[3DSVR-1539]
[VR] "왜야?! 오른손이 알아서 움직여!!" 학생의 신체를 부분적으로 세뇌한 후… 카시와기 코나츠

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작품 상세정보

품번
3DSVR-1539
FANZA
13dsvr01539
레이블
SODVR
발매일
2024-06-27

작품 설명

평범한 수학 교사로 살아가는 내 일상은 지루하고 변화가 없었다. 매일 학생들에게 수학을 가르치고, 혼자 집으로 돌아오는 반복적인 삶 속에서 작은 자극이라도 느껴보고 싶어졌다. 이런 단조로운 하루를 깨고 싶은 마음에 나는 무언가 특별한 일이 생기기만을 기다리게 되었다. 그러던 어느 날, 우편함에 들어 있던 한 장의 전단지가 내 눈에 띄었다. 그곳에는 '세뇌 납입제'라는 정체불명의 서비스가 소개되어 있었고, 좋아하는 여학생을 내 마음대로 조종할 수 있다고 적혀 있었다. 호기심에 이끌려 나는 충동적으로 가입을 결정했다. 그 이유는 바로 카시와기 코나츠 때문이었다. 공부는 별로였지만, 귀엽고 친구들 사이에서도 인기 많은 그녀는 어설프고 천방지축인 매력까지 겸비한, 나에게 특별한 존재였다. 나는 그녀를 세뇌하기로 했다. 처음엔 '오른손 전용 세뇌 플랜'이라는 체험판을 신청했지만, 결과는 기대를 훨씬 뛰어넘었다. 카시와기의 오른손은 마치 자석처럼 내 음경에 끌려 손 코키를 시작했고, 그 느낌은 꿈에서도 상상하지 못한 수준이었다. 이 서비스는 오른손, 양손, 양발, 전신 등 특정 신체 부위를 골라 세뇌할 수 있었고, 나는 모든 플랜에 가입해 점차 카시와기를 조각조각 세뇌해 나갔다. 그녀는 자신이 당하고 있다는 사실을 전혀 눈치채지 못한 채, 나는 비밀리에 그녀로 하여금 나에게 끊임없이 손 코키를 하게 했다. 매번 그녀의 오른손이 자동으로 움직이는 것을 볼 때마다, 나는 흥분과 기대로 가득 찼다. 이 경험은 더 이상 공상이 아니었다. 내 현실 속에서 가장 짜릿한 현실이 되어버렸다.

