【SIVR-495】
【VR】えっ、今!?僕の困る顔が見たくてゲリラ的にエロがってくる猟奇的なドスケベ戯れサド彼女 川越にこ

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配信サイト:

作品詳細

品番
SIVR-495
FANZA
sivr00495
レーベル
S1 VR
シリーズ
S1 VR
発売日
2026-07-01
出演者

作品説明

気まぐれで天邪鬼、そして猟奇的。そんな彼女・にこちゃんに、僕はいつも振り回されっぱなしだ。僕が嫌がったり、恥ずかしがったり、困っている顔を見るのが大好きで、嫌われないギリギリの絶妙なラインを突いてくる。彼女を一言で表すなら、戯れサド(じゃれさど)という言葉がぴったりだ。 いちゃいちゃと甘サドプレイが織り交ざる、恋人同士だからこその距離感。とにかく距離が近い。たとえば、寝起きの「おはよう」のチュー。歯磨きする前のキスはどうしても避けたい。だって口臭が気になって、嫌われたくないじゃないか。ところがにこちゃんは「好きな人の全てを愛したいの!」と言って、しつこくチューを迫ってくる。ズルいのは、先に起きている彼女はもう歯を磨いていることだ。「息、はぁ~ってしてみて!」と言われても、絶対にイヤだ。早く歯を磨かせてほしい。 嫌がれば嫌がるほど、にこちゃんは面白がって、エロがってくる。朝勃ちチンポを嬉しそうにフェラし、騎乗位でズッポリ挿入。完全にロックオンされた状態で、顔が近い。彼女はチューをせがんでくる。キスしたい、もっと興奮したい、でも嫌われたくない…そんな葛藤の中で、引っ張りすぎて後に引けなくなる。SEX中もずーっと僕の唇を狙ってくる。「ちょっと臭いかも~」と言われて、恥ずかしい。だからイヤだったのに、もう! 映画を観に行く約束をしていた日、上映最終日ギリギリに間に合った。チケットも事前予約済みで、外出用にオシャレをして、もう出かけるよーというタイミングで、にこちゃんがエロがってくる。「幕間の時間って結構長いから大丈夫だよ」「ポップコーン買わなきゃ間に合うってばぁ」と、時間を気にして焦る僕をからかうのが楽しいらしい。せっかくオシャレして、おめかしして、余裕で間に合うはずなのに、なぜ今なのか。「だって、ムラムラしちゃったんだもん」と彼女は言う。フェラで射精すれば出かけてくれるかなと思ったが、「フェラじゃイカせてあげないよー」と言われて、ば、バレてる?こんなギンギンにしといて、イカせてくれないのか。イキたければSEXしろということか。 映画か、セックスか。てか、僕に選択権なんてないのか。だって、にこちゃんは映画よりセックスだもん。一縷の望みを捨てずにセックス中も時間を気にしていたら、逆ににこちゃんが燃え上がってしまい、止まらなくなってしまった。 思い通りにいかないことなんて沢山ある。でも、大事なのはにこちゃんと一緒にいられる時間だ。映画はサブスク解禁まで待てばいい。きっと映画を観ている最中にちょっかいを出してきて、えちえちアタックされる未来が見えるけれど、それもまた彼女との時間の一部なのだ。

