【OIWAS-001】
【短編】えっちなニッポン昔話 お岩さん!江戸の夜●い ネズミ小僧に蚊帳の中で手篭めにされて…精水流しこみ(生中出し) よしい美希

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作品詳細

作品説明

むかしむかし、性欲があり余り、テストステロンが人の倍もある「ネズミ小僧」という男がおりました。懐に金があるときは吉原へ、ないときは村の娘を夜●いする日々。しかし、普通の娘にはすっかり飽きてしまったネズミ小僧は、ある日とんでもない噂を耳にします。「村の片隅に、顔は化け物だが身体は最高な熟女「お岩さん」が住んでいる」そのマニアックな噂に妙な興奮を覚えたネズミ小僧。悶々とした夜、ついに我慢できず夜●いを決行したのであります。 満月の夜。ネズミ小僧はニヤケ顔で小走りにお岩の元へ向かいました。障子をそっと開けて中へ忍び込むと、蚊帳の中には奥を向いてスヤスヤと眠る女の影。「ひっひっひ、お宝発見だぜ」スケベ心を爆発させたネズミ小僧は、足の匂いを嗅いで舐めまわし、スネに頬ずり。そのまま舌はお岩の秘所へ。見ると暗闇でもわかるほど既に濡れて光り輝いておりました。「びっちょびちょじゃぁ」と、舌先を尖らせて丁寧に愛撫するネズミ小僧。それと同時に、手は着物の上からFカップはあるであろう豊満な胸を揉みしだき、大きく膨らみ尖った乳首を弄り愉しむ。お岩が感じ始め、艶っぽい声を漏らすのを聞いて、ネズミ小僧の興奮は最高潮に達しました。 そのまま、いざご対面!しかし、月明かりに照らされたその顔を見た瞬間、「ぎゃああああああーーーっ!化け物!!」その声に飛び起きたお岩も、見知らぬ男に叫び返します。「ぎゃあああ!なに、誰よあなた!?」「うるせえ!っていうか何だその顔、こっち見るな!」と暴言を吐くネズミ小僧ですが、お岩の着物をはだけるとその肉体に驚愕!「顔はひどいが、乳はデカいな…よし、やらせろ!」「最低!帰って!」と拒絶するお岩だが、久しぶりの男の刺激に身体は正直なもので…。ネズミ小僧はお岩の豊満な熟体にむしゃぶりつき、執拗な愛撫で責め立てました。 「やめて、久しぶりだから…」と喘ぐお岩に、ネズミ小僧は「じゃあ、これをしゃぶれ」と、強引にお岩の口に猛り狂ったイチモツを捩じ込みます。嫌がりつつも、カッチカチのイチモツを喉奥まで咥え込まされ、仰け反り悶絶するお岩。仕上げとばかりに、ネズミ小僧はお面を被せ、お岩の顔を覆い隠しました。「ちょっと!息ができない!」「はぁ、これでやっと(顔を気にせず)見れるようになったぜ!」ネズミ小僧が暴言を吐きながら激しく腰を振ると、お岩は行為を拒絶しつつも、腰が勝手に動いてしまう。「ああ、イキそうだ!中に出すぜ!」「中だけはダメぇ!私だってまだ妊娠するんだから!」お岩の必死の抵抗も虚しく、ネズミ小僧は盛大にお岩の熟した膣内に精水を流し込みました。 行為が終わると、ネズミ小僧は「これ、少ないけど取っとけ」と、懐に残っていた小銭をお岩に投げ捨てます。すると、お岩は、「助かります、ありがとう……」「達者でな」と風のように去っていくネズミ小僧。静まり返った部屋で、お岩は股ぐらから流れ出る熱い精水をそっとすくい取り、しみじみと余韻に浸るのでした。めでたしめでたし。 02:36 自慰行為に耽るネズミ小僧。03:06 村の片隅にひっそりと暮らす熟女「お岩」の噂を聞くネズミ小僧。04:30 お岩に夜●いをかける。05:15 部屋に忍び込み、布団の裾を捲り、お岩の白い美脚を舐る。06:18 熟した股ぐらは暗闇でもわかるほど濡れて輝いていた。「びっちょびちょじゃぁ」08:11 ネズミ小僧の手はFカップはあるであろう豊満な乳を揉みしだく。09:26 直径2cmはあろうかという卑猥なデカ乳首を舐り回す。09:51 顔を見た瞬間、大声で驚く。10:12 大声を出すお岩を脅して黙らせる。「ひっどいツラしてんな」11:44 豊満な胸を存分に揉みしだく。12:32 お岩の口内に舌を滑り込ませるネズミ小僧。14:08 ネズミ小僧の執拗な愛撫に体をくねらせて身悶えるお岩。15:50 ネズミ小僧の指マンにお岩の股ぐらから卑猥な音が鳴り響く。16:40 イチモツをしゃぶらせる。「ツラはひでぇが、いい舌捌きしてやがる」18:29 お岩の陰部にイキリ勃ったイチモツをぶち込む。19:15 噂通りの「ミミズ千匹の名器」に感動するネズミ小僧。20:13 逞しいイチモツで激しく突かれ、体が小刻みに震え出す。22:10 下から激しく突き上げられ、何度も絶頂してしまうお岩。26:42 ツラが酷いからとお面を被せて顔を隠す。「酷い…褒めたり貶したり…」31:27 絶頂感を迎えたネズミ小僧。「下の口が欲しがってんだよ」31:35 「中だけは堪忍して…」必死に抵抗するお岩。32:01 お岩の膣内に精水を流し込むネズミ小僧。 自慰行為に耽るネズミ小僧の姿から物語は始まります。村の片隅にひっそりと暮らす熟女「お岩」の噂を聞きつけたネズミ小僧は、そのマニアックな情報に興奮を覚えます。そして、お岩に夜●いをかける決意を固めるのです。部屋に忍び込んだネズミ小僧は、布団の裾を捲り、お岩の白い美脚を舐ることに没頭します。熟した股ぐらは暗闇でもわかるほど濡れて輝いており、「びっちょびちょじゃぁ」と呟くほどでした。ネズミ小僧の手はFカップはあるであろう豊満な乳を揉みしだき、直径2cmはあろうかという卑猥なデカ乳首を舐り回します。しかし、顔を見た瞬間、大声で驚くネズミ小僧。大声を出すお岩を脅して黙らせ、「ひっどいツラしてんな」と暴言を吐きます。それでも豊満な胸を存分に揉みしだき、お岩の口内に舌を滑り込ませるネズミ小僧。ネズミ小僧の執拗な愛撫に体をくねらせて身悶えるお岩。ネズミ小僧の指マンにお岩の股ぐらから卑猥な音が鳴り響きます。そして、イチモツをしゃぶらせ、「ツラはひでぇが、いい舌捌きしてやがる」と評価。お岩の陰部にイキリ勃ったイチモツをぶち込むと、噂通りの「ミミズ千匹の名器」に感動するネズミ小僧。逞しいイチモツで激しく突かれ、体が小刻みに震え出すお岩。下から激しく突き上げられ、何度も絶頂してしまうお岩。ツラが酷いからとお面を被せて顔を隠すネズミ小僧に、「酷い…褒めたり貶したり…」と嘆くお岩。絶頂感を迎えたネズミ小僧は「下の口が欲しがってんだよ」と叫び、「中だけは堪忍して…」と必死に抵抗するお岩を無視し、お岩の膣内に精水を流し込むのでした。

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