【SPSC-29】
ワンダーレディー 従属の雌 二宮和香

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配信サイト:

作品詳細

品番
SPSC-29
FANZA
h_173spsc00029
メーカー
GIGA
発売日
2026-09-08
出演者
ジャンル

作品説明

ワンダーレディは無敵の力で悪を成敗するヒーロー。しかしある日、細身で飄々とした謎の男に苦戦を強いられる。その男のオスの本能は、ワンダーレディの想像を遥かに凌駕していた。さらに、宿敵Dr.ディーの罠に嵌り、ロボット兵と機械責めに遭ってしまう。だが、本物の悦びを知ったワンダーレディは、その男に協力を仰ぎ、特訓を開始する。肉体と性への耐性を鍛え上げ、再び謎の男に勝負を挑む!しかし、その結末は[BAD END]だった。

レビュー

平均評価 4点 全1件
和香嬢演じる2作目ワンダーレディー 確か1作目の「ワンダーレディー」はアメコミのWヒロインものだったよな。今作は前作とは別監督の作品だが、前作で感じたモヤモヤを一掃してくれた気がする。ただ、Bad End作品としては流れがややテンプレート的だったかな。弱い敵には容赦なく強く出るけど、自分より強い敵にはあっさり敗北して徹底的にヤラれる、という王道パターンに終始している。 エロシーンでは、他の作品のワンダーレディーみたいにコスチュームが一部残る(多少の乳房露出はある)のではなく、ウエストのベルトらしきものこそ残るものの、ボディースーツやショーツはすべて剥ぎ取られて全裸にされる。この徹底ぶりはGoodだ。しかも、ありとあらゆる穴を責められて「穴奴隷」に成り下がる設定もなかなか面白い。 敵キャラは「絶倫仮面」かと思うほど、2人がかりで和香嬢演じるワンダーレディーをあらゆる体位で、あらゆる穴を責めまくり、逝かせまくる。最後は逝かされ続けて堕ち、穴奴隷になったワンダーレディーを放置プレイしてBad Endで幕を閉じる。これだけなら星5つ満点なんだけどな。 問題点としては、まず「ありとあらゆる穴」と言いながら、マンコは分かるけどアナル挿入シーンが分かりづらい。というか、正直分からなかった。それと、一部の監督を除いて「心の声」なる演出が必要なのか? いちいちヒロインにエロシーンを解説させる意味が分からない。心の声は明らかに邪魔で、むしろ興醒めだ。 あと、和香嬢はさすがにもうベテラン女優だが、デビュー当時と比べて劣化したな。もともとスレンダー体型ではあったが、くびれた腰は健在。でも、デビューした頃の豊満な乳房はどこへ行った? デビュー時はFカップか、作品によってはGカップって言ってなかったか? 和香ちゃん、おっぱい萎んじゃったのか? 泣ける。 まあそれでも、個人的には優秀な作品だと思う。

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