【CMN-125】恥辱の女潜入捜査官8 NBCストレイドッグ 岩佐あゆみ
作品詳細
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作品説明
上司に裏切られテロ組織の罠に落ちた美貌の捜査官はその脳内にのみ書かれた秘密化学兵器の設計図をはき出させる為に、苛烈な性拷問によって自白を強要され、媚薬と自白剤による幻覚とアクメの嵐の後身も心も崩壊する。
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レビュー
平均評価 5点 全5件
責めは厳しい部分もあるが・・・ 女優は良く頑張っており「良い」の評価でも良かったが、内容に不満点が多い為「普通」評価とした。
責めでいえば、乳首責め、窒息、バラ鞭など最近の作品の中では割と厳しい責めだった思った。
主な不満点
・良くある事だが、捕らえた女に対し、一度脱がしたのに次の場面では服を着ていたり着替えていたりする事。
・時々入る「ガニ股だ」「岩佐さん」「オナれ」などの男優(西海)の台詞が合って無いと感じ、ウザい。
レオタードが邪魔 レオタードいらないし、何も着ていない方がよいのでは、折角スタイルの良い女優さんなのだから残念でした。
なんかプレイが残念 スーツフェチなのと、顔が好みで買いました。
すごくエロくて良かったのですが、なんかプレイが微妙でした。
女優が素晴らしいのに・・・・・残念(><) まず、シネマジック作品に出てくる女優の中ではかなりよい。
ボディーもスレンダーで、表情もよいです。
タバコに薬を混ぜられて何でも従う淫乱な牝になるところまでは、AVにVシネマ的要素を入れた感じで、なかなか!
問題は、この後(><)
せっかくなんでも従う牝にしたのに、ビニール使って息を吸えないようにしたり、単に蝋燭や鞭でいたぶるだけで、女優のやらしさを全く表現できてなく・・・・
最後に筋肉硬化剤を打って終わりとは・・・・
監督の自慰的な作品で、AVにVシネの要素を取り入れるというより、Vシネの中にSMを組み込んだ展開で、視る側を全く考えていない。女優がせっかくいいのに、無駄なストーリーのせいで100点以上がつく作品を半分にしてしまった感じ。
女優が良い場合は、その女優の良さを意識した作品にしてほしい。
沢庵作品の「性接待 凌●倶楽部」とか「脅迫スイートルーム」を観て勉強すべき。
岩佐あゆみさんの好演 媚薬?自白剤?によりエロエロモードになってしまうというストーリー。
岩佐あゆみさんのアヘ顔等エロさ全開で興奮しました。
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