【PPPE-424】
兄の挑発を真に受けた巨乳妹が中出しに気づかず爆走杭打ちピストン あんづ杏

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12

配信サイト:

作品詳細

作品説明

兄の「処女なのにオモチャでオナニーしてると、不感症になっちゃうぞ」という嘘がきっかけで、無知な妹が大暴走を始める。イケなくなったらまずいと感じた妹は、お兄ちゃんのチ○ポで処女喪失を果たす。気持ち良さを知ってしまった妹は、お兄ちゃんが「イッちゃう!」と言っても、さらに「もう中に射精してるって!」と言っても夢中で気付かず、杭打ちピストンをしまくる。中出しを完全スルーして溢れ出る精子を気にもせず、妹は更に腰の動きを加速させる。

あんづ杏の他の作品

レビュー

平均評価 5点 全4件
杭打ちピストンで攻める杏さんがいいなぁって思う J系のあんづ杏さんが演じるのは、女子校に通いながら男子との出会いがなく、処女のまま日々バイブでオナニーをしている女の子。そんな彼女が兄役の青沼に見つかってしまう。このまま一生処女で終わるのではと焦った杏さんは、「お願い!私の処女を奪って!」と青沼に迫る。「俺たち兄妹なんだからそんなことできるわけがないだろ!」と逃げる青沼に対し、以前彼が言った「不感症になりたくないの!」という言葉を盾にさらに詰め寄る杏さん。そしてついに青沼のチンポを挿入し、騎乗位の杭打ちピストンで激しく攻め立てる。 マンコから溢れる白い液体を「愛液」と答える青沼。お風呂シーンでは杏さんのIカップ巨乳を使ったパイズリ挟射が圧巻で、その没入感は素晴らしい。さらに、大きな瞳の童顔が可愛らしい杏さんが、じゅるじゅるとフェラチオをして青沼の射精を誘う。夜のベッドでは全裸セックスが展開され、杏さんの騎乗位杭打ちピストンがエロくて目を引く。その光景が画面に突き刺さるようだ。そして青沼が突き上げピストンで杏さんを攻め、中出しに至る。杏さんの喘ぎ声やイキっぷりが超エロい。 画面一面に映るお掃除フェラの様子は絶景。両親がすぐ近くにいるのにキッチンで騎乗位杭打ちピストンで青沼を攻める杏さん。夜のリビングでは二人で全裸セックスをし、ローアングルに映る乳揺れが印象的だ。最後の杏さんのパイズリも良かった。総じて本作は、兄である青沼を騎乗位杭打ちピストンで攻める杏さんが可愛くてエロく、見応えのある作品だと感じた。 理想な妹 兄と妹という禁断の関係を描きつつ、あんづちゃんの初めての相手が兄であるというシチュエーションが、多くの人の夢をくすぐる設定ですね。彼女の可愛らしさに惹かれて、何度でも身体を重ねたくなってしまう魅力があります。ただ、現実的に考えればこんなに理想的な妹がいるものかと疑問に思う部分もあり、フィクションならではの甘い幻想として楽しむのが正解かもしれません。 これから杏ちゃんの作品を見たいと思っている方におすすめしたい一本 OPPAI移籍後、2度目の処女設定となる今作。個人的にはまだ杏ちゃんが処女だと信じたいので、この点は軽く流しておきます(笑)。 友達から安く譲り受けたという大人のおもちゃでオナニーしているところをお兄ちゃんに見つかってしまう杏ちゃん。「オナニーばかりしていると不感症になる」と言われ、それを恐れた彼女が、手っ取り早くお兄ちゃんと処女を卒業しようとする――そんな流れから物語が始まります。 チャプター1では、可愛らしい制服姿の杏ちゃんが、タイトルにもある「杭打ちピストン」で積極的にお兄ちゃんを攻めていきます。そこに乳首攻めが加わることで、杭打ちピストンと乳首舐めという、とんでもなくエロい構図が完成。視覚的にも刺激的なシーンが続きます。 チャプター2では、お兄ちゃんが入浴中のお風呂を全裸で襲撃。個人的に杏ちゃんの上目遣いフェラチオが大好きなので、ここは特にポイントを挙げておきたいところ。その表情と仕草がたまらない。 チャプター3は、就寝中のお兄ちゃんを可愛いパジャマ姿で襲撃。