【MISM-449】
「飲む→吐く→溜める」最狂イラマ極リサイクル。ゲロ飲み排水溝女。 二葉エマ

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配信サイト:

作品詳細

品番
MISM-449
FANZA
mism00449
メーカー
えむっ娘ラボ
レーベル
えむっ娘ラボ
発売日
2026-06-19
出演者

作品説明

えむっ娘ラボでは、循環型社会の構築を目指して資源の再利用に取り組んでいます。その一環として、ゲロ飲み排水溝女を用意しました。のっけから飲ませ、全リバースの最狂イラマが始まります。それをボウルに溜めて一気に飲ませ、さらに追撃イラマで無限リサイクル。イラマクイーンが反吐を吐き、弱音を吐いても絶対に止めません。ゲロマスクで強●給餌が行われ、タピオカが出るわ出るわで吐しゃを喰らいます。人権はもちろんありません。悲壮感を全てゲロで包み込む、異常な喉奥女の姿がここにあります。

二葉エマの他の作品

レビュー

平均評価 5点 全2件
女優◯ぬどw 予告編を見た時点で「これはヤバそうだな」と感じていたのですが、実際の作品はその予想を裏切らないどころか、予告詐欺とは無縁の、令和のコンプライアンス基準では到底許容されないほど過激でハードな内容に仕上がっています。社会的に見つかればおそらく問題視されるであろう映像が詰まっているため、今後も正規のルートでこの作品を視聴し続けたいと考える方は、今のうちに購入しておくことを強くおすすめします。 元アイドル女優はいまやゲロカスまみれの豚便器。最高に痛快な一本。 令和の時代に、ここまで徹底的に女優の心をへし折る凌辱作品が存在するとは驚きだ。しかも、無名の企画女優ではなく、元大手メーカー専属でバリバリの現役アイドル女優・二葉エマが主演というのが衝撃的。現在のAV業界で最も過酷な役回りを彼女が務めているのは間違いないが、本来こうしたポジションはルックスが地味な層に回るもの。その点、このビジュアルでの起用は奇跡的と言える。 「さすがにここまで酷いことはしないだろう」という本人の想像を軽く超える加虐プレイが次々と襲いかかり、彼女は終始茫然自失の状態。心のままに泣き叫べばすぐにギブアップしそうな脆さを見せながらも、プロの便所女として健気に耐え続ける姿に深く萌えた。2時間ノンストップでシーンに切れ目はなく、男優陣は常に無慈悲な命令口調。女優はどんどん汚れていき、化粧が剥がれボロボロになった肌に横髪ごとゲロカスがべったり張り付く絵面は、あまりに惨めで超興奮した。凌辱ムードの濃密さは、同じえむっ娘レーベル内でも他の作品の追随を許さないほどだ。 移動中もケツを叩かれ「痛い痛い」と泣くエマが、まったくM女ではないのも無理やり感を増して最高。一度我慢の限界がきて声を上げて泣き出した瞬間、即ビンタで黙らされる姿も、人間扱いされていない点で素晴らしい。何かを訴えかける目でプレイ中頻繁に周りを見渡す様子が、心底哀れで興奮を誘う。パンを無理やり口に詰め込まれ、食事さえ拷問に変わる。予告編で「もう勘弁してください」と泣き言を言うシーン以外にも、「ほんっとにムリ、ほんっとにムリ、ほんっとにムリ!」とわめく場面があり、耳に嬉しい限りだ。 グチャグチャにされすぎて、途中から人間ではなく、ただ口から大量の汁を出し入れすることだけが特技の見せもの小屋の豚のように見えてくる。丸々とした肉つきも相まって、めちゃくちゃ興奮した。最後のゲボ汁溜め飲みのシーンで、カメラ外からの監督(?)の「全部飲んだら帰れるぞ」という声かけは、過酷なドキュメント撮影でしか聞けないセリフで、本当にギリギリまで女を追い込んだ現場のリアルが伝わってくる。女優が何度も心折れて芯から絶望する作品を愛好するドSユーザーは、マストチェックな過激すぎる逸品だ。コイツ本当に、何をしてもいい女だなぁ。性的同意の可能性を広げる一本。AVなら女にここまでできる!

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