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レビュー

平均評価 5点 全3件
無邪気すぎて滅❣️ 本作は、一見すると恋人同士の甘いイチャイチャを描いた作品に見えます。しかし、その実態はまったく異なり、彼氏を困らせることに至上の喜びを見出す「戯れサド」な小悪魔彼女との、息もつかせぬ攻防戦を描いた新感覚ラブコメVRです。 タイトルに掲げられた「猟奇的」や「戯れサド」という物騒なワードに、最初は少し身構えてしまうかもしれません。ところが、実際に視聴してみると、この「戯れサド」という言葉こそが、彼女のキャラクターを完璧に言い表していると気づかされます。ニコるん演じる彼女は、ただただ恋人が照れたり、焦ったり、困ったりする姿を見るのが大好きな、無邪気で愛らしい小悪魔系彼女なのです。 しかも、彼女は自分が嫌われない絶妙なラインをしっかりと理解しているから厄介です。本作では、その境界線を最初から最後まで華麗に綱渡りするかのように攻め続け、視聴者をニヤニヤさせてやみません。そんなニコるんの姿は、「戯れサド」という四文字がピタリとハマる理想形。戯れサドな彼女に振り回され、むしろその振り回されることに喜びを見いだすタイプの男性にとって、本作はまさに需要しかないVR作品と言えるでしょう。 そして本作最大の魅力は、「タイミングの悪さ」そのものが笑いを誘う点にあります。映画館へ向かう直前という、誰が見ても「今じゃないだろ!」と総ツッコミを入れたくなる絶妙なタイミングで、突然エロスイッチが入るニコるん。上映時間を気にして焦る彼氏と、「まだ間に合うって!」とどこまでもマイペースな彼女。この絶望的な温度差が、とにかく笑いを誘います。彼氏は時計を見て焦り、彼女はそんなことなどお構いなし。二人の思惑は終始すれ違いっぱなしで、視聴者は「もう映画は諦めろ!」と心の中でツッコミを入れながら見守ることになります。イチャイチャを楽しみながらも、「恋愛は計画通りには進まない」という妙にリアルな真理までコミカルに描いていた点も、非常に印象的でした。 最後に、私がとくにオススメしたいのが、対面座位のシーンです。終始「戯れサド」を全力で発揮し、こちらを振り回し続けるニコるん。そんな彼女に対し、彼氏が「これが俺の精一杯の反撃だ!」と言わんばかりに、両ほっぺを軽くぷにっとつまむ場面があります。このときのニコるんの表情が、とにかく反則級!いたずらっ子が「えへへ、捕まっちゃった♪」とでも言いたげな、照れとも嬉しさとも取れる絶妙な表情を見せてくれるのですが、この瞬間の恋人感はハンパないです!もう可愛すぎて、心が持っていかれます。 甘々に振り切った新次元のイチャラブ! 川越にこさんの最大の武器である、目尻を下げてクシャッと崩れるような愛らしい笑顔を、たっぷりと堪能できる純愛系VR作品です。全体的なトーンとしては、過激なエロスよりも甘やかなイチャイチャ感が前面に出ており、視聴中は終始ほっこりとした幸せな気分に浸れます。恋人同士の何気ないじゃれ合いや、お互いを見つめ合う瞬間の自然な演技が秀逸で、まるで「演じている」という感覚がなく、本当に自分が恋人と過ごしているかのような没入感が味わえます。ストーリー設定にはあえて余白が多く残されているため、視聴者自身が二人の関係性を自由に想像しながら楽しめるのも大きな魅力の一つです。プレイ内容は決して過激ではなく、焦らすような軽いSっ気が良いアクセントとして効いています。また、ゴムを装着してから本番に至るまでの流れも丁寧に描写されており、リアルな恋人同士の空気感を大切にしている印象が強く残りました。何より素晴らしかったのは、至近距離で何度も、そしていつまでも見つめ合えるシーンです。表情の微妙な変化や視線の動きの自然さが非常に優れており、大きな瞳から愛情がひしひしと伝わってくるようでした。川越にこさんの笑顔が好きな方はもちろん、とびきり甘くて楽しい、幸せな恋人VR体験を求めている方には、自信を持っておすすめできる一作です。 マジキュンキュン。 にこちゃんの魅力が存分に引き出された素晴らしい作品ですね。10代後半から20代前半の甘くてイチャイチャした日々を思い出させてくれる、思わずニヤけてしまうような内容です。可愛い娘好きなら間違いなく満足できる一本で、映像のクオリティもS1さんらしい安定感があります。個人的には、次回作でにこちゃんの可愛らしいお尻に焦点を当てたVR作品が登場するのを心待ちにしています。

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