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리뷰

평균 평점 3.8점 전체 11건
赤点アホの子だからこそ成立する征服シチュエーション! 霊「ゆっくり霊夢です」 魔「ゆっくり魔理沙だぜ」 霊「今回はどんな作品を紹介してくれるのかしら?」 魔「今回紹介するのは、柏木ちゃん主演の『部分洗脳VR』を紹介しちゃうぜ!それじゃ…」 霊&魔「ゆっくりしていってね!」 霊「ねぇ魔理沙、タイトルにある『部分洗脳』って何なのよ?」 魔「あぁ、文字通り体の一部を洗脳して、担任である自分が女子生徒を思い通りに操って、さらに襲っちゃう設定だぜ!ただし洗脳といっても脳以外の体の部分を洗脳するだけだから、柏木ちゃんの意識だけは正常のままでプレイが進むんだぜ」 霊「意識だけが正常のまま操れるのは、時間停止とはまた違った征服感が味わえるわね。でも意識は正常という事は、この柏木ちゃんに悪戯しちゃったら、教師と生徒の関係に亀裂が生じちゃうわ!柏木ちゃんがチクったりしたら懲戒免職よ!」 魔「そこは安心していいぜ!この柏木ちゃんのテストの点数は何点だと思う?」 霊「え?なんか真面目そうだから85点ぐらいかしら?」 魔「なんと25点の赤点だ」 霊「25点!アホの子じゃない!」 魔「そうだ!つまりこの柏木ちゃんはアホの子だから、この体が勝手に動く現象は謎の奇病として受け入れるんだぜ」 霊「嘘でしょ…でも担任が襲っちゃうのはどう説明するのよ?まさか担任も同じ奇病だと思うのかしら?」 魔「そのまさかだ!この柏木ちゃん担任も自分と同じ奇病だと勘違いするんだぜ」 霊「さすがはアホの子ね…でもそんなアホの子だからこそ、こんなとんでも設定が成立しちゃうのね!ねぇ魔理沙そろそろ本作内容を説明してクレメンス」 魔「あぁ、最初は右手だけ洗脳→両手洗脳→両足洗脳→最後は全身洗脳の順で進むぜ」 霊「柏木ちゃん、童顔で黒髪美少女だから凄く制服が似合っているわ」 魔「あぁ、制服以外にもチアリーダーっぽい衣装も見所だ!それにこの柏木ちゃんは困惑する困り顔が凄く似合うから本作の設定にピッタリなんだ!そして霊夢!両足洗脳に突入した場面に注目だぜ」 霊夢「こ、これは!学校生活で遭遇したい場面TOP10に入る女子が机の角でオナニーしている場面!略して『机角ニー』じゃないのよ!しかも覗き見視点!素晴らしいわ!でもこんな最高の作品なのになぜ星4なのよ?」 魔「これは個人的な好みだが、本作は場面展開が目まぐるしく変わるからVRにとっての臨場感が少し弱い部分がある、そんな理由で星一つ減らしたぜ」 嫌がる子にエッチをさせる羞恥プレイ要素と背徳感に興奮! 相手を操作し、嫌がっている状況でもエッチなことをするという設定が非常に魅力的で、作品全体の雰囲気を引き立たせています。こなつさんの演技はとても上手で、手を引っ張られたり、パントマイム的な動きによって本当に操られているように感じさせます。その表現力に加え、最後までスムーズで、嫌がりながらも仕方がないといった感情がとても自然に描かれており、非常に良い演出だと思いました。 また、チンコを見られることで恥ずかしがったり、顔を背けたりする羞恥プレイ的な要素も含まれており、それによってさらに興奮を誘うポイントになっています。この設定だけで十分魅力的ですが、作品全体に深みを出しているのは、僕とこなつさんの関係性です。 冒頭のシーンでは、気軽に補習を頼みに来たり、彼女がいるか尋ねたりするなど、普段から距離が近い関係であることが感じられ、それがこの物語の魅力を引き立てています。操られて手コキされたり、裸を見られたり、最終的にはセックスまでさせられたりと、さまざまなプレイが展開されますが、こなつさんは嫌がりながらも悲しみや嫌悪感を出さず、むしろ僕のことを思って謝るなど、好意を示す姿勢も描かれています。これにより、彼女を疑わない純粋な姿が描かれ、背徳感と同時に親近感を生み出す演出となっています。 また、コメディ的な要素も含まれており、完全に信じているこなつさんのリアクションにツッコミを入れたり、仕草が面白いものもあり、作品全体のテンポが良くなっています。ラストシーンのオチも、この関係性があるからこそ成立しており、良い後味が残りました。 右手から両手、両足、そして全身と、少しずつ洗脳を深めていく中で、プレイのバリエーションも豊かです。パイズリから狭射、イラマからチンコを抜いての胸射、発射の仕方も工夫されており、視聴者を常に興味を引いてくれます。特に、机の角でオナニーするシーンでは、操られているにもかかわらず感じている様子が描かれており、興奮するポイントとなりました。その後、こなつさんが僕を見られていることに気付き、羞恥プレイへと変わる様子は、さらに興奮を高めてくれる演出でした。 無限の可能性を感じさせるシナリオ この作品はシリーズ化してほしいと思うほど、面白い。バカバカしいシナリオでも、SODならではのユニークな世界観で楽しめてしまう。ただ、作品全体としてはかなりソフトな内容で、こなつさんの可愛さが救いになっている。この設定にしてはヌルい部分も多いが、その分かわいさと笑いが詰まっていて、観る価値はあると思う。 抵抗し続けてるのがエロい 気持ち的にはずっと抵抗していたのに、体はコントロールできず、結果的に無理やり中出しされるシーンが非常にエロかったです。その強制的な動きと、抵抗している姿が反差を生み、よりエロい雰囲気を作り出していました。描写が丁寧で、感情の行き違いがリアルに描かれていて、視聴する側にも強いインパクトを与えました。 初VR購入作品です。 柏木こなつさんの制服JKスタイルの甘えん坊な雰囲気には心奪われました。彼女の表現力はとても魅力的で、観る人を惹きつける力があります。ただ、男優のセリフが一切ないことで、ストーリー展開が少しわかりにくかったかもしれません。しかし、こなつさんの演技力に頼って、感情の流れを追うことで、物語の奥行きを感じることができました。特に、身体の一部に焦点を当てながらも、心を揺さぶるような表現は、彼女の魅力をより一層引き立てているように感じました。

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