ここでは照明の使い方が秀逸で、杏ちゃんをエロ可愛く撮れていたのが印象的。主観のフェラチオシーンもめちゃくちゃ可愛かったです。 ただ、ここは賛否が分かれそうなポイントですが、背面騎乗位のシーンで3回もヤッたというリアル感を出したかったのか、ローションか愛液か、乾燥したものが杏ちゃんのお尻と男優さんの下腹部に付着していたのが気になりました。監督の判断でしょうが、ずっとノーカットで撮ってそのままラストまで行きたかったのかな? 個人的には、ここは一度綺麗にしてから撮っても良かったのではと思います。 これで3度目の指摘になりますが、激しく揺れるおっぱいのアップは不要だと感じます。一体どこにピントを合わせているのか? 雰囲気を撮りたいのか? 撮りたくなる気持ちも分からないでもないですが、激しく揺れるおっぱいの映像を目で追える人が果たしてどれだけいるのか。どうしても撮りたいなら、もう少し工夫が必要だと思います。それまでのクオリティが非常に良かっただけに、余計に残念でした。 とはいえ、今作は杏ちゃんのエロ可愛い妹役がしっかりハマった作品です。もし「杏ちゃんの作品をまだ見たことがない人に一本おすすめしてほしい」と言われたら、迷わずこの作品を挙げます。 正当に評価すれば星4.5はあげられる作品だと思います。いつも言っていますが、杏ちゃんとOPPAIさんには期待しかしていないので、星5つです。 とにかく消化不良。そして食傷気味。 今月も楽しみにしていた杏の新作がリリースされた。しかし、画質に関しては正直どうにかならないものかと首を傾げたくなる。まずはヴァーズィン設定の杏のオナニーシーンからスタート。極小のマンコに極太のバイブをねじ込む杏の姿が何とも愛らしい。太ももに刻まれた肉割れをじっくりと観察する時間があるが、この目立つ肉割れこそ、生身の女の身体が持つ抗えない魅力だと感じる。女に幻想を抱く童貞は、こんな現実の生々しさから目を背けるんだろうな、と苦笑してしまう。 1st FUCKは全く使い物にならない。時間はわずか14分で、この作品は実質2FUCKしかないのと同じで腹が立つ。杏はスカートもブラウスも着けたままで、ニキが1回イクまで乳袋は完全に隠されたままだ。その後ようやくブラウスをはだけさせるが、ブラは相変わらず着けたまま。せっかくの杏の垂れ乳をブラでキツく固定してしまい、完全に杏の無駄遣いパートで呆れてしまう。 次は私の好きな風呂場チャプター。髪を団子にした杏は渋谷凪そのものだ。脱衣場で全裸になり、デレーンと垂れ下がった横乳には心底惚れ惚れする。浴槽の中で揉んで、弾いて、捻って、シャブって、舐めて、啜って、挟んで、擦って、杏の垂れ軟乳を存分に堪能できる。 続いて夜這いFUCK。全裸で乳袋を振り回す杏をようやく楽しめるが、画面がとにかく暗くて腹が立つ。暗いシーンでは女の身体を十分に楽しめない。特に日輪のように真ん丸で眩い杏の超巨大乳輪は、明るい光の下で堪能するのが至高の鑑賞法なのに、このチャプターも消化不良で終わる。 ラストのお楽しみも上下着衣で、もはや呆れるしかない。ご丁寧にブラまで着けて、杏の身体を完全防備したままFUCKする。ここでも後半でようやく全裸になり、暴れまくる杏の乳袋をやっと楽しめるが、相変わらず薄暗い部屋の中での乳繰り合いだ。 とにかく消化不良だけが残るこの作品。杏の作品でフラストレーションを感じたのは初めてだ。杏は全く悪くなく、全て作り手側の問題だ。星は5には遠く届かないが、杏に免じて大甘で満点を置いておく苦笑。 それから、杏の作品はイメージビデオ含めてコンプリートしているが、最近は妹系や女子高生ものばかりで、ちょっと、いや、かなり食傷気味だ。「それさえやっとけば大丈夫だろ?」という作り手側の安直な意識が透けて見える。杏は立派な乳袋を持った、立派な大人の女なんだ。もっと杏の魅力を引き出す作品づくりを、努力を惜しまずにやってもらいたい。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!