前作ではカリビアンビデオ発の初登場ながら、いきなりアナルファックを披露してくれた坂谷しほさん。そんな彼女が、この待望の2作目で早くもアナルリサイタルを開いてくれたのは、本当に嬉しい驚きです。やはり彼女の思い切りの良さとサービス精神には脱帽ですね。
『One more time, One more fuck』シリーズ第30作となる今作は、ついにアナル中出しに挑戦。出演は『両穴ソープ嬢 〜アナルで全てを受け止めます〜』でカリビデビューを果たした坂谷しほさん。特別な美貌や際立ったスタイルを持つわけではない熟女ですが、その持ち味は両穴ファックとアナル中出しという明確な路線で勝負している点でしょう。実際、彼女の体当たりな演技は見応えがあり、この方向性が今後も続くのか気になるところ。次回作ではぜひ3Pで二穴同時ファックを披露してほしいですね。
しほさんは初めての泡姫役で、マンコとアナルを惜しみなく見せる娘だった。撮影後には「One more time, One more fuck」へと流れ込み、共演した男優に未練があるのか、それともよほど気に入ったのか、休憩中に彼女にマッサージと称してガウンを脱がせ、うつ伏せでオイルマッサージを施す。お尻の湿疹は引き続き作品の都合で仕方ないが…。仰向けになると、白い肌に小さめの美しい乳房、パイパンの小さくて可愛いマンコを披露!乳を弄り、マンコを撫で回し、指マンで興奮させた後、いきなりチンポを挿入して激しく突きまくる!乳を揉みながらフェラ、バックで挿入。撮影で気に入ったのか、尻穴に入れさせてと懇願すると、しほさんは「嫌だ嫌だ」と連発するが、「嫌だも好きのうち」で何でもしますとあっさりアナル挿入!美マンを晒しながらアナル挿入の騎乗位で頑張り、男も勢いよくピタピタと音を立ててアナルを突きまくり中出し!彼女は満足したが、前言の「何でもします」で疲れた男に「今日から人間バイブになって!」といきなり脚で男の肩を引き寄せ、顔を美マンへ押し当ててクンニを強要。舐めまくり、マンコに出せと要求するも「出したばかり」と逃げ腰の男は必死にひたすら舐めまくり、彼女は「もっと、もっと」「イクッー。ああぁ」と満足しながらも、最後に「もう一回現場でしてね!絶対!」と余裕たっぷりの女と、言った一言「何でもします」が命取りとなった男の今後は…。作品の尺が短く惜しいが、こんな展開もあり!?しほさんはアナル姦が続いているが、今後は美マンで勝負してほしい。図鑑にも載せたい逸材だ。
本作「One more time…」シリーズには毎回のように葛藤させられますが、坂谷しほさんの魅力は男優との本格的なセックスシーンにあると改めて感じました。ただ、しほさんにとってわずか2作品目で「One more time, one more fuck」を展開するのは、個人的には少し性急ではないかという印象を持ちました。それでも、しほさんのパイパンマンコ、つまり無毛のボディは本当に絶品で、その清潔感あふれる美しさは他の追随を許しませんね。
白く滑らかな裸体が印象的で、年齢を重ねた熟女の身体が快楽を追い求めてアナルセックスにたどり着いたという描写には驚かされました。しかし、穴という行為自体は好きでも、アナルに関してはどうしても好みになれません。それに加えて中出しまで行われるのは、あまりにも過激すぎると感じました。