【DLDSS-492】
女上司、媚○に憑りつかれた中出し愛人マンション 美乃すずめ

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
DLDSS-492
FANZA
1dldss00492
MGS
513DLDSS-492
DUGA
dahlia-0422
メーカー
DAHLIA
レーベル
DAHLIA
発売日
2026-06-04

作品説明

美乃(すずめ)が部長に就任すると、事業部は目覚ましい飛躍を遂げていった。その実績が認められ、将来の役員候補として噂される一方で、小沢会長との親密な関係も囁かれていた。小沢はずっとすずめに好意を抱いており、ある会食の際、彼女の酒に一滴、特定の液体を垂らした。その効力は絶大で、口にしたすずめの身体は燃えるように火照り、敏感になって欲情した。その後、密会を重ねるたびに一滴、二滴と飲まされたすずめは、次第に心も身体も小沢のものとなっていった。

美乃すずめの他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全2件
ドラマとしての完成度は高くないが、今後に期待できる出来 この作品は、男優に小沢を起用し、「女上司」がその愛人という設定で、マドンナの『人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交』や『取引先の傲慢社長に中出しされ続けた出張接待。』を彷彿とさせる雰囲気を持っている。監督は新人らしいが、ひむろっく監督のネットワークに属する人物かもしれない。技術面ではかなり安定しており、安心して視聴できる仕上がりだ。自分の個性を前面に出すあまり、女優が主役であることを忘れてしまうタイプの監督にはなってほしくないと願うばかりだ。 ストーリーは、子供を欲しがるあまり浮気夫との関係を修復しようとする愛人部下に対し、小沢が媚薬を使って妊娠させるNTRという筋書きで、非常に分かりやすい。キメセク系はあまり好みではないが、女優が下品にもアホっぽくもならない演技のバランスが絶妙で、業務時間中も媚薬漬けという演出も効果的だった。 本番が外射にブレることなく、人妻が小沢の子供を妊娠するところまで徹底していた点は評価できる。しかし、デートシーンで媚薬が切れているのは中途半端に感じた。もし続編があるなら、媚薬を飲むタイミングはすべて人妻自身に選択肢が与えられ、小沢と会う時は常に薬漬けという方が分かりやすいだろう。効果が切れてから夫の元に戻る形で、人妻にオスを選ばせる展開もあり得る。最初の本番と会社のシーンの間には、出社前に夫と別れた後、OLが自ら媚薬を飲むシーンが欲しかった。現状では、本番からずっと効果が持続しているように見えて分かりづらい。会議の前など、こんな状況で媚薬を飲んだらまずいのでは?という危険な演出ももっと掘り下げられそうだ。 エキストラに経費をかけている割に、狂言回しである部下の役割が曖昧だ。このタイトルにこだわるなら、女上司が夫に浮気されていることを知っていたり、ノーパンノーブラで出社していることや会社でのオナニーを目撃していたり、最後にはすべてを把握した上で夫に女上司の産休を冷たく告げるなど、観察者としての存在感がもっと欲しかった。 最後の本番が妊娠後の薬漬け中出しセックスというのも、念願の子供を大事にしない母性の軽視が気になった。妊娠と夫が会社に押しかけるシーンはエンディングに回し、人妻の多幸感と対比させた方が効果的だったのではないか。 ドラマとして完成形にはまだ遠いと思うが、それでもずっと子供を欲しがっていたのに浮気夫に裏切られ続けたアラサーの心情や夫への気持ちを描こうとしている点や、これを土台にシリーズ化を狙える作品レベルには達している。今後の発展性に期待したい。 バインバインの巨乳美女すずめ やり手の女部長として活躍するすずめ。そんな彼女に、小沢会長がただならぬ関心を寄せるようになる。営業成績を高く評価しているのは確かだが、それ以上に、女性としての強いフェロモンがひしひしと伝わってくるのだ。その魅力に一度足を踏み入れてしまえば、もう抜け出せないような、退廃的な関係へと発展していく。 メリハリの効いた肢体と、愛液がたっぷりと溢れ出し、締め付けも強烈なマンコに咥え込まれるようなセックスは、年齢を重ねた小沢にとってはかなりの負担になっているのではないだろうか。それでも抗えない魅力が、そこには確かに存在している。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!