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【主観】とっても小さな女の子【イベ会場で迷子捕獲→トイレ連込みイタズラ】無垢な笑顔が消えて怯えだすギャップに興奮抑えきれず大人腕力でワレメにメリメリ無理挿入したら失禁お漏らしして無抵抗になりました に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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出演している女優の名前は、不明です。

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作品詳細

作品説明

三度目の登場となる本作は、サークル「三代目つば飲みソウル」主宰、つばブラザーがお届けする体液プレイ特化の主観映像です。つば飲みおじさんの弟子にあたる同人アキバ出版一門として、視覚的なエロさはもちろん、唾やえずき汁の粘度、マン汁やアクメ潮の量、そしてそのイヤらしいニオイまでも想像していただけるよう、臭覚・触覚でもシコれる作品づくりを目指しています。 第三回の舞台は、某日開催されたコスプレ同人イベント会場。そこでとても小さな女の子レイヤーを迷子保護したものの、その後、様々な事情が重なり生中出しセックスに至るまでの一部始終を記録した映像です。1280×720の高画質動画で60分。メニュー画やサンプル映像ではレイヤーさんの顔に消しが入っていますが、本編は顔出ししています。 皆さんもYutubeなどで、盗撮やを私人逮捕する系の動画をご覧になったことがあるでしょう。昨今の日本ではそれが大変深刻な社会問題になっており、あまり大声では言えませんが、同人イベント会場でも怪しい人物をちょくちょく見かけます。そうしたところに目を光らせるのも、サークル関係者の役割です。 この日のイベントは規模こそ小さいものの、多くの人々が行き交っていました。挙動不審な人はいないか、怪しい紙袋をぶら下げて不自然に歩く人はいないかと目を光らせていると、とても小さなコスプレ姿の女の子を見つけました。140cm台は確実で、物凄くかわいいのです。ブースを出しているレイヤーさんなのか、それとも迷子なのか。迷子だったら大変だと考えていたところ、その小さな女の子の前を不自然に行き来する、無地で茶色の紙袋をぶら下げた不審者の存在に気付きました。確認はしていませんが、おそらく紙袋の底部には穴が開けられ、中に盗撮用のスマホが仕込まれているのでしょう。とっさの判断で不審者と小さな女の子の間に割って入り、彼女を保護して安全な場所へ移動しました。 移動先は、ややアンモニア臭がキツめの関係者用トイレ。ここなら安全です。ところが、保護してあげたにもかかわらず、小さな女の子はお礼の一つも言わず、それどころか私に対して嫌悪の目を向けているではありませんか。その嫌悪のまなざしは、本来ならドン引きするほど悲しい思いに駆られるのでしょうが、間近で見ると何という美少女。それだけでフル勃起してしまいました。 私は確かにこの娘を迷子保護したし、さっきの不審者もきっと盗撮だったはずだ。ほんの少し悪戯したってバチは当たらないだろう。そんな思いで舌を伸ばし、彼女の口内にねじ込みますが、抵抗が凄く、なかなか力を抜いてくれず口内に入れてくれません。諦めずに続けていると、ようやく舌を出してもらえ、新鮮な唾液をジュルジュルと啜りました。しかし、それで余計に勃起が収まらなくなってしまい、こうなったら収まるまで続けるしかないと決めました。 そこで私物のローターを渡し、その場でオナニーをしてもらいました。「えぇ…?」と強い拒否反応を示しますが、大人の圧で抑え込み、彼女は言う通りオナニーを開始。あたかも不器用そうに宛がっていますが、よく見るとしっかりとクリトリスに当てており、こんなコ●モみたいなクセして性欲はドギツイんだなと呆れました。二人きりとはいえ、見られているのが恥ずかしいのでしょう。イク時は決して大声で喘ぐことなく、小刻みに震えているのがわかりました。終わってみれば、パイパンマ●コはヌルヌル状態で、マン汁の一部が泡状になっているところまで目視できました。それを丹念にお掃除クンニしましたが、やはり勃起は一向に収まりません。 そうなると、フェラチオでサクッと口内発射してヌイてもらおうと思いつきますが、迷子保護の流れでさすがにそこまではダメだと自制。代わりに私物のディルドで疑似フェラをしてもらいました。これには私自身、ビジュアル的に満足いくものでしたので、徐々に気が収まりかけてきました。ところが、今度は彼女の方がなんだか不服そうなのです。つまり本物がいいと。口では決して言いませんが、目では確実にそう訴えていました。 収まりかけていたものの、美少女の唇が触れると徐々に血流が活性化し、あっという間にフル勃起。しかし、彼女の小さい口では満足に咥えられず、それでも懸命に手を使いながら、顎が外れそうになってもフェラチオを続ける姿に感銘を受け、そのお礼に口内射精をお見舞いしました。女性の口の大きさはそのまま膣口に比例するという話を、その昔エロ漫画で読んだことがあり、それを想像したら射精したてだというのに再びフル勃起。ザーメンをごっくんした彼女もまんざらでもない目つきで、それをジッと見つめていました。 後半は場所を移してセックスを愉しもうとしますが、いきなり「やろう」と言っても相手はコ●モみたいな思考です。私物のバイブを渡して再びオナニーをさせ、ドロドロにマ●コを濡らしたタイミングで「その穴に挿入しないでどうするの?」という場面を作り、必然性を生み出しました。いよいよセックスですが、当然お互い避妊具を持ち合わせておらず、つまり生セックスです。ゴニョゴニョ何か呟いている気もしましたが、その一方で彼女のパイパンから分泌されたマン汁が太ももに垂れていました。 最初はバックでした。メリ…メリメリ…思った通り入口が狭く、当の本人も「イヤッ…!! おっきい…っ!!!」などと訴えていましたが、亀頭が膣内へ入った途端、すでにマン汁でヌルヌル状態だったため、竿から根元にかけて一気に挿入することができました。「あうっ…おおおお…」などと小さい呻き声が聞こえた気がしましたが、膣内のヌルヌル具合と温かさによって、余計にチ●ポが膨張していくのが分かりました。それ以降は無我夢中で猛ピストンです。亀頭の先でコリコリしたものを感じましたが、恐らくここが子宮なんだろうなと考えると、余計にピストンが速くなり、彼女の方も気付けば何十回もアクメし、痙攣しているのが分かりました。 そしてバック体位での最初の中出し。さっき口内で出したばかりだというのに、こんなに出るのかという感覚がありました。とにかく気持ちよく、また、完全に子宮へ注ぎ込まれている感覚もありました。彼女はうわ言のように「に…妊娠しちゃう…なんで…なんで中に出すの??」と言いつつも、ヨダレをダラダラ垂らし、尻肉をふるわせて痙攣していました。 そんな調子で、このあと二回の中出しを決め、彼女もお礼のつもりなのか、中出し→失禁で私を愉しませてくれました。撮影自体は二時間ほどでしたが、賢者タイム一切ナシで、都合三発の生ナカ出し。生って本当に凄いですね。 ※本作品をアップロードしたりP2Pに流したりしないで下さい。お願い致します。

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