような作品がまた生まれてほしいと願っています